ゲッツ板谷の波風日記

 
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はい、前回のクイズの正解は、三重県は伊勢市にある「伊勢安土桃山文化村」で、安土桃山時代をテーマにした遊戯施設らしいっス。が、現在、ココを訪れる人は殆どいないとか。
つーことで、下らんクイズはこのぐらいにして久々に映画の話をするけどさ。昨年の冬はオレ、DVDを見過ぎて一時、映画嫌いになっちゃったよ。つーか、何でも"程度"が大切ですな。
で、日本映画の中ではボキは伊丹十三作品が割りと好きで、昨年にイロイロ見返したんだけど、結論から言えば面白いのは舌の3本と、あと初監督作品の「お葬式」ぐらいですね。てか、これだけ面白いのがあれば充分なんだけどさ。
つーことで、みなさんの好きな映画シリーズって何スか? 教えてください。

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Comment

2010.01.10 Sun 13:59  |  

 おそまきながら、あけましておめでとうございます。

 映画ではないけれど、米ドラマの「sex&the city」はハマりました。
 ぼくはゲイでゲイ人気の高いドラマだけれど、主要四人物のうち誰かひとりには感情移入できると思います。
 だれとでも寝ちゃうサマンサが素敵です(笑)。

 ゲイにとってショーン・ペンの「MILK」は特別な映画だったりするんですけど、ゲッツさんはどういう感想をお持ちになられたでしょうか。
 ずうずうしい希望ですけど、ご感想を知りたいです。
  • #-
  • 樋口めぐむ
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2010.01.10 Sun 15:04  |  

板谷さん、遅ればせながら、あけましておめでとうございます。

わたくしも映画ではないのですが、マイケル・マン制作のテレビシリーズ、『マイアミバイス』と『クライムストーリー』が好きです。
もう二十年以上前の作品群ですが、今視ても色褪せてないスタイリッシュさと、やるせないストーリィ性はさすがです。

映画は制作者より主演俳優で観てしまいます。
というか、伊丹十三さんのシリーズを出されたら、張り合えるものはなかなか無いように思います(例外:寅さんシリーズ)。
  • #-
  • 柏倉
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2010.01.10 Sun 15:06  |  

舌の3本・・・エロビかと思いましたよ。

スーパーの女は痛快で好きですね
伊丹作品ナンバーワンはタンポポです。
  • #-
  • KIDFUJI
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2010.01.10 Sun 16:51  |  

伊丹作品なら「マルサ」
古い映画だと、アンジェイ・ワイダ「ドクトル・コルチャック」
最近なら、ウォルター・サレス「モーターサイクルダイアリーズ」とかマイケル・ムーアの「シッコ」でしょうか?
  • #-
  • ゆか
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2010.01.10 Sun 19:02  |  

前々回のクイズで正解できて嬉しいです!

私は香港のフルーツ・チャン監督の映画が好きです。
この監督といえば二つのシリーズですね。

■香港返還三部作
・「メイド・イン・ホンコン」(以前もお薦めしてしつこいようですが)
・「花火降る夏」
・「リトル・チュン」

■娼婦三部作
・「ドリアン ドリアン」
・「ハリウッド★ホンコン」
・「トイレ、どこですか?」

グロテスクだったり難解だったりで一般受けしない作品ばかりですが、私はとても好きです。
  • #BkDCx8Sk
  • セージmyラブ
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2010.01.10 Sun 21:12  |  

僕は、黒澤明監督の【用心棒】【椿三十郎】が好きです。
後、シリーズ物だと【男はつらいよ】は外せません。

DVDの、【SF Short Films】を、
県道スターを見たい為だけに購入し、
ゲッツさんとお父様の声を聞きました。
何か嬉しかったっす。
  • #-
  • marsa
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2010.01.10 Sun 21:18  |  

邦画なら…
岸和田少年愚連隊の
「カオルちゃん最強伝説」シリーズが大好きです(*^o^*)
洋画なら
ティムバートン&ジョニーデップのシリーズが好きです(^_^)v
  • #-
  • ミー
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2010.01.10 Sun 21:18  |  

ゲッツさん明けましておめでとうございます。

やっぱし、「男はつらいよ」シリーズです。
柴又に行きましたし、長野県小諸市の渥美清こもろ寅さん会館にも足を運びました。

昔は、ことあるごとにテレビで放送してたのに
最近は全然放送しないですね~。

そういえば、コロンボ刑事もやらないなぁ~。
  • #-
  • ママさんバレー
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2010.01.10 Sun 23:12  |  

ボクは宮藤官九郎監督の作品が好きです。
ストーリーがしっかりしていて、とても面白いと思います。


特に「木更津キャッツアイ」が好きです。
ドラマから映画化なので純粋な映画シリーズとはいえませんが、野球好きのボクにはたまらない作品です。
  • #-
  • 中3男子
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2010.01.11 Mon 00:42  |  

「映画」シリーズですよね?

