ゲッツ板谷の波風日記

 
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さて、今年の2月23日。ボキは約1年ぶりに香川に向かうことになったんスけどね。で、偶然だけど一時、オレの家の隣にある実家に帰っていたセージの嫁のミカが名古屋に帰るってんで、じゃあ、その名古屋までは通り道だから送ってやろうということで、一緒に名古屋に向かってさ。で、どうせなら、まだミカが一度も食べたことがないっていう蓬莱軒の鰻の櫃まぶしを食わせてやろうってことで、同店が入っている松坂屋の開店時間の午前10時に着けるよう、早朝の5時半に立川を出発してね。で、予定通り、いつもメタメタ混む蓬莱軒に1番乗りですよ!

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で、待ち時間0分で櫃まぶしを注文して食べさせたら、「うわ~~~っ、ホントに美味しい~~~~!!」ってミカが驚いててね。てか、だからオレは、もう1年以上前から名古屋で生活しているセージやミカに「とにかく名古屋で一番旨いものは蓬莱軒の櫃まぶしだから、ダマされたと思って食ってみ!」って50回以上言ってんのに、相変わらず食べてねえって言うからさぁ。わかったかっ、この青侍どもが!!

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その後、ミカを一宮市街のアパートまで送ったオレは、そこから気合を入れ直して、イザ、香川県に向けてスタート! で、その途中、前から気になっていた淡路島にある、例のいつ倒れるか話題になってる巨大仏、世界平和大観音像を間近で観察したんだけどさ。うん、脇腹の板が一枚剥がれてるのは1年前と同じ状態で、一見すると去年と変わらない状態にも見えたんだけど、何か正面から見て左の方に体全体が更に傾いているように見えるのはオレだけか? ・・・・・ま、いいけどね。

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午後5時半。ようやく香川県は高松市にあるスーパーホテルに到着したオレは早速、1年前から気になっていた川福本店といううどん屋へ。同店は、ざるうどんを初めて出したことでも有名な店で、オレは天ざるうどんの大盛り(1300円)を注文したんだけどさ。うん、この麺は見栄えのとおり非常にモチモチとしてて、喉越しも良く、結構な旨さだったんだけどね。つけ汁を「はりや」のなんかと比べちゃうと、う~ん・・・・今一歩って感じかな。それからこの店、高松の商店街にあるっていってもメイン通りの一本横の通り沿いにあるから、あんまり目立たなくてね。にしては、ちと高いから・・・・う~ん、決して悪くはないけど、オレは今回だけでもういいかなぁ~。

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はい、で、その翌朝に「がもううどん」で合田くんと待ち合わせしたんだけどさ。同店は開始が8時30分ってことになってんだけど、8時10分には、もう客にうどんを出しててね。予想通り待ち合わせ時間より早く合田くんは現れたんだけどね。

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うどんを注文して天外で食べようと思ったら、合田くんが珍しく「たまには店内で食べませんか?」なんて言ってきてさ。でも、オレはこの店では店外のイスに座って食べるのが好きだったから、「いや、やっぱ店外で食べようよ」って言って、白いベンチに座ってうどんをすすってたら、うどんの丼を持つ合田くんの手がすごい勢いでブルブルと震えててね。「ど、どうしたの?」って尋ねたら、「いっ・・・いや、今日は2枚しか着てこなかったから、とっ・・・・・とにかく、さ、寒いんですよおおおお!」なんて答えが返ってきてさ。が、合田くんがその震える手でうどんをつかんで、それを食べた途端「う、うめ~~~~!! い、今まで食べたたた、がもううどんの中でも、き、今日のが1地番旨いいいいいいいっスううう」なんて言葉を吐いてね。以後、合田くんは震える、うどんを褒めるを繰り返してね。がははははははっ!! 今回もいきなり凄いっス、合田くんは。がははははははっ!!

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その後、綾川町にある道の駅「うどん会館」に行って、いつもの箸を買ってね。そう、この箸がめちゃめちゃ使い易くてさ。オレは半年ごとに、この箸を新しいのに替えてるんですよ。

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そして、合田くんの地元の観音寺市まで一気に移動し、今回の旅行で一番楽しみにしていた、まだ一度も行ったことがない太麺の合田うどん店へ。そして、同店の窓から店主らしき人がうどんを打ってるのを確認しつつ、その駐車場に入っていくと、あれ?・・・入口の扉に何か紙が貼ってあるけど・・・・・・。

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えっ、妻の悪阻とインフルエンザの為、2月29日まで臨時休業って・・・・・おいっ、でも、店主が今、店内でうどん打ってるじゃん!! で、血相を変えて店内に入っていく合田くん。そして2分後、残念な顔をして戻ってきた合田くんは「今、鍋の湯を沸かしてないから、うどんは作れないらしいんですが、何とかうどん玉だけは貰ってきましたよ」と言って、うどん4玉分を車のダッシュボードの上に。しかし、何ていう運の悪さなんだよっ。2月29日まで休みってことは、今回はオレ、あれほど楽しみにしてた味噌豚うどんを食えないってことじゃんかよっ!! 泣くぞっ、ホントに!!

