ゲッツ板谷の波風日記

 
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はい、ホントにお久しぶりっス。今ボキはトンカツを食って腹一杯になってるんスけどね。今回は、去年地元の千葉を案内してくれたくまごろしに続いて、テッシが自分の地元の茨城を案内してくれるって言うんで、朝早く常磐自動車道に乗って、10分後に早くも谷和原インターから降りて、スグに見つかったセブンイレブンの駐車場に到着。したら、30分も早く着いたっていうのに、今回特別参加してくれるくまが、もう待っていやがってね。しかも、10分後にはテッシも現れ、会った早々、地元の幸田商店という店で買った沢山の干し芋を手渡してきてね。「家に帰ったら、両面を軽く炙って晩酌の肴にでもして下さい」って、もう早くもヤル気満々でさ。

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その後、少し走ったところにあるショッピングモールの駐車場にくまとテッシの車を止め、オレの車1台で動くことになったんだけどね。まず、最初にテッシが案内してくれたのが、牛久市にある「観光アヤメ園」。てか、年金をもらってる年寄りじゃあるまいし、アヤメなんてまだ咲く季節じゃねえし、仮に咲いてても、そんなもん見物して何が面白いんだよ?と思っていたら・・・・。

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したら、いるんですよ。何の前触れもなしにカッパ君たちが。で、テッシもいきなり(どうですか、この第1球目は?)って感じで、そのカッパの1匹と写真に収まっちゃってね。

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続いては、朝から何も食ってないから、とにかく食べ物屋に案内せよ! ということで、龍ケ崎市ってところにある鰻の人気店「なか川」って店に案内されたんだけどさ。

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いきなり驚かされたのは、この店って店内の通路に川のように細い池があってね。その中でメタメタ太った錦鯉がウヨウヨ泳いでるんですわ。つーか、年間確実に5~6人の子供や酔っぱらいが、この池に落ちてるんだろうな。いや、とにかくこの池、邪魔!!

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で、オレたちは「坂東太郎」という銚子の方で養殖されている鰻が使われているという「上うな重(3500円)」を頼んだんだけど、今どき3500円という値段もさることながら、それに立派なお新香&きも吸いまで付いてきてね。こりゃ期待出来るぞ、って「うな重」を首を長くして待ってましたよ。

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そしたら、オレたちの前にドカーン!と大振りな鰻の蒲焼が乗ったうな重が置かれてね。ほうほう、見た目はそこそこ蒸した後で少し焦げ目がつくぐらいにシッカリと焼かれている、まさにオレが時々行く「高瀬」の鰻によく似てるんですわ。

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で、早速食べてみたところ・・・・う~ん、いや旨いにゃ旨いんだけど、これだったら贔屓目抜きにしても、高瀬のうな重の方が1ランク上ですな。そう、噛んだ後に口の中に広がる鰻の味が少しだけ単調に感じました。ゴメンよ、テッシ。食い物に関してだけはウソがつけなくて(笑)。

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その後、テッシに指示された通りに車を走らせてると、おっ! やっぱりですよ。前方に日本一大きな全長120メートルの巨大仏、牛久大仏がドバーン! と現れてね。と、思ったらテッシが急に「ゲッツさん、すぐ先の右手にある駐車場に車を止めてください!」なんて言ってきてね。

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そしたら、ソコに「元祖つぼやきいも奥田」って看板が出ててね。店の中でオッチャンが大釜のような壺の中にさつまいもを吊るしてるんですわ。

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で、少しその光景をボーッと見てたら、オッチャンが一回店の奥に入ったと思ったら、試食用の焼きあがったばかりのイモを持ってきて「食べてみな」って言うんですわ。そして、そのイモを受け取ったら、もうその中から天然の甘そうな蜜が溢れ出ててね! カジってみたら、とんでもなく甘く、もう最高の口当たりでね。しかも、1キロでたったの800円(5~6本分)しかしない安さでさ、はい、これは最高です!! もちろん、オレらも全員買っていきましたよ。

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ちなみに、店を出るときにくまがポスターに写ってる政治家の真似をしてさ。いゃあ~、こういう写真撮ってると昔やってた連載「5ツ星ホールを探せ!」を思い出しますな(笑)

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その後、オレたちは近くの牛久アウトレットモールのトイレでウンコをしてね。次いでに”かめはめ波”を打ってる状態に見える牛久大仏を撮ってさ。

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さらに大仏の背後に伸びている電線に沿って牛久大仏に近づいてって、遂には巨像のすぐ正面まで行ったんだけどさ。う~ん・・・・・巨大物マニアのオレとしたら、やっぱりゾクゾクはきたんだけど、1つ我がままなことを言わせてもらえばね。大仏よりかはやっぱし観音の方がオレにはグッと来るんだよな。そう、大仏っていうと完璧に男のイメージだけど、観音の、あの男とも女ともいえない曖昧なイメージ、あれもオレにとっては相当な魅力になってたんスよね。いや、自分でも難しくてなんだかわかりません!