深作作品の「仁義なき戦い」5本
市川昆作品の「金田一」物

不思議と海外作品だと、当たり外れがあるからなぁ…
同一監督だからって、シリーズとは言えないし…
でも「007」シリーズは好きなのが多いです

ちゃあんとTVドラマ物は外しましたよ
(好きなのいっぱいあるけどねっ)
  • #bCI338BY
  • しげぞぉー
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2010.01.11 Mon 01:13  |  

キャラ萌えといえば、ハンニバルレクターの
羊たちの沈黙からのシリーズ、
ジャックスパロウのパイレーツオブカリビアン。
ロードオブザリングは画面が美しく、
きれいだったのでかなり好きで何度も見返しました。
日本映画では、
結構テンポよく面白かったクローズゼロですかねえ。
ものすごい娯楽作品ばっかり…
でもdvdで見るのが好きです。
  • #-
  • asan
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2010.01.11 Mon 01:48  |  

シリーズ物ではありませんが、デイヴィッド・クローネンバーグ監督、ヴィゴ・モーテンセン主演のコンビによる裏社会をテーマにした二作、『ヒストリー・オブ・バイオレンス』(2005)と『イースタン・プロミス』(2007)が好きです。
『ゴッドファーザー』シリーズが好きなゲッツさんにオススメ。
※『イースタン・プロミス』の方は続編を作る計画もあるそうです。

あと、『ロッキー』シリーズ(特にガッツォさんが出てくる初期二作)は言うまでもないとして、『猿の惑星』シリーズにも思い入れがあります。
正直、二作目と五作目の出来は少々微妙ですが、一作目の完成度は神。で、次に好きなのが四作目の『征服』です。

一作目では、テーラー(チャールトン・ヘストン)が猿に捕獲される際に喉を撃たれて、その傷が癒えるまで喋れなくなり、退化して言葉が喋れなくなっている他の人間たちと同じ檻に入れられてしまいますが、四作目の冒頭~中盤までのシーンでは、逆に、コーネリアスとジーラの忘れ形見であるマイロ(後のシーザー)が、自らの正体を隠すために言葉を封印し、奴隷化された下等な猿たちに紛れて暮らしています。
つまり、人間と猿の立場を入れ替えた上での一作目のセルフ・パロディになっているんですね。

で、奴隷として買い取られた先で名前を付けられる時に「(ランダムに)自分で決めさせよう」と人名辞典を渡されると、意味が分かっていないフリをしてちゃっかり「シーザー」という名前を指差すマイロ…この時点で既に人類を征服する気満々です!ワクワク…!

ほどなく、シーザーが、“猿が人間を支配する未来の地球”から来た言葉を喋る猿・コーネリアスとジーラ(すでに殺害済み)の息子だということが発覚して殺されそうになったとき、猿に同情的な立場の黒人・マクドナルドが「このままでは殺される、逃げろ!…ああ…君に言葉が理解できたら…」とうろたえていると、シーザーが苦悩の表情で口を開いて、「よくわかります…マクドナルドさん」とつぶやく(TV放送時に吹き替えを担当した近石真介の声で脳内再生してください)。驚愕のあまり目を見開いて固まるマクドナルド…。
「ああっ、なんてカッコいいんだ!」…幼少の頃、このシーンを初めて見たときは鳥肌が立ち、「俺はこの映画のこのシーンを見るために生まれてきたに違いない!」とまで思いました。
  • #6WFLviE6
  • ホーサク
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2010.01.11 Mon 01:56  |  

シリーズといったら、やはり「寅さん」しか思いつかないです。
もう、とっくに観ているかもしれませんが、
ゲッツさんも歳を取ってから観ると、また違うと思います。
昭和を感じるには、最高の作品です。
ただ、48作は一気に見るにはきついので、
月に2~3本ペースが、いいペースかもしれません。
ただ、家族を中心としたほんわかした作品なので、
ゆるゆるした涙を流すには、最適なシリーズです。
とりあえず、何本か適当に観てみてはどうですか?
私は、寅さん大好きです。
自分勝手で迷惑をかけるのに、実は家族思い・・・というところが。
  • #-
  • 小野寺
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2010.01.11 Mon 10:37  |  