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で、気分を取り直したオレたちは、その後、宏美ちゃんの待つ岡製麺所に行き、肉揚げうどんを食べたんだけど、これがまたメタメタ旨くてさ。ホント、この岡さんの店は来るたんびに旨くなっていくんだよなぁ~、うどんの味が。

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で、オレは前に宏美ちゃんが「ウチで使ってる唐辛子は、店の近くのからし屋さんから仕入れてるんだけど、これが美味しくて」と言っていたのを思い出して、宏美ちゃんにそのからし屋にはどう行ったらいいか訊いたところ、偶然にも今、その会社のOLさん2人がウチの店でうどんを食べてるから、彼女らに連れてってもらえばいいって言ってくれてね。で、彼女らが乗った車の後について車を走らせたら、岡製麺所から10分ぐらいのところにある「山清」というからし屋に到着。で、そこで色々商品を見て、3~4種類の唐辛子&和辛子を買ったら、同店の「鬼からし」って文字が入った大きな缶もくれてね。後で東京に帰ってうどんや豚汁に振ってみただんだけど、うん、凄く香りが良くて美味しいからしでした! よしっ、合田うどんの不運を取り返したぞ(笑)。

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その後、観音寺市内に戻って買い物をした後、合田くんの実家に寄って彼の両親に久々に会ったオレは、早速そこで夕飯の豚しゃぶ会を開始。そう、この時のためにオレは前もって東京から「東京Xポーク」という激ウマの豚肉を合田くんの家にクール宅急便で送っていたのである。で、久々に4人で肉を頬張っていると、何だか香川にできた新しい家族と食事しているような感じにもなり、目尻がウルウルとなりそうになるも、そこはキュッと心を締めて、さっき貰った合田うどんを肉がなくなった鍋の中に入れて食べたところ、また、この太麺がメタメタ旨くてね。そう、合田くんが言うように、プロが作る洗練されたうどんって感じじゃないのだけど、うどんが大好きな素人が一生懸命作ったゴツゴツした太麺って感じで、これはこれでホントに旨くてね。写真を見てもわかるとおり、合田くんのお父さんもハンパない勢いで食べてましたよ(笑)。あ~~~~、ようやく香川に着いたって気がしてきたぞいっ!!

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香川に来て3日目の朝。ホテルから再び合田くんの家に行ったオレは、まずうどんを食べに行く前に、ある実験をすることになった。その実験とは、滅多に売ってない紅茶味の食パン、それをオレは今回香川に来る途中で寄った京都のサービスエリアで発見。で、オレも合田くんや宏美ちゃんにあげるために、いつも買ってる紅茶の食パンを持ってきていたので、その2つを食べ比べることになった。そして、その京都のクロワッサン風味の食パンを食べたところ、うん、かなり甘くて香りも悪くなかったが、これを毎日食べているとスグに飽きてしまうことが分かり、やっぱり紅茶パンはオレがいつも買っているダンでリオンの方が優れていることが判明。さすがはダンデリオン!!(笑)

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で、この日、オレと合田くんが一発目に向かったうどん屋は、まんのう町というところにある「水車うどん」という店でね。オレたちは同店には一度も行ったことがなかったものの、この店のうどんは国産小麦粉100%を使っていて、うどんの色が少しグレーがかっているということだったが・・・・・・・・はい、いきなり潰れてました。

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つーことで、続いて合田くんお勧めの高松に新しくできた「なかむらうどん」に向かうことになったんだけど、高松市に入ると街中の電柱に昨日訪れた山清の「鬼からし」の黄色い看板が目立つようになってね。合田くんが言うには去年、ヤイコちゃんのライブが香川で開かれた際、ヤイコちゃんが「もうココに来る途中で電柱に”鬼からし”って看板がバンバン出てきて、それを見ているうちに段々気になってきて、はい、買っちゃいました! いる人~~~~!?」って何人かに鬼からしを配ったとのこと。いかにもヤイコちゃんらしいね(笑)。

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で、そうこうしているうちに「なかむらうどん」の前に着いたんだけどさ。はい、本日木曜日は定休日でした・・・・。

