ゲッツ板谷の波風日記

 
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さぁ、カレー開発続けますよぉ~!!

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東京駅近くの南インドカレーを出す店「ダバ・インディア」に行った10日後。オレとハッチャキは、ゴローのカレー本に載っていた初台にある「きんもち」っていうスタンドカレー屋を訪れてね。ココは昼しかやってないんだけど、11時を過ぎると近くのサラリーマンらでアッという間に行列ができちゃってさ。

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で、オレは野菜カレーのゆで玉子トッピング。ハッチャキはチキンカレーの同じくゆで玉子のトッピングを頼んだんだけどさ。うん、ココは珍しく生キャベツが沢山入ってる野菜カレーの方が断然旨かったなぁ~。いや、チキンカレーもソコソコは旨かったけど、結構有り勝ちな味だったんどす。店的には、う~ん・・・・72点ってとこかな。

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続いて約1週間後には、再びゴローと彼女お勧めの木場にある「カマルプール」っていうインドカレーの店に行ってさ。この前は前出の「ダバ・インディア」出身のマスターが営む店らしくてね。

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何はともあれ、前出のダバ・インディアでも印象に残ったクルチャ(ピザ)、それもチーズのゴルゴンゾーラがコッテリと入ったゴルゴンゾーラクルチャを頼んだらね。

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ぎゃはあああああああ~~~~~っ!! って昔の草笛光子さんも驚く程旨くてね。いや、ココのゴルゴンゾーラクルチャ、マジで信じられないほど旨いっス!! ・・・ウフフ、ビックリした?(笑)

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で、とにかくこの店のカレーを片っ端から食べてみてね。1番上から「スパイシーチキンキーマ」、「クリーミー海老カレー」、「ライムミントカレー」「鯖カレー」なんだけどさ(すべて各1200円)。
う~ん、正直特にピンとくるカレーはなかったなぁ~。てか、この店もクルチャが一番旨いよっ(笑)。

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初登場のゴロー(笑)

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で、続いては佐保田のおっさんと、これまたゴローのカレー本に載ってた店を2軒回ることになってさ。1軒目は、JR代々木駅の真隣にあるインドレストランの「アヒリア」って店を訪れてね。

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店内は、こんな感じの落ち着いた雰囲気でさ。

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ランチの時間だったんで、ボキはチキンキーマ&マトン・ローガン・ジョーズ(要するにマトンカレーね)のライスセット(900円)、おっさんはチキンカレー&アル・ゴービー(何だかわからん・・・)のナンセット(同じく990円)を頼んだんだけどさ。うん、ボキのマトンカレーだけが割と旨かったです。

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2軒目は中野区富士見台駅のスグ近くにある「香菜軒」という、とにかく夫婦で一生懸命作ってる風のカレー屋さんでね。

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オレたちはAセットを頼んでね。写真上から野菜サラダ&ポタージュスープ、半ライス&2分の1サイズのプーリー(揚げパン)、カツオのスモークとキャベツのカレー&チキンのキーマとひよこ豆のカレー、野菜カレー&豚と2種類のチーズのカレーでね。

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う~ん、確かにどの料理も手抜きなしの本気の一品なんだけど、う~ん・・・・・なんかこう、あくまでもただ辛いっていうのとは明らかに違ったガツーーーーン!とくる一発が無いんだよなぁ・・・・。いや、ゴローが紹介してくれた店はどれも結構美味しくて、特に「インド富士」のカレーや、「ダバ・インディア」のチーズクルチャ、「カマンプール」のゴルゴンゾーラクルチャなんかはビックリするほど美味しかったんだけど、肝心のカレーは各店、なんかその店の一番の売りのカレーが無いっていうか、どれもソコソコは旨いんだけど、いつまで経っても、その一番の売りの味が忘れられないっていうカレーが無かったんですよな、「インド富士」以外は。てなことを書いてたら早速、ゴローから次なるカレー屋の情報が飛んできたんで、次のPART3に更に期待します。頑張れ、ゴロー! オレら、ジジイを唸らせるカレーを!!(笑)

Comment

2014.04.05 Sat 20:11  |  こんばんは!

田舎者の私からすると、どのカリーも美味しそうに見えますです(笑)
それにしても、草笛光子とは…。
  • #-
  • ちゃち
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2014.04.06 Sun 14:33  |  出た! 草笛光子w

やはり、ゲッツさんと言えば『犬神家の一族』(そしてケンちゃんと言えば『サスペリア2』、ついでに私は『吸血鬼ゴケミドロ』)ですね。
  • #mZLB1yMc
  • ホーサク
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2014.04.07 Mon 16:19  |  ぐぬ・・・

ぐぬぬぬぬ・・・(笑)

南インド料理はは色々と併せて食べる楽しさ、スタンドカレーはスタンドカレーの良さがあると思いますし、好みもありますしで、カレーは難しいです、あふぅ。。

でもでも、くじけませんよっ!(笑)
  • #GHYvW2h6
  • にゃーごろ
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2014.04.10 Thu 18:11  |  うう、見てると激腹ペコになるでつ

