ゲッツ板谷の波風日記

 
--
 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
11
 
さて、久々にDVDの話でもしよう。

3_20100811184702.jpg

先週、少々高かったんだけど、上の2作品(「妖怪ハンターヒルコ」と「クライングゲーム」)をネットで取り寄せましたよ。この2作品は20代の頃に散々見たんだけど、もう1回は見たいなと思ったんだけどDVDは売ってないし、レンタルDVD屋にもないしさ。で、取り寄せて早速見たんだけど、いや、どちらの作品も今の時代の作品と比べると、それなりの古さを感じちゃうんだけどね。でも、やっぱし面白かったっス。「妖怪ハンターヒルコ」に出てる工藤夕貴の弟君は、今は何をやってんのかな?

1_20100811184605.jpg

それから、前々から気になってた倉本聰原作の「風のガーデン」。これも3日で見ちゃったんだけど、いやいや、メタメタ泣きましたよ。脚本もいいし、中井貴一なんかの俳優陣の演技も最高だったしね。でも、ボキが何でボロボロ泣いたかっていうと、このドラマの撮影後にスグにガンで亡くなっちゃった緒方拳。彼の顔つきとか、喋るときに出ちゃう弱さ(なんたってホンマにガンと闘いながら演技してるからね)、そして笑った時に漂う乾いたようなやさしさなんかが、すべて3年半前に肺ガンで死んだウチのオフクロにソックリでさ。いや、本来タフな人がガンとの闘いで生気を取られて、でも、自分のラストに向かって静かに、しっかりと突き進むと、人間というのは、ああいう顔つきや物腰になるんだな。……うん。「風のガーデン」、ホントに良かったっス。

2_20100811184623.jpg

で、最後はボキの大好きな「探偵!ナイトスクープ」なんだけどさ。もちろん、これは全巻持ってますよ。で、このナイトスクープは何が最大の魅力かというとね。そう、やっぱし、大泣きできるんスよ。つーことで、その中でも特に泣ける作品を書いとくから、ひまな時にでも見てね。
vol.5 空手の母は強し
vol.7 役者になった息子を見せて
vol.8 ホーミーを極めたい
vol.11 亡き父にソックリな飯田選手・30年間会ったことがない文通相手
vol.14 恩師に会いたい(←これは同時にかなり笑えるけどね)

Comment

2010.08.11 Wed 22:55  |  

ナイトスクープのDVDに…爆発たまごは入っていますか?。
後、物凄く臭い缶づめとか、大タニシの食品開発とか…僕は笑える食べ物系が大好きです♪。
  • #YeFwB4VE
  • doaho
  • URL
  • Edit

2010.08.12 Thu 04:00  |  ナイトスクープの

「空手の母は強し」
は確かに最強ッスよね。

にしてもハックの更新は
どうなってんスか??
キャップ!!!
  • #3/2tU3w2
  • ちんちく
  • URL
  • Edit

2010.08.12 Thu 10:19  |  

今更ですが、メタボロ読みました。
僅かに残った魂で読みました。
『空手の母は強し』では、
当時K1ファイターの子安選手が試合時の攻撃的なスタイルとは裏腹に、ひたむきなお母さんの姿に耐え切れず泣いていたのが印象的でした。
30枚目の板を持ちながら泣いていたので少し笑えたのですが・・・
最終的には、みんな泣いてませんでしたか・・・。
放送時から随分経ちますが今でも覚えているシーンです。
  • #-
  • URL
  • Edit

2010.08.12 Thu 11:44  |  

こんにちは、最近のブログにはキャームさんとハックさんが出て参りませんね。
  • #T0ca3UNU
  • marsa
  • URL
  • Edit

2010.08.12 Thu 12:40  |  

探偵!ナイトスクープ
面白いですよね。

僕が中学生の時に
友達がナイトスクープに
出たんですよ!