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「もう、こうなったら”はりや”に行っちゃいましょう!!」。合田くんのそんな怒鳴り声が響いた後、8キロほど離れた同店へ向かうオレたち。で、運良く列の5番目ぐらいに並べたのだが、合田くん曰く「この前、ゲソ天さんがうどんを食べに来たんですけど、彼の時はどの店も当たり前のように開いてて、大阪に帰る前に2時間ぐらい時間が余ったら、じゃあ、香の香にでも行きますか、なんて最後の最後まで優良店で食べ続けられて、ホントにゲソ天さんは”持ってる人”ですよ」と。うん、それに引き換え、オレは香川に来てまだ3日しかたってないのに、店に行ったら営業してないってことが既に3回もあって、相変わらずの”持ってないぶり”を発揮ですよ。そんで少し落ち込んでたら、合田くんが「いや、でも、板谷さんはそれで予定が狂うんだけど、その代わりにもっと凄いことを毎回引き当てるじゃないですか」なんて言ってきて、おまけに自分自身撮りをやる佐保田のおっさんの手の真似をやったりして、オレを笑わしてくれてさ。いや、相変わらず優しい奴ですよ。

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で、例によってイカ天ざるうどんを頼んで食べたんだけどさ。いゃあ~、ホントーーーーーーーーに旨いっス、ココのうどん。そして、イカ天も!!

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続いてオレらは、近くにある源平うどんって店に行ってね。この店に入るのは初めてだったんだけど、イカ天ざるうどんが550円という安さらしくてね。しかも、イカ天の量がメタメタ多いということで、そのイカ天ざるうどんを頼んだんだけど、30分前に食べた「はりや」のイカ天ざるうどん比べると、まさに月とスッポンの差でさ。いや、この店も結構混んでたけど、オレは2度と行かないと思うっス。

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その後、午後3時に綾川町の岡製麺所に着いたオレたちは、ソコで岡宏美ちゃんを車に乗せ、一気に高知県にある「ひろめ市場」へ。ところが、そこにある明神丸でカツオのたたきを買おうと思うも、その時には明神丸が改装工事をしていて、ま、でもスグ近くでもう1店舗の明神丸が営業していたので事無きを得たのだが、同ひろめ市場の中で「ジロワッサン」という土佐ジロー卵を利用したミニクロワッサンが売っていて、それを宏美ちゃんが買ってたんだけど、今思えばオレも買っとけば良かったっス。10個で400円という安さだったし。

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で、実はこの高知に宏美ちゃんを連れてきたのは、例の「英屋」さんを彼女に紹介したかったからでね。ま、英屋といったら高知の魚中心の郷土料理屋で、あいにく数年前か宏美ちゃんはら刺身を食べるとジンマシンが起こるようになったらしいんだけど、英屋は土佐牛を使用した料理もあるし、宏美ちゃんの大好きな焼酎もあるから、今回思い切って連れて来ちゃってさ。

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で、オレたちは相変わらず魚料理のオンパレードでね。まずは、マンボウの腸とノレソレっていう穴子の子供が出てきてね。続いて写真の刺身の盛り合わせ。手前の黒い皮がついてんのがイシダイね。それからイカの刺身に、3枚目の写真はチャンバラ貝。

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ハマアザミとメシイカの天ぷら。ハダカイワシ。トマトピザ。そして、いつものフルーツトマト!!

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つーことで、宏美ちゃんもいろいろな焼酎を飲んで今度はボトルを入れるって言ってるし、オレと合田くんは超旨い各付き出しで満腹になったし、いゃあ~、英屋の主人と娘さん、いつもありがとうございます。
ちなみに、香川へ戻る帰りの車内は、もう合田くんが最高のテンションになってて、しかも、宏美ちゃんを送った後、山道を走ってたら、もうオレも合田くんも酒も飲んでないのに窒息するほど笑い狂って、ホントに崖から落ちそうになりました。つーことで、4日目以降の後半は、もう少し後で紹介しまぁ~す!

Comment

2016.04.05 Tue 12:24  |  うどん美味しそう

こんにちは〜。お昼休みに日記を発見できて幸せです。
午後からも頑張れます(^o^)
鰻も美味しそうですが、うどん‼︎ピカピカのうどん‼︎
食べたくなりました。
ちなみに昼はカップ麺でした(笑)
  • #-
  • ちっきょ
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2016.04.06 Wed 07:28  |  僕も来週行きます!