おお、ダバ・インディア出身のシェフの店っていくつかあるんですねえ。

上野御徒町にも、「アンドーラ・キッチン」ていう、やっぱしダバ・インディア出身のシェフのお店があるんですが
上野にしては珍しい本格南インドカレー、っつうだけで
肝心の味が濃い、つーか しょっぱかったんです。

ほんで、食後に厨房からシェフが出てきて
「お味はいかがでしたか?」 ってものすげえドヤ顔で聞いてきたんで
ひとこと 「しょっぱかった!」 とゆーたら
目をカッと開いて
「わしはなーんも聞いてないもんね~ なんも聞こえないもんね~」 っちゅー顔でそのままたりらりら~んと帰ってゆきました。

ふだん、お客から「おいしかった」とばかりゆわれてんだろなあ。
インド人らしいたっかい鼻を折ってやったぜ。Ψ(`∀´)Ψケケケ!
  • #-
  • うでぴよ
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2014.04.12 Sat 10:42  |  

こんにちはゲッツさん。

国分寺にある「おたカフェ」っていう店のスープカレーがハラショーに美味いんですわ。店の場所も面白い場所にあるんで、お時間があったら食べてみてください。ぜったい美味いっすよ。
  • #-
  • タイサ
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2014.04.14 Mon 10:57  |  

カレーいいですねー

「板谷遠足」
たった今買いました
遅くなってスイマセン
とりあえず最初の牛久大仏だけ見たのですが、相変わらずおもしろい(´∀`)交通費込みなんすね(笑)
九州人の自分としては九州バージョンとか見たいです
とりあえず見ます 
楽しみ~♪
  • #oUPgpoCM
  • オートバイ
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2014.04.14 Mon 12:27  |  

`∧Ψ∧
(▼皿▼)
.⊃
.Ⅰ Ⅰ
.∪ ∪
カレーにトマト入れるとンマイどすぇ~
  • #-
  • スカポンタン
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2014.04.18 Fri 13:47  |  こんにちは

コメント遅くなりました~m(_ _)m

日記はすぐに見つけて読ませていただいてましたが…
風邪でへたってました(*_*)


カレー♪本当に色々あるんですね!

ほとんど外食をしない私には、びっくりするカレーばかりです!!
  • #-
  • ちっきょ
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2014.04.21 Mon 13:52  |  ホーサク様ありがとうございます。

ホーサク様が常々おっしゃってることってやっぱ事実だったんですね。他の本にも書いてありました。
おかげでデヴの私がダイエットと称して主に食しているものはベーコンです。(笑)しかも基本ブロックで食ってます。
しかし、ダイエットにサラダ油はNGでラード、バターはOKとは…衝撃でした。
  • #-
  • 明日低下
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2014.04.27 Sun 23:07  |  明日低下様

ベーコンは美味しいですよね。
私もよく食べます。

この「ベーコン好き」のお婆ちゃんも、決して太っていないどころか、むしろ痩せていますよね。
       ↓
「105歳の米国人女性、長生きの秘訣は『ベーコン』だと主張」
http://entabe.jp/news/article/1866

また、これまで「身体に良い」と言われていた植物性脂肪(リノール酸)の人体への害が明らかになり、逆に、動物性脂肪の方は基本的に身体に悪さをしないことが最近わかってきました。
       ↓

「心疾患抑制のための植物性脂肪の使用で死亡のリスク上昇」
http://www.city-nakatsu.jp/hospital/parties/organ/digest/digest201303/3.pdf

「日本脂質栄養学会がさまざまな油をラットに与えた研究結果では、寿命を伸ばした安全な油脂はラードとバターで、逆に寿命を短縮した油脂として多くの植物油(カノーラ油、オリーブ油、菜種油など)が挙げられていました」
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-206537-storytopic-64.html

「『近年、健康志向の高まりから、動物性脂肪を避ける人が増えていますが、肉の脂肪分には人の体内では合成できない必須脂肪酸が含まれているので、選ぶなら植物性の油脂よりも、ラードやバターなど動物性脂肪の方がいいですね』。人体には脂肪の吸収量を自動調整する働きが備わっていて、たとえ脂肪を摂り過ぎても小腸で吸収が抑えられ、必要以上には吸収されないと、渡辺先生はいいます」
http://www.ma-san-meet.jp/interview/watanabe.html


なお、ダイエットに関しても、トルストイの小説『アンナ・カレーニナ』の一節に「乗馬のレースの前日には体重を増やさないために肉だけを食べるようにして、パンは食べなかった」というセリフがあるように、昔は「ヒトが太るのは炭水化物と砂糖を摂取しているからで、肉を食べても太らない」というのがむしろ世界の常識でした。

それがいつの間にか、「肉のように脂が多くてカロリーの高い物を摂取するから太る」という理論にすり替わって、ダイエットといえばまず「カロリー(脂肪摂取)制限ありき」になってしまい、脂肪に比べれば糖質(炭水化物)については問題視されない世の中になってしまいました。