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その後、テッシの指示で常磐自動車道に乗ったオレたちは、数十キロ離れた水戸市へ。で、高速から降りて少し走ると、右手に妙に立派な鰻屋が見えて店名を見てみると「斎藤」って、おいっ! ココってオレが前々から気になってた、先輩の野澤さんの友達がやってて、とにかく野澤さんがメタメタ褒めてた店じゃんかよっ。つーことで、この店で食事がしたかったが、今日はテッシが今日はこの水戸でも美味しい店を案内してくれることになってたので、その気持ちをグッと飲み込み、指示通りに車を走らせてると「くれふしの里 古墳公園」という広場に到着。

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で、とにかく車から降りて歩いていると、テッシの言うとおり、いくつもの古墳が現れ、また、この公園にあるベンチやテーブルもすべて古墳の形をしているという凝りようなのである。で、さらに奥に向かって歩いているうちに、まさかとは思ったが、オレの脳にある予感が舞い下りてきた。その予感とは前々からオレが見たいと思っていた巨大ハニワ像が関東地方のドコかにあって、それがもうスグ出てくるんじゃないのか? というものだった。が、珍名所探索本で見た、その巨大ハニワ像のことはオレは誰にも話してないし、ましてやココは真面目な古墳公園なのだ。そんなモノが都合よくあるはずが無い・・・・。

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って、思いっきりあったじゃん!! そうそう、これこれっ!! 説明版が近くに立ってあったのでソレを読むと、この巨大ハニワ像は「はに丸」という名前がついており、高さは17.3メートルで、普通なら裏から登れるのだが、現在は何かの修理中で登れないとのこと。つーことで、とにかくボキは、このはに丸の写真を撮りまくりましたよ。

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さて、続いて本日2度目の食事処、水戸の人気うどん店「たらいうどん椛(もみじ)や」に行ったんだけど、生憎店内は超満員でね。仕方がないので、この本店は釜揚げうどんが名物だったんだけど、支店の「利八うどん」っていう、肉汁うどんが名物の方に行ってさ。で、オレはその肉汁うどんにキツネを入れたモノを注文して食べたら、これが旨くてね! ・・・・・え、香川のさぬきうどんと比べたら? う~ん、この店が香川にあったら、店のランクは40位ぐらいかな。ま、でも結構旨かったです。ニボシを箸置きにするアイデアもよかったしね(笑)。

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その後、オレたちは半年前に豪雨で水浸しになった町、常総市まで一般道を走り、テッシがオレたちが土産を買えるようにと準備していた「肉のクロサワ」という鳥の丸焼きを売ってる店に行くも、生憎着いた頃には店は閉店。で、その近くにあった昔、竹下登内閣の「ふるさと創世1億円計画」で茨城市が作ったへっぽこ城を見つつ、その近くにあった北海道産のモノを買える「seicomart(地元では”セコマート”と呼ばれているらしい)」で、買い物をした後、テッシとくまの車を止めたショピングモールに戻って解散となりました。
つーことで、今回の茨城ツアーはテッシらしく細かいところにまで気が利いてて、食べ物も気取らずに普段食べててホントに旨いと思う店に案内してくれて、実にホンワカとしたエエ気分になりました。個人的には、あの牛久大仏が見えたと同時に、その駐車場に入った「元祖つぼやきいも」がハンパなく旨く、そして、偶然にも出会えた「はに丸」との対面も嬉しかったっス。つーことでテッシ、今回はイロイロあんがとな。

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と言って終わると思ったら、ところがドッコイ、行ってきましたよ。後日、肉のクロサワ西原店に。んで、鳥モモ(350円)と丸焼き(950円)を購入して食ってみたんだけど、ホンノリとカレー味がして、まぁマズくはなかったけど、また買いに行くことは無いと思うよ(笑)。

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それから水戸にある鰻屋「斎藤」にも行ってきてね。ネットの食べログなんかで見ると、この超立派な鰻屋の評価はそんなに良くないけど、いや、ボキはうな重の特上Wっていう5300円のヤツを頼んだんだけど(普通の上うな重3300円)、下のご飯の中にも入った鰻の量もさることながら、その味がオレの地元にある「高瀬」に非常に似てて、いや、ホントに旨かったです。つーことでテッシくん、近々食べに行くように(笑)。つーことで、次は香川のレポート書きますね!

Comment

2016.03.16 Wed 17:23  |  カッパ有名ですよ〜

こんにちは。今板谷さんの本を読んでいます。
牛久、カッパ有名なんですよ。
とはいえ、通過してばかりで、観光した事がなかった(笑)
行ってみたくなりました。
  • #-
  • ちっきょ
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2016.03.16 Wed 22:12  |  よかったら…

過去のブログの未承認コメが大量に溜まってますので閲覧できるように、どぅかよろしくお願いします。
  • #-
  • 明日低下
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2016.03.18 Fri 01:19  |  ひいいいいいい

ゲッツさ~~~ん

1回が濃ゆすぎまあああす!
ブログ更新を待って待って待っていて、
いっぱいネタがありすぎて
なにをツッコんでいいかわかりましぇええええん

そして今回、巨大はにわにマジ噴きしますた。
ブ━━∵;(;:゜:鑾;゜;,);:∵━━ッ!!
なんじゃこりゃあああ(松田優作の声で)