その友達は僕らには
内緒で出ていたので
テレビを見た時は
ビックリしました。

次の日ソイツは1日中
みんなにイジられてました 笑。
  • #tHX44QXM
  • サディ
  • URL
  • Edit

2010.08.12 Thu 19:17  |  20代の追憶

ゲッツさんのコレクション探偵ナイトスクープの横並びコンプリートで思い出しました‥20の時、銀座山野楽器店で買った当時まだ日本で完全ブレイク前の、Mr.ビーンのコント集(VHS)です。衝撃だったのは、志村けんの「だいじょぶだぁ」のコントと、丸呑みの脚本、演出の設定で、「なんだこりゃ!パクリじゃねぇか!でも‥志村ケンと、どっこいどっこいに面白れぇ‥」とハマったのを覚えてます。でも少ししてから気付かされましたが‥ネタのオリジナルは、コントをイギリスのテレビ番組で放送した年代を確認すれば明白でした‥ローワン・アトキンソンを師事、影響(贋作を意とするエピゴーネンの精神)されたのは、志村けんさんの方だったんですね‥

2010.08.12 Thu 20:41  |  

『空手の母…』は、お母さんが、一見、板割りなんかとても出来そうにないような骨細で華奢な体格で果敢に挑んだために余計にクるものがありましたよね。母子家庭の薄幸そうなオーラも加わって尚更…。

「セイッ!」…「セイッ!」と気合を入れながら、正拳、猿臂(ヒジ打ち)、前蹴り、そして後ろ回し蹴りまで駆使してフラフラになりながらも計30枚もの連続板割りを見事完遂。

で、指導した正道会館の子安選手が感極まって目を真っ赤にしながら彼女の息子に向かって「…見てたよね?…お母さんは30枚成功して…強いよ…。でもね…もっと強いのは…いつも…ご飯を…作って…くれたりね…グスッ…君を…ここまで…ね…大きく…育てて…くれたことがね…グスッ…それが…一番…凄いんだ…。だから…今度はね…君が…空手を頑張ってね…お母さんを…守って…いけるようにね…強くなって…グスッ…」てな感じで訥々と人生論を語っちゃってましたよね…ちょっと怖いぐらい真剣な表情で…。

鍛え抜かれたゴツイ体躯で泣きながら小学生に語りかけていたので、傍から見ると少々ユーモラスな光景であった半面、もしもあの場面で「何泣いてんスか(笑)」なんてチャチャ入れようものなら即座に半殺しにされていただろう…と思えるほど大真面目でシャレが通じないような雰囲気がありました。

思わず、『宇宙戦艦ヤマト』11話で、デスラー総統が余裕こいて「ヤマトの無事を祈って乾杯しようではないか」とガミラスン・ジョークを飛ばしたとき、太った部下が「ワハハハハハ、“ヤマトの無事を祈って”か。こりゃ面白い! 総統も相当、冗談がお好きで。ワハハハハハ、あーっはっはっはっはっは…」とオヤジギャグを交えつつ爆笑すると、デスラーが顔をしかめて手元のボタンを押し、床の落とし穴を作動させてその部下を粛清した後「…ガミラスに下品な男は不要だ」と吐き捨てたシーンを思い出しましたよ。

あと、『亡き父にソックリな飯田選手』と同じ路線の『亡き祖父への家族の思い』(『まさか!?祖父がルー!?』)という回も忘れられません。

中学生のメグミちゃんは、幼い頃に47歳の若さで亡くなってしまったおじいちゃんが大好きで、今でもおじいちゃんが夢に出てきてしまうほど。そのおじいちゃんはタレントのルー大柴にそっくりで、テレビでルー大柴の姿を見たメグミちゃんがおじいちゃんのことを思い出して涙ぐんでいたのを不憫に思ったお母さんが「娘をルーさんに会わせてあげたい」と依頼。

そこでルー大柴がメグミちゃんの家へ行き、しばし二人きりになって、メグミちゃんが幼い頃に祖父がよくしてくれたように四つんばいになって背中に乗せて遊んであげたり一緒に夕食を作ったりして心を癒す…という展開だったのですが、特に、

ルー :「メグは何月生まれ?」
メグミ:「9月」
ルー :「何日?」
メグミ:「26日」
ルー :「何座?」
メグミ:「天秤座」
ルー :「天秤座かぁ~」
メグミ:「おじいちゃんは?」
ルー :「おじいちゃんはね、1月」

