ゲッツ板谷の波風日記

 
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さてさて、香川県に突入して4日目。オレと合田くんは、愛媛県の今治市から本州に向かって伸びる「しまなみ海道」を通って、途中の大三島に向かうことになっててね。で、その前に道沿いに現れた大きな観光マーケットに寄ったら、愛媛県だから、もうミカン一色でさ。驚いたのは、ミカンを焼いた炭まで売っててね。

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で、ふと気が付くと合田くんが、ある所から一歩も動かなくなってさ。近づいてみると、生きたメダカを売ってるコーナーがあって、結局合田くんはソコでメダカを3分ぐらい見続けた挙句、10匹入りのケースを500円で買いましたよ。つーか、今日はこれからメタメタ走るのに大丈夫なんかいっ、そのメダカ!?

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んで、しまなみ海道を走ること約40分。オレたちは、ようやく大三島に到着したんだけどさ。

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いや、この日は朝の8時に合田くんちから、この大三島に向けて出発したんだけどさ。目的の「大漁」っていう海鮮食堂に到着したのは10時前だったんだけど、店の前に出てる予約表には既に40人近くの予約が入っててね。そう、実はオレたちって、この「大漁」に来るのは今回で3回目でさ。1回目は2年前に店は休みだってわかってたけど様子を見に来てね。で、去年訪れた2回目で食べようと思ったんだけど、その時は11時ちょい過ぎにココに来たら、もう2時間待ちは確定で、しかも、待っても食べられるかどうかわからないって言うんで、3回目の今回に賭けたわけっスよ。え? 何でそんな人気があるのかって。そりゃ、この店のメニューがどれも激安で、特に刺身が沢山ごはんの上に乗った海鮮丼が480円。しかも、ウニ丼も680円・・・・あらっ、今回は980円になっとる。・・・・ま、いいや。とにかく、そういうわけなので1度は食べたいと思ってたわけっスよ。

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で、とにかく11時までの時間を潰すために、オレたちはスグ目の前にある大山神社の中をブラブラしてさ。

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11時になったから店の前に行ったら、5分も待たないうちに名前を呼ばれてね。で、オレたちは、もうテンションが上がっちゃって、オレは海鮮丼とウニ丼、合田くんも握り5貫(480円)とウニ丼を頼んで、その上、タコ天とフグ天と変な魚の卵まで注文しちゃってさ。

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そんで、食べてみたんだけどね。う~ん・・・・・味の方は当然そんなに期待してなかったんだけど、特にウニ丼のウニの量がオレが想像していた半分以下しかなくてさ。おまけに冷静に思い出してみたら、値段の方も微妙に上がってて、680円のウニ丼が980円になってたっていうのは先程書いたけど、480円の海鮮丼もよく考えたら去年まで380円だったんだよなぁ~。う~ん・・・・何だか食べてて拍子抜けしちゃいましたよ。三年目のガックシ。

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その後、本州の広島県に渡ったオレたちは「大漁」で食べたばっかりだったので、尾道の名物ラーメン屋「朱華園」には寄らず、本州の海沿いの道を岡山方面に進んでってさ。そんで、2年前にも訪れた倉敷市のアウトレットパークに寄ってね。そしたら広場で沢山の人が騒いでて、何かと思ったらタレントが撮影してる最中でさ。1人は地元局のアナウンサー、そして、もう1人ははるな愛だってことは分かったんだけどね。もう1人がわかんなかったんで、合田くんが近くのショップのネーちゃんに訊いてたら「ダレノガレさんですよ」って答えが返ってきてさ。誰から逃れてんのかわかんないけど、もうオレや合田くんは、こういう若いタレントのことは殆どわかんねえなぁ~。

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その後、合田くんがアディダスで真っ赤なジャージを激安価格で買ったりして、また、このアウトレットパークの近くにある、これまた2年前に行った「一休」っていうジェラード屋に行ったんだけど、この時は2月の末だったんで、さすがにジェラードはやってなくて普通の喫茶店になってたんだけど、店長さんに「2年前に食べたジェラードの味が忘れられなくて」と言ったら、その店長さんが冷蔵庫の奥からカップ入りのジェラードを出してきてくれて、ナント、それはサービスでタダで食べさせてくれてね。いやいや、ホントに嬉しかったけど、また、こういう時に限って写真を撮り忘れるんだもんなぁ~、オレのバキャ!!