そいから、煮干しを箸置き・・・にも
ジミーーにウケてしまいますた。
なんじゃそらああああ

そして、ツイターのとんかつがたいへん気になっております。
ლ(´◉◞⊖◟◉`ლ)もいもい
  • #-
  • うでぴよ
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2016.03.21 Mon 18:12  |  ズタボロ

こんばんは。今米沢から東京へ。帰りの新幹線の中でズタボロを読んでいます。
米沢の実家でウナギを食べてきました。

ズタボロ、途中なごらとてもステキです。
比喩が足りないなんておっしゃいますが、わたしは以前よりステキな表現になったと思います。

東京まで続きを読みますね。
  • #-
  • ちっきょ
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2016.03.21 Mon 19:08  |  

御子息様の高校入試合格、おめでとうございます。

映画『下妻物語』にも登場した牛久大仏(全高120メートル)の写真を拝見していると、「UFO戦士ダイアポロンや合身戦隊メカンダーロボや無敵鋼人ダイターン3がもし実在したらこんな大きさなのか…」と妄想が膨らみます。

一方、NHKで放送されていた『おーい!はに丸』とは何の関係も無さそうなデザインのはに丸タワーの方も、ガンダムやマジンガーZとほぼ同じ大きさですね。
  • #mZLB1yMc
  • ホーサク
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ゲッツ板谷プロフィール

本名・板谷宏一
生年月日・1964.07.04
出身・東京都立川市
職業・ライター

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「ズタボロ」(2012年)
発行・幻冬舎
定価・円(税別)



ゲッツ板谷twitter
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スケルトン忠臣蔵
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作品一覧 文庫本

20121009221839812_20121125183514.jpg
「メタボロ」(2012年)
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定価・648円(税込)


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「妄想シャーマンタンク」(2012年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)


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「やっぱし板谷バカ三代」(2011年)
発行・角川書店
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「超出禁上等!」(2010年)
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定価・705円(税別)

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「許してガリレオ」(2008年)
発行・角川書店
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「ワルボロ」(2007年)
発行・幻冬舎
定価・686円(税別)

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「わらしべ偉人伝」(2007年)
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8_20110814162727.jpg
「情熱チャンジャリータ」(2006年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

7_20110814162436.jpg
「戦力外ポーク」(2005年)
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「直感サバンナ」(2004年)
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5_20110814161812.jpg
「インド怪人紀行」(2003年)
発行・角川書店
定価・705円(税別)

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「板谷バカ三代」(2003年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

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「バカの瞬発力」(2003年)
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定価・552円(税別)

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「ベトナム怪人紀行」(2002年)
発行・角川書店
定価・648円(税別)

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「タイ怪人紀行」(2002年)
発行・角川書店
定価・600円(税別)

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「板谷式つまみ食いダイエット」(2011年)
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ensoku_20101002152837.jpg
「板谷遠足」(2010年)
発行・扶桑社
定価・1300円(税別)


metaboro_20100628141438.jpg
「メタボロ」(2010年)
発行・幻冬舎
定価・1500円(税別)


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「真・板谷番付」(2009年)
発行・扶桑社
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「やっぱし板谷バカ三代」(2009年)
発行・角川書店
定価・1300円(税別)


板谷番付!単行
「板谷番付!」(2008年)
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BESTっス!単行
「BESTっス!」(2007年)
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「妄想シャーマンタンク」(2005)
発行・ 楓書店 発売: ダイヤモンド社
定価・本体1200円(税別)


ワルボロ
「ワルボロ」(2005)
発行・幻冬舎
定価・本体1600円(税別)


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「超出禁上等!」(2005)
発行・扶桑社
定価・1200円(税別)


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「出禁上等!」(2004)
発行・扶桑社
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「許してガリレオ!」(2004)
発行・楓書店 発売・ダイアモンド社
定価・1200円(税別)


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「わらしべ偉人伝」(2003)
発行・扶桑社
定価・1300円(税込)


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「ばらっちからカモメール」(2003)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


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「情熱チャンジャリータ」(2003)
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「戦力外ポーク」(2002)
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定価・1200円(税別)


ベトナム乱暴紀行 リバイバル単行
「ベトナム乱暴紀行リバイバル」 (2001)
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「どこへ行っても三歩で忘れる鳥頭紀行~くりくり編 ~」(2001)
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「板谷バカ三代」(2001)
発行・角川書店
定価・1200円(税別)


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「直感サバンナ」(2000)
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定価・1200円(税別)


インド怪人紀行単行
「インド怪人紀行」(2000)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


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「バカの瞬発力」(1999)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


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「ベトナム怪人紀行」(1999)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


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「タイ怪人紀行」(1998)
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定価・1200円(税別)


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「ベトナム乱暴紀行」(1997)
発行・スターツ出版
定価・1500円(税別)


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「パチバカ天国と地獄」(1994/絶版)
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