…という流れの中で、ごく自然にルーの口から「おじいちゃん」という一人称が出たくだりは何とも言えませんでした。

そして、すっかり“おじいちゃんと孫”に成りきった二人の、

メグミ:「夢…夢見てるみたい…」
ルー :「なんで?」
メグミ:「目の前に…」
ルー :「おじいちゃんがいるから?」
メグミ:「そう」

…という会話を聞いて、別室でモニター越しに様子を見ていた母と祖母は号泣。もちろん私の涙腺はそれより一瞬早く(´;ω;`)ブワッと崩壊していました…。

その後、二人は協力して作ったハンバーグを笑顔で一緒に食べ、トランプしたり、メグミちゃんがルーの肩を揉んだりしているうちに、楽しい時間はあっという間に過ぎて…。

「メグ、もう涙は無しな、分かった?」

最後にそう言って、実の祖父もかくや…と思える程のとろけるような優しい笑顔でメグミちゃんを抱擁するルー。
それだけでは終わらず、メグミちゃんの母と祖母をも抱き寄せて、彼女たちの父、そして夫に成りきり、優しい言葉をかけます。ルー様、カッコ良すぎる…。

特にメグミちゃんのお母さんは、頑固で厳しかった父親とはメグミちゃんが生まれるまでは折り合いが悪く、父の反対を押し切って駆け落ちしてメグミちゃんを授かったという複雑な経緯があったため、「幸恵、メグミばっかり可愛がってごめんな…」(生前のおじいちゃんは娘に苦労させたことに対する申し訳なさもあって余計に孫に優しくしていたのだと思われます)「辛かっただろうけど、メグミをちゃんと仕上げろよ、分かったな?」と言われて、嗚咽を漏らして号泣していました。ルー様もたまらず涙で顔を歪め…。

ゲッツさんの著書『超出禁上等!』に収録されている「恐山のイタコにチャレンジ」というエピソードに、「結局、あそこに並んでいる客はイタコに何を求めてるんスかね?」「う~ん……心の底では半分インチキだと思ってても、若くして死なせてしまった身内なんかに懺悔することによって、とにかく少しでも心を楽にしたいんですよ。要は、イタコの口寄せって一種の癒しなんですね」というゲッツさんとシンボさんの会話がありましたが、まさに父そのものである容貌のルー様に抱き締められながら優しい言葉をかけられたら…あのお母さんにとって、これ以上の癒しは無いでしょうね。

ともあれ、「暑苦しくて騒がしくて空気が読めない」というルー大柴のキャラクターはあくまでもテレビ用のペルソナであり、本来の彼はダンディで繊細な人だ…ということがひしひしと伝わってきて、私の彼に対する好感度は一気にアップ。それどころか、今ではテレビでルー様の笑顔を見かけるたびに胸がキュンとなる始末。この気持ちはもう、恋と呼んでも良いのかも知れません。

それにしても、早いものでゲッツさんのお母様がお亡くなりになってからもう三年半になるんですね…。(うちの父がバイク事故で急死したのも未だにホンの数年前の出来事のような気がするけど、実際には十五年も経っちゃってます)
ああ…ゲッツさんのお母様が作ってくれた豚の生姜焼き、もう一度食べたいなあ…。

生老病死、そして愛別離苦は世の習いとは言え、いくつになっても肉親と死に別れるのは辛く切ないですよね。

こちら関西では明日からお盆に入りますので、久しぶりに父の墓参りにでも行ってみます…。

合掌。
  • #6WFLviE6
  • ホーサク
  • URL
  • Edit

2010.08.13 Fri 10:48  |  

またまたお久しぶりです、みっちょです。
覚えてらっしゃるといいなぁ。。。
去年母方の祖父も肺癌で亡くなったのですが、私の母親も風のガーデンを繰り返し見ては泣いてました。
そういえば去年から本屋に行く度に「やっぱし板谷バカ三代」を探しているのですが、忙しくて色々な本屋を巡れないというのもあると思いますが一向に見つかりません。
メタボロも同じくです。
発見次第購入し、また感想をコメントでもしようと思います。
  • #KpvNEPp2
  • みっちょ
  • URL
  • Edit