シリーズ物ではないんですが、邦画では初期のSABU監督作品なんかどうでしょう。全てに共通して『走』って感じで、ストーリーも軽快かつ巧妙でオモロですよね。洋画…とくにブラックムービーの『シャフト(黒いジャガー)』は金字塔として有名ですが、このシャフト、実は3部作で、その3作目ではハーレム飛び出してアフリカが舞台になっちゃってます…全部日本版DVDで見れますよ!
  • #z8Ev11P6
  • ちゃんたけ
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2010.01.11 Mon 13:01  |  

ホラー系が好きなのでSAWとハンニバルレクターですね。
知り合いは昔、正月には寅さんを見るのが行事!と言っていました。個人的には、浜ちゃんの方が好きです。
邦画のシリーズって、アニメが多そうですよね~
  • #-
  • 37
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2010.01.11 Mon 13:03  |  おすすめです

こんにちは、ゲッツさん。
シリーズではないのですが、ロシアの映画監督ロマン・カチャーノフの、人形アニメの作品群は、素晴らしいです。 登場する人形たちが、可愛らしくて、ゲッツさんの心の中に住んでいる乙女が、「かわいい~。ん~。」と、言ってしまいそうな魅力があります。 そして、ただ可愛いだけではなく、風刺が、きいていますので、面白いです。
 「八つ墓村」の動画アップ、有難うございます。横溝シリーズは、不滅の名作群ですね(一部以外)
本年も、宜しくお願い申し上げます。
  • #/fk6P18E
  • ルビコン
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2010.01.11 Mon 22:19  |  

ゲッツさんは、アニメはぜんぜんだめですか。
よかったら、下のURLをクリックしてみてください。
攻殻機動隊シリーズです。
http://tvanimedouga.blog93.fc2.com/blog-entry-1221.html
日本の社会問題もからめて、それでいて、しぶくて、泣けます。
  • #-
  • めかめろん
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2010.01.12 Tue 01:24  |  

遅くなりましたが、
あけましておめでとうございます、です(^^)

今年も健康第一で、頑張ってくださいね!
今日も「やっぱし板谷バカ三代」のケンちゃんの写真で噴出しました・・
どうやったら顔と体があのバランスに・・?!(笑)

映画シリーズというニュアンスがゲッツさんの思うものと違うかも知れないけど、
「男達の挽歌」シリーズでしょうか・・
M・ナイト・シャマランのラストビックリシリーズ?も好きです♪
  • #-
  • やんやん
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2010.01.12 Tue 18:17  |  あけましておめでとうございます

久しぶりにコメントします

ブルース・リー
ジャッキー・チェーン
はいつも次回作を楽しみにしてました

パイレーツオブカリビアン
X-メン
も好きです


アニメですがガンダムのSEED・デスティニイだけは大好きです
  • #-
  • うてな
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2010.01.13 Wed 00:03  |  

うーーーむ。 意外と映画のシリーズはむずかしッスね。
1作目がものすごく面白くても、「2」はダメダメなことが多いですよね。
「ブルース・ブラザーズ」 「スピード」 「マスク」 などなど・・・

そんな中、「1」を超えることはなくても、「2」以降もなかなかの水準を保っていたのは、
「エイリアン」 とか 「ターミネーター」 などでしょうか。。。

邦画では、「仁義なき戦い」シリーズ観てみたいんですが、まだ観てないんデス~~
  • #-
  • うでぴよ
  • URL
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2010.01.13 Wed 09:47  |  明けましておめでとうございます。

明けましておめでとうございますヾ(^▽^)ノ


久しぶりにブログ見ました!今年もいっぱい笑わせてください。

あの…12日の夜に中華食べました?
  • #-
  • のあ
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2010.01.13 Wed 14:18  |  

伊丹映画は、意外と、「静かな生活」がすきですね。

シリーズものと聞いて、久しぶりに「エクソシスト」シリーズが
観たくなりました。
  • #-
  • akarin
  • URL
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2010.01.13 Wed 16:09  |  

シリーズで好きなのは仁義なき戦いとビーバップハイスクール作品です。
伊勢安土桃山文化村は一度行った事がありましたが、ただちに閉鎖せよ。って感じでした。
  • #-
  • ナカヤマ
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ゲッツ板谷プロフィール

本名・板谷宏一
生年月日・1964.07.04
出身・東京都立川市
職業・ライター

News

20121009221824454_20121125183504.jpg
「ズタボロ」(2012年)
発行・幻冬舎
定価・円(税別)



ゲッツ板谷twitter
https://twitter.com/getsitaya

スケルトン忠臣蔵
ガイドワークス

作品一覧 文庫本

20121009221839812_20121125183514.jpg
「メタボロ」(2012年)
発行・幻冬舎文庫
定価・648円(税込)