日曜日土曜日深夜から四国いきます、下道で名古屋でひつまぶし食べて大阪でお好み焼き食べて徳島から高知に入って愛媛香川に行きます、美味しいものいろいろ食べ手きます。応援してます!✌

2016.04.13 Wed 19:46  |  

相変わらずナイス(^^)センスの文章です(^^)

これからも楽しみにしてます。

2016.04.29 Fri 12:19  |  こんにちは

こんにちは。
ズタボロを読む連休初日。
だいぶ前から読んでおりましたが、忙しくてまだちょっとだけ残しておりました。
一気に読んだらもったいないですし。
日記を楽しみにしています。
短くても、もっと更新がうれしいかな(^○^)






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ゲッツ板谷プロフィール

本名・板谷宏一
生年月日・1964.07.04
出身・東京都立川市
職業・ライター

News

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「ズタボロ」(2012年)
発行・幻冬舎
定価・円(税別)



ゲッツ板谷twitter
https://twitter.com/getsitaya

スケルトン忠臣蔵
ガイドワークス

作品一覧 文庫本

20121009221839812_20121125183514.jpg
「メタボロ」(2012年)
発行・幻冬舎文庫
定価・648円(税込)


4041000254.jpg
「妄想シャーマンタンク」(2012年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)


14_20110814165015.jpg
「やっぱし板谷バカ三代」(2011年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

13_20110814164604.jpg
「超出禁上等!」(2010年)
発行・角川書店
定価・705円(税別)

12_20110814164128.jpg
「出禁上等!」(2010年)
発行・角川書店
定価・629円(税別)

11_20110814163741.jpg
「許してガリレオ」(2008年)
発行・角川書店
定価・552円(税別)

10_20110814163327.jpg
「ワルボロ」(2007年)
発行・幻冬舎
定価・686円(税別)

9_20110814163035.jpg
「わらしべ偉人伝」(2007年)
発行・角川書店
定価・667円(税別)

8_20110814162727.jpg
「情熱チャンジャリータ」(2006年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

7_20110814162436.jpg
「戦力外ポーク」(2005年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

6_20110814162033.jpg
「直感サバンナ」(2004年)
発行・角川書店
定価・514円(税別)

5_20110814161812.jpg
「インド怪人紀行」(2003年)
発行・角川書店
定価・705円(税別)

4_20110814161501.jpg
「板谷バカ三代」(2003年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

3_20110814161115.jpg
「バカの瞬発力」(2003年)
発行・角川書店
定価・552円(税別)

2_20110814155553.jpg
「ベトナム怪人紀行」(2002年)
発行・角川書店
定価・648円(税別)

1_20110814154643.jpg
「タイ怪人紀行」(2002年)
発行・角川書店
定価・600円(税別)

作品一覧 単行本

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「板谷式つまみ食いダイエット」(2011年)
発行・角川書店
定価・1260円(税別)


ensoku_20101002152837.jpg
「板谷遠足」(2010年)
発行・扶桑社
定価・1300円(税別)


metaboro_20100628141438.jpg
「メタボロ」(2010年)
発行・幻冬舎
定価・1500円(税別)


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「真・板谷番付」(2009年)
発行・扶桑社
定価・1300円(税別)


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「やっぱし板谷バカ三代」(2009年)
発行・角川書店
定価・1300円(税別)


板谷番付!単行
「板谷番付!」(2008年)
発行・扶桑社
定価・1200円(税別)


BESTっス!単行
「BESTっス!」(2007年)
発行・小学館
定価・1400円(税別)


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「妄想シャーマンタンク」(2005)
発行・ 楓書店 発売: ダイヤモンド社
定価・本体1200円(税別)


ワルボロ
「ワルボロ」(2005)
発行・幻冬舎
定価・本体1600円(税別)


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「超出禁上等!」(2005)
発行・扶桑社
定価・1200円(税別)


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「出禁上等!」(2004)
発行・扶桑社
定価・1143円(税別)


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「許してガリレオ!」(2004)
発行・楓書店 発売・ダイアモンド社
定価・1200円(税別)


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「わらしべ偉人伝」(2003)
発行・扶桑社
定価・1300円(税込)


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「ばらっちからカモメール」(2003)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


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「情熱チャンジャリータ」(2003)
発行・双葉社
定価・1200円(税別)


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「戦力外ポーク」(2002)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


ベトナム乱暴紀行 リバイバル単行
「ベトナム乱暴紀行リバイバル」 (2001)
発行・スターツ出版
定価・1100円(税別)


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「どこへ行っても三歩で忘れる鳥頭紀行~くりくり編 ~」(2001)
発行・角川書店
定価・1100円(税別)


ph_010.jpg
「『ステキな自分』を見失う本」(2001)
発行・新風舎
定価・1300円(税別)


bakasan.jpg
「板谷バカ三代」(2001)
発行・角川書店
定価・1200円(税別)


01908410.jpg
「直感サバンナ」(2000)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


インド怪人紀行単行
「インド怪人紀行」(2000)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


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「バカの瞬発力」(1999)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


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「ベトナム怪人紀行」(1999)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


タイ怪人紀行
「タイ怪人紀行」(1998)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


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「ベトナム乱暴紀行」(1997)
発行・スターツ出版
定価・1500円(税別)


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「パチバカ天国と地獄」(1994/絶版)
発行・白夜書房


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「パチンコ必笑ガイド」(1993/絶版)
発行・白夜書房


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