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で、そうこうしているうちに、ようやく腹が減ってきてさ。つーことで、オレたちは近くにあった「凛空」っていうお好み焼き屋に入ることにしてね。

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この店には「倉敷お好み焼き」と「牡蠣入りお好み焼き」っていう2つの名物お好み焼きがあってさ。倉敷お好み焼きっていうのは、大阪と広島のお好み焼きのちょうど中間のお好み焼きのことで(笑)、牡蠣入りお好み焼きってのは読んで字の如し、牡蠣が入ってるっていう、この倉敷に伝わるお好み焼きのことらしくてさ。2つとも食べたけど、う~ん・・・・・まぁまぁかな。ちなみに、この店を数年前から経営している人は昔、ジギーの森重さんの下でバンドのヴォーカルをやってた人で、オレは昔、仕事で森重さんにインタビューしたことがあるので、その時の話で少し盛り上がりました。いいだろ、塚ぽん!(笑)。

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で、日付は変わって、香川に入って5日目の2月27日。あ、このブログ、ここんとこ1回1回が大量だから、今度から小まめなネタをチョコチョコ更新してくね。書くのもそうだけど、こう長いと読むのも疲れるよね(笑)。

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この日は朝7時頃、合田くんと高松にある「さか枝」っていううどん屋に行ってさ。この店も「川福本店」「源平うどん」に続いて初めて入るうどん屋でね。この店は、地元でも結構評判の高い店らしくてさ。

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早速、厚揚げうどんを注文して、セルフの店だから自分で麺をゆがいて食べてみたんだけどさ。うん、さすがに評判にウソはなく、結構ウマいうどんでした。3.5点!

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続いて、丸亀にあるうどん屋を訪れたんだけど、ココもオレにとっては初めてな店で、ガイドブックにも載っていない、数週間前に合田くんが発見した店なんだけどさ。この「冨永」に開店30分前に着いて、その前で待ってたら、そんなオレたちを見た店の老夫婦が入口の門を開けてくれてさ。

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で、中に入ったら店っていうか、ヒナ人形とかが飾ってあって、モロに親戚のバアちゃんの家って感じで、まだ何も頼んでないのにホットコーヒーがスっと出てきてね。

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合田くんが醤油うどん、オレが釜たまうどんを頼んだんだけど、まぁ、その味のことは置いとくとして(って言っても、決してマズいって意味じゃないよ)、そのうどんと一緒に暖かい日本茶、冷たい日本茶なんかもドンドン出されてさ。お金を払ったけど、確か2つで500円もしなかったんじゃないのかなぁ・・・・。おまけに駐車場に停めてあった車で通りに出ようとしたら、店のオバちゃんがいつの間にか外に出てて、右手をグルグル回してオレたちの車を誘導してくれてね。いや、このお年寄りの目いっぱいのサービスぶりは、まさにハンパじゃなかったっス。3点!

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その後、オレは合田くんに弘法大師が長期間修行したという善通寺に初めて連れてってもらってね。

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まずは境内にあった四国八十八箇所用の看板で合田くんに続いて「エヘヘ!」の演技をしてさ(笑)。

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しかし、この寺って、さすが仏教界のスーパースター、弘法大師こと空海先生の修行寺ということで、至るところ空海像はあるは、境内はバカ広いし、建物も沢山あるわで、ホント凄かったっス。ちなみに去年、この境内でAKBのコンサートが開催されて、それに合田くんが突っ込んだっていうエピソードもあったんだよなぁ~。

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いやいや、合田さん。あの時はお疲れ様でした!

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その後、オレたちはソコから少し離れた宇田津町にある神社、その境内にある「うぶしな」といううどん屋に行ってね。今まで、このうどん屋では宮うどんっていう、餅が入ったうどんを食べてたんだけど、ごぼう牛肉うどんっていうメニューが旨いって聞いたんでソレを頼んで食べたら、うん! 確かに旨かったっス。うずしな3点→3.5点に評価上昇!

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さらにその後、オレがもう少しうどん箸を買いたいということで、再び綾川町にあるうどん会館に行ったらね。そこの駐車場で業者が中古家具の販売をやっててさ。(誰が買うんだよ、こんな所で・・・・)と思ったら、合田くんが3000円で本棚を買ってましたよ。ホント、合田くんはやることが相変わらず予想がつかないなぁ~(笑)。

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続いて、夕飯を取る予定のカレー屋がある高松方面に戻ってる途中、左側に広がる畑に沢山の人がいると思ったら、その人たちはピクリとも動かないでね・・・・。

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で、これはおかしいってんで車を下りて見に行ったら、その人たちが全員人形でさ!! いや、ビックリしましたよ。特にカラスが多いわけでも、何かの博物館があるわけでもないのに、こんなリアルな人形が羅列されてるって。ちなみに、後でわかったことなんだけど、この沢山の人形を出してる家って宏美ちゃんの知人の家で、もちろんカラスやスズメを追い払う目的もあるけど、こうしてると賑やかだからやってるんだって。凄いな、やっぱ田舎って(笑)。

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1時間後。目的の高松市にある「タバーン」っていうバー&カレーの店に到着したんだけど、この日は営業日にも関わらず閉まったまんまでさ。おい、ブルータス、お前もか!ってわけじゃないけど、ええ加減にしてくれっつーーーーの!! もう、この店のカレーなんか食わんわっ! けっ!