2010.08.13 Fri 17:27  |  

探偵ナイトスクープって面白そうですね!
友達に薦められながらも見てなくて…
見てみようと思います。
  • #-
  • HBK
  • URL
  • Edit

2010.08.14 Sat 18:18  |  

「風のガーデン」、たまらなかったですよね~。
死と向きあって、自らの最期の日々をこのドラマの中にきっちり遺していった緒方拳の姿は、本当に目に焼きついています。
緒方拳のために制作されたドラマ、とも言えそうな・・・でも、ほかのすべての俳優陣もすばらしい演技でした。
中井貴一の、娘と息子に対する優しくも悲しいまなざしとか、この家族を見守るまわりの明るーい人々とか・・・。

大切なひとが先にいってしまうのは、本当につらくて寂しいです。。。。

ゲッツさんのお母さまの、果てしなく強くてやさしくて、家族みんなをしかって包みこんで守り続けてこられた人生に、心よりの敬意をおおくりします。

お盆ですね。
お母さま、きっと帰ってこられてますよ~~。
  • #-
  • うでぴよ
  • URL
  • Edit

2010.08.16 Mon 06:00  |  泣いちゃった

ゲッツさ~ん!、こんなにマメにロング文字でブログされてたんですね~!?
お人柄が伺えます。改めて感激しましたぁ*^^*

さて、三日間だけだけど夏休みに泣きましたょ私も。一つは『ばらっち最後かもメ』で(これは初めて読んだんです)、映画は『プワゾン』アントニオ・バンデラスとアンジョリーの。いかにも泣かせる意図という部類じゃないのに、多分そういう装飾がない分感情移入してしまいます。どちらも'今は夏'の環境に向いてたし。
『9区』も観たけど、なかなか楽しかった〇舞台が南アな所も、いかにもよくあるUS思考でわかりやすくていいですね~。
  • #-
  • バンビ
  • URL
  • Edit

2010.08.18 Wed 01:39  |  最後に

私はゲッツ板谷さんの大ファンです。
どれくらいファンかと言うと、
職場を立川にするほどファンです。
ただ残念なことに職場の人間関係で今の職場を離れることになりました。
できることなら最後に板谷さんにお逢いしたくメール致しました。
ではでは、

2010.08.26 Thu 16:34  |  

昔の映画は良いですよね。

今のCGだらけの映画みてると

すぐネムネムモードzzzzz(-。-)zzzzzです。

妖怪ハンターヒルコ」と「クライングゲーム」、

面白そうねえ

  • #-
  • まゆ
  • URL
  • Edit

2012.11.11 Sun 18:33  |  承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです
  • #
  • Edit






(編集・削除用)


管理者にだけ表示を許可

Trackback

http://getsitaya.blog24.fc2.com/tb.php/91-a5c6f599

この記事にトラックバック(FC2Blog User)

Home

ゲッツ板谷プロフィール

本名・板谷宏一
生年月日・1964.07.04
出身・東京都立川市
職業・ライター

News

20121009221824454_20121125183504.jpg
「ズタボロ」(2012年)
発行・幻冬舎
定価・円(税別)



ゲッツ板谷twitter
https://twitter.com/getsitaya

スケルトン忠臣蔵
ガイドワークス

作品一覧 文庫本

20121009221839812_20121125183514.jpg
「メタボロ」(2012年)
発行・幻冬舎文庫
定価・648円(税込)


4041000254.jpg
「妄想シャーマンタンク」(2012年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)


14_20110814165015.jpg
「やっぱし板谷バカ三代」(2011年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

13_20110814164604.jpg
「超出禁上等!」(2010年)
発行・角川書店
定価・705円(税別)

12_20110814164128.jpg
「出禁上等!」(2010年)
発行・角川書店
定価・629円(税別)

11_20110814163741.jpg
「許してガリレオ」(2008年)
発行・角川書店
定価・552円(税別)

10_20110814163327.jpg
「ワルボロ」(2007年)
発行・幻冬舎
定価・686円(税別)