4041000254.jpg
「妄想シャーマンタンク」(2012年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)


14_20110814165015.jpg
「やっぱし板谷バカ三代」(2011年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

13_20110814164604.jpg
「超出禁上等!」(2010年)
発行・角川書店
定価・705円(税別)

12_20110814164128.jpg
「出禁上等!」(2010年)
発行・角川書店
定価・629円(税別)

11_20110814163741.jpg
「許してガリレオ」(2008年)
発行・角川書店
定価・552円(税別)

10_20110814163327.jpg
「ワルボロ」(2007年)
発行・幻冬舎
定価・686円(税別)

9_20110814163035.jpg
「わらしべ偉人伝」(2007年)
発行・角川書店
定価・667円(税別)

8_20110814162727.jpg
「情熱チャンジャリータ」(2006年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

7_20110814162436.jpg
「戦力外ポーク」(2005年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

6_20110814162033.jpg
「直感サバンナ」(2004年)
発行・角川書店
定価・514円(税別)

5_20110814161812.jpg
「インド怪人紀行」(2003年)
発行・角川書店
定価・705円(税別)

4_20110814161501.jpg
「板谷バカ三代」(2003年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

3_20110814161115.jpg
「バカの瞬発力」(2003年)
発行・角川書店
定価・552円(税別)

2_20110814155553.jpg
「ベトナム怪人紀行」(2002年)
発行・角川書店
定価・648円(税別)

1_20110814154643.jpg
「タイ怪人紀行」(2002年)
発行・角川書店
定価・600円(税別)

作品一覧 単行本

111111.jpg
「板谷式つまみ食いダイエット」(2011年)
発行・角川書店
定価・1260円(税別)


ensoku_20101002152837.jpg
「板谷遠足」(2010年)
発行・扶桑社
定価・1300円(税別)


metaboro_20100628141438.jpg
「メタボロ」(2010年)
発行・幻冬舎
定価・1500円(税別)


shin_itayabanzuke_cover-2_20090522185134.jpg
「真・板谷番付」(2009年)
発行・扶桑社
定価・1300円(税別)


yappasi.jpg
「やっぱし板谷バカ三代」(2009年)
発行・角川書店
定価・1300円(税別)


板谷番付!単行
「板谷番付!」(2008年)
発行・扶桑社
定価・1200円(税別)


BESTっス!単行
「BESTっス!」(2007年)
発行・小学館
定価・1400円(税別)


mousou_20110224152825.jpg
「妄想シャーマンタンク」(2005)
発行・ 楓書店 発売: ダイヤモンド社
定価・本体1200円(税別)


ワルボロ
「ワルボロ」(2005)
発行・幻冬舎
定価・本体1600円(税別)


tyoudekin.jpg
「超出禁上等!」(2005)
発行・扶桑社
定価・1200円(税別)


dekin.jpg
「出禁上等!」(2004)
発行・扶桑社
定価・1143円(税別)


garireo.jpg
「許してガリレオ!」(2004)
発行・楓書店 発売・ダイアモンド社
定価・1200円(税別)


warashibe.jpg
「わらしべ偉人伝」(2003)
発行・扶桑社
定価・1300円(税込)


photo.jpg
「ばらっちからカモメール」(2003)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


jyounetu.jpg
「情熱チャンジャリータ」(2003)
発行・双葉社
定価・1200円(税別)


poku.jpg
「戦力外ポーク」(2002)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


ベトナム乱暴紀行 リバイバル単行
「ベトナム乱暴紀行リバイバル」 (2001)
発行・スターツ出版
定価・1100円(税別)


ph_011.jpg
「どこへ行っても三歩で忘れる鳥頭紀行~くりくり編 ~」(2001)
発行・角川書店
定価・1100円(税別)


ph_010.jpg
「『ステキな自分』を見失う本」(2001)
発行・新風舎
定価・1300円(税別)


bakasan.jpg
「板谷バカ三代」(2001)
発行・角川書店
定価・1200円(税別)


01908410.jpg
「直感サバンナ」(2000)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


インド怪人紀行単行
「インド怪人紀行」(2000)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


bakasyun.jpg
「バカの瞬発力」(1999)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


betonamu.jpg
「ベトナム怪人紀行」(1999)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


タイ怪人紀行
「タイ怪人紀行」(1998)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


ranbou.jpg
「ベトナム乱暴紀行」(1997)
発行・スターツ出版
定価・1500円(税別)


ph_002.jpg
「パチバカ天国と地獄」(1994/絶版)
発行・白夜書房


ph_001.jpg
「パチンコ必笑ガイド」(1993/絶版)
発行・白夜書房


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