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で、仕方がないから近くにある合田くんお勧めのカレー屋「マサラ亭」に行って、オレは大盛りのメンチカツカレー、合田先生はカツ&唐揚げカレーを食べたんだけど、う~ん・・・・やっぱ、カレーに関しては東京の相手ではなかったです。

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さて、で、香川入りして6日目。この日はとにかくうまいうどんを食おうということで、まずは「長田in香の香」に行って釜あげを頬張ってね。続いて「おか泉」に行って、冷天おろしをすすり込んでさ(ごめん、このおか泉の写真は撮り忘れちゃった)。

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腹ごなしにオレたちは、その後、高松市の最も瀬戸内海に突き出た部分にそそり立っている国立公園の屋島の上に上がっててね。で、崖の上から瀬戸内海に広がってる源平屋島古戦場っていうのを眺めたんだけどさ。源平合戦って山口県の壇ノ浦だけで行われたと思ってたけど、どっこい、この香川の方から始まってたんだな。いや、何だか知らんけど凄い!

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で、さらに上に上がって駐車場に車を停めたら、そこにメロンパンの屋台が出てたんだけどさ。その看板の下に「世界の中心で愛を叫ぶの大沢たかおが絶賛したメロンパンです」って書かれててね。いやいや、とにかく芸能人ってのも大変ですなぁ~(笑)。

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で、ソコから徒歩でさらに道を上がっていくと「屋島寺」っていうのがあってさ。ソコの境内で坊さんが参拝客のためにお経を上げてたんだけど、ボキには「♫はい、お金ちょうだい、お金ちょうだい。理屈はいいからお金ちょうだい!」って風にしか聞こえなくてね(すんません)。

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まだまだ道を上がってったら、なんか途中の売店の前にフィギュアが沢山陳列されたケースがあって合田くんが夢中で見ててね。で、さらに上がってったら、遂に屋島の頂上に到着してね。いや、また、そこからの眺めがハンパなくキレイだったんだけど、合田くんがそこから銭投げをしましょうってんで、土で焼かれたせんべいぐらいの大きさの投げ銭を買って、金網で作られた輪っかの中にソレを通そうと何度も投げたんだけど全然通んなくてさ。何やってんだよっ。オレにちょっとやらせてみろ、ってんで、その輪っかに向かってフリスビーを投げるみたいに投げ銭を投じてみたら、あろうことか、オレが投げた投げ銭が真横に飛んでって、もう少しで小さな子供の顔面に当たりそうになっちゃってさ! すんません!って、その親に誤ってからもう一度投げたら、またもや真横に飛んでって、今度はオレ、「あっ、変な色の鳥が!!」って、わざと驚いてみせて、その子供連れの親には謝りませんでしたよっ。にしても、合田くん、笑い過ぎ!!

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で、最後はうどん屋「竜雲」が境内に入っている同高松市にある法然寺に行ってね。

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もちろん、坦々うどんご飯付きを食べたんだけど、もうコレがハンパなく旨くてさぁ~。バカ長くてシコシコした麺もさることながら、坦々のつけ汁にご飯をブチ込んで雑炊風にしたモノが頭蓋骨にヒビが入るほど旨くてね。はい、ここで疲れきったボキは、合田くんにこの6日間またまたうどん巡りにズーっと付き合ってくれたお礼を言って別れた後、翌日の朝までかっ飛んで寝ちゃいました。
はい、つーことで、これが今回のうどん旅行だったんだけど、今回はまだ行ってないうどん屋をたくさん訪れようと思ったんだけど、結局は初めての店は4軒しか行けなくてさ。そう、とにかく今回は特に色々なところが臨時休業だったり、その店自体が潰れちゃったりしててね。まぁ、新しくできる店もあるけど、その数より明らかに潰れてる店の方が多くて、それは何でかっていうと、跡継ぎがいないっていうことですね。勿体無い・・・・。つーことで、今回は更新が遅れてスンマセンでした。前にも書いたけど、今度から内容は短くチョコチョコとアップしていきまぁ~す! んじゃね。

Comment

2016.05.19 Thu 18:57  |  おせ〜よ〜ん

ゲッツさん。更新おせえよ〜ん。
毎日チェックしてましたよ。
また、楽しみにしてま〜す。

私ちなみに57才のおっさんです
  • #-
  • アオカベ
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2016.05.20 Fri 12:16  |  

更新?
いやゲッツさんが生きて文章書いてくれてるだけで充分ッス

2016.05.21 Sat 15:07  |  

>オレが投げた投げ銭が真横に飛んでって、もう少しで小さな子供の顔面に当たりそうになっちゃってさ! 