9_20110814163035.jpg
「わらしべ偉人伝」(2007年)
発行・角川書店
定価・667円(税別)

8_20110814162727.jpg
「情熱チャンジャリータ」(2006年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

7_20110814162436.jpg
「戦力外ポーク」(2005年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

6_20110814162033.jpg
「直感サバンナ」(2004年)
発行・角川書店
定価・514円(税別)

5_20110814161812.jpg
「インド怪人紀行」(2003年)
発行・角川書店
定価・705円(税別)

4_20110814161501.jpg
「板谷バカ三代」(2003年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

3_20110814161115.jpg
「バカの瞬発力」(2003年)
発行・角川書店
定価・552円(税別)

2_20110814155553.jpg
「ベトナム怪人紀行」(2002年)
発行・角川書店
定価・648円(税別)

1_20110814154643.jpg
「タイ怪人紀行」(2002年)
発行・角川書店
定価・600円(税別)

作品一覧 単行本

111111.jpg
「板谷式つまみ食いダイエット」(2011年)
発行・角川書店
定価・1260円(税別)


ensoku_20101002152837.jpg
「板谷遠足」(2010年)
発行・扶桑社
定価・1300円(税別)


metaboro_20100628141438.jpg
「メタボロ」(2010年)
発行・幻冬舎
定価・1500円(税別)


shin_itayabanzuke_cover-2_20090522185134.jpg
「真・板谷番付」(2009年)
発行・扶桑社
定価・1300円(税別)


yappasi.jpg
「やっぱし板谷バカ三代」(2009年)
発行・角川書店
定価・1300円(税別)


板谷番付!単行
「板谷番付!」(2008年)
発行・扶桑社
定価・1200円(税別)


BESTっス!単行
「BESTっス!」(2007年)
発行・小学館
定価・1400円(税別)


mousou_20110224152825.jpg
「妄想シャーマンタンク」(2005)
発行・ 楓書店 発売: ダイヤモンド社
定価・本体1200円(税別)


ワルボロ
「ワルボロ」(2005)
発行・幻冬舎
定価・本体1600円(税別)


tyoudekin.jpg
「超出禁上等!」(2005)
発行・扶桑社
定価・1200円(税別)


dekin.jpg
「出禁上等!」(2004)
発行・扶桑社
定価・1143円(税別)


garireo.jpg
「許してガリレオ!」(2004)
発行・楓書店 発売・ダイアモンド社
定価・1200円(税別)


warashibe.jpg
「わらしべ偉人伝」(2003)
発行・扶桑社
定価・1300円(税込)


photo.jpg
「ばらっちからカモメール」(2003)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


jyounetu.jpg
「情熱チャンジャリータ」(2003)
発行・双葉社
定価・1200円(税別)


poku.jpg
「戦力外ポーク」(2002)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


ベトナム乱暴紀行 リバイバル単行
「ベトナム乱暴紀行リバイバル」 (2001)
発行・スターツ出版
定価・1100円(税別)


ph_011.jpg
「どこへ行っても三歩で忘れる鳥頭紀行~くりくり編 ~」(2001)
発行・角川書店
定価・1100円(税別)


ph_010.jpg
「『ステキな自分』を見失う本」(2001)
発行・新風舎
定価・1300円(税別)


bakasan.jpg
「板谷バカ三代」(2001)
発行・角川書店
定価・1200円(税別)


01908410.jpg
「直感サバンナ」(2000)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


インド怪人紀行単行
「インド怪人紀行」(2000)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


bakasyun.jpg
「バカの瞬発力」(1999)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


betonamu.jpg
「ベトナム怪人紀行」(1999)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


タイ怪人紀行
「タイ怪人紀行」(1998)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


ranbou.jpg
「ベトナム乱暴紀行」(1997)
発行・スターツ出版
定価・1500円(税別)


ph_002.jpg
「パチバカ天国と地獄」(1994/絶版)
発行・白夜書房


ph_001.jpg
「パチンコ必笑ガイド」(1993/絶版)
発行・白夜書房


Time

ブログパーツ

カレンダー

08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

リンク

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最新トラックバック

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード

FC2カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。