銭形セージ…もとへ、銭形平次か!(;´瓜`)
  • #mZLB1yMc
  • ホーサク
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2016.05.24 Tue 08:27  |  待ってました(^。^)

おはようございます。
日記お待ちしておりましたよ〜〜

あ、でももう会社なんで、またゆっくり読みにきます(*^^*)
  • #-
  • ちっきょ
  • URL
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2016.09.04 Sun 11:08  |  承認待ちコメント

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2016.09.11 Sun 05:55  |  承認待ちコメント

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ゲッツ板谷プロフィール

本名・板谷宏一
生年月日・1964.07.04
出身・東京都立川市
職業・ライター

News

20121009221824454_20121125183504.jpg
「ズタボロ」(2012年)
発行・幻冬舎
定価・円(税別)



ゲッツ板谷twitter
https://twitter.com/getsitaya

スケルトン忠臣蔵
ガイドワークス

作品一覧 文庫本

20121009221839812_20121125183514.jpg
「メタボロ」(2012年)
発行・幻冬舎文庫
定価・648円(税込)


4041000254.jpg
「妄想シャーマンタンク」(2012年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)


14_20110814165015.jpg
「やっぱし板谷バカ三代」(2011年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

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「超出禁上等!」(2010年)
発行・角川書店
定価・705円(税別)

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「出禁上等!」(2010年)
発行・角川書店
定価・629円(税別)

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「許してガリレオ」(2008年)
発行・角川書店
定価・552円(税別)

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「ワルボロ」(2007年)
発行・幻冬舎
定価・686円(税別)

9_20110814163035.jpg
「わらしべ偉人伝」(2007年)
発行・角川書店
定価・667円(税別)

8_20110814162727.jpg
「情熱チャンジャリータ」(2006年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

7_20110814162436.jpg
「戦力外ポーク」(2005年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

6_20110814162033.jpg
「直感サバンナ」(2004年)
発行・角川書店
定価・514円(税別)

5_20110814161812.jpg
「インド怪人紀行」(2003年)
発行・角川書店
定価・705円(税別)

4_20110814161501.jpg
「板谷バカ三代」(2003年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

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「バカの瞬発力」(2003年)
発行・角川書店
定価・552円(税別)

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「ベトナム怪人紀行」(2002年)
発行・角川書店
定価・648円(税別)

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「タイ怪人紀行」(2002年)
発行・角川書店
定価・600円(税別)

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「板谷式つまみ食いダイエット」(2011年)
発行・角川書店
定価・1260円(税別)


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「板谷遠足」(2010年)
発行・扶桑社
定価・1300円(税別)


metaboro_20100628141438.jpg
「メタボロ」(2010年)
発行・幻冬舎
定価・1500円(税別)


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「真・板谷番付」(2009年)
発行・扶桑社
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「やっぱし板谷バカ三代」(2009年)
発行・角川書店
定価・1300円(税別)


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「板谷番付!」(2008年)
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「BESTっス!」(2007年)
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「妄想シャーマンタンク」(2005)
発行・ 楓書店 発売: ダイヤモンド社
定価・本体1200円(税別)


ワルボロ
「ワルボロ」(2005)
発行・幻冬舎
定価・本体1600円(税別)


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「超出禁上等!」(2005)
発行・扶桑社
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「出禁上等!」(2004)
発行・扶桑社
定価・1143円(税別)


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「許してガリレオ!」(2004)
発行・楓書店 発売・ダイアモンド社
定価・1200円(税別)


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「わらしべ偉人伝」(2003)
発行・扶桑社
定価・1300円(税込)


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「ばらっちからカモメール」(2003)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


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「情熱チャンジャリータ」(2003)
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定価・1200円(税別)


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「戦力外ポーク」(2002)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


ベトナム乱暴紀行 リバイバル単行
「ベトナム乱暴紀行リバイバル」 (2001)
発行・スターツ出版
定価・1100円(税別)


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「どこへ行っても三歩で忘れる鳥頭紀行~くりくり編 ~」(2001)
発行・角川書店
定価・1100円(税別)


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「『ステキな自分』を見失う本」(2001)
発行・新風舎
定価・1300円(税別)


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「板谷バカ三代」(2001)
発行・角川書店
定価・1200円(税別)


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「直感サバンナ」(2000)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


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「インド怪人紀行」(2000)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


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発行・二見書房
定価・1200円(税別)


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「ベトナム怪人紀行」(1999)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


タイ怪人紀行
「タイ怪人紀行」(1998)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


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「ベトナム乱暴紀行」(1997)
発行・スターツ出版
定価・1500円(税別)


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「パチバカ天国と地獄」(1994/絶版)
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