これは、「動物性脂肪が心臓病の原因である」というアメリカ医学の間違った考え方から生み出されたものです。

それによって「脂質=絶対悪」とされ、そこから飛躍して「脂質を含まないものは健康に良い」という誤解が生まれ、さらには「(脂質を含まない)炭水化物は健康的な食品である」という間違いを生んでしまったのです。

その根底にあるのは、第二次世界大戦以後のアメリカ医学界を席巻した「反ドイツ」の風潮であったと言われています。

つまり、第二次世界大戦で敵対国であったドイツ、ひいてはファシズムへの反感から「ドイツ医学」を毛嫌いする意識が生まれ、それまでドイツの優れた学者たちが作り上げてきた「正しい栄養学」が完全に無視されて、アメリカ独自の「珍妙な栄養学」が「正統派栄養学」であるということにされてしまったのです。
要するに、政治的心情が科学をねじ曲げてしまったのです。

しかし、その米国でも最近では「脂肪悪玉説」や「カロリー神話」への疑問が生じつつあるようです。
       ↓

「覆るか、肥満の定説 原因はカロリー? 炭水化物?」
http://www.nikkei.com/article/DGXBZO61433170S3A021C1000000/


そして、現在でも既に、身体が資本であり商売道具であるスポーツ選手や俳優の中には、体験的に「炭水化物こそ太る原因である」という認識を持っていらっしゃる方が多いようです。
       ↓
------------------------------------

「お肉は、筋肉も付きやすくなるし、太らないのでたくさん食べても大丈夫です。その代わり、お肉だけにしてご飯は食べないようにしてください」
(フィギュアスケーター・安藤美姫)

------------------------------------

「コメを食うと太る、食わないと痩せる、というのは俳優の間では常識だよ。映画の『アウトレイジ』では10キロ体重を増やすために、一日中コメばかり食っていた。確かに太るんだけど、一日中眠くて本当にしんどかった。それで、映画のロケが終わったらすぐにコメ食うのを止めたら体重が元に戻った(減った)よ。炭水化物で太るっていうのは俳優の常識だと思うね」
(ビートたけし)

------------------------------------

「(俳優の宇津井健は)体重は生涯70キロ以下を保ち、周囲には『太りやすい体質なので(炭水化物の)白飯は食べない』と話し、ドラマの食事のシーンでも大根おろしを代用していた」

-------------------------------------

なお、カレーライスに関するエントリーのコメント欄でご紹介するのは少し気が引けますが(;´瓜`)、以下、炭水化物(糖質)の害について…


「久山町の悲劇」…カロリー制限食(低脂肪/高炭水化物)の徹底指導で、逆に糖尿病が激増した町
ttp://mirai-ltv.com/keiei/keiei-205.pdf

「日本型食生活こそ糖尿病の原因 見当違いの日本医学界」
ttp://dot.asahi.com/aera/2012111400018.html

「和食主体の食事が健康的ということに疑問を感じる」
ttp://isoguna.net/2014/03/15/washokufukenko/

「日本の食伝説の危機」(イタリアの全国紙レプブリカの夕刊記事より)
ttp://blog.goo.ne.jp/ms926/e/e66540ce7af19c1aae83196d9f49d453

「ダイエットに関するウソ(5):日本人は欧米人より腸は長くない!」
ttp://ダイエット方法1.net/lenthofintestine.html

「糖質はがん細胞の栄養です。したがって、糖質の摂取を止めればがんを消滅できるのです」「シナトラ博士は心臓病の本当の原因は、糖質を多く摂取することによって引き起こされる炎症であることを指摘しています」(米CBNテレビ「the 700 Club」より)
ttp://blog.goo.ne.jp/kfukuda_ginzaclinic/e/97b0e2d0106beba3e8d827287fbcc246


※投稿しようとしたら「本文に含まれるURLの数が超過しています」とハネられたので、一部のリンク先URLを「h抜き」で表記しています。

-------------------------------------

むろん「絶対に炭水化物(糖質)を食べてはいけない」と言うつもりはないですよ。

たとえば昔の(農業が機械化される前の)農民のように、日常的に過酷な筋肉労働を行っていれば、米と味噌汁だけをたらふく食べるような食事によって血糖値が上昇しても、それを速やかに消費することができ、膵臓や血管内皮へのダメージも最小限に抑えることができたでしょう。
(ただし、彼らにはたんぱく質と脂質が絶対的に不足していたために、血管が脆くなり、免疫力も低く、脳出血や結核でバンバン早死にしていたようです)

しかし、現代人の運動量では、一日に三回も主食(炭水化物)を摂取するのは明らかに摂り過ぎです。

加えて、主食以外にも、芋類・根菜類や調味料、お菓子、清涼飲料水など、糖質を含む食品は数多くあります。
というより、現代の社会では、手軽に手に入る食品のほとんどが糖質であるという状況ですので、特に意識せずに食べていると、糖質の過剰摂取(=肥満)に陥ってしまう可能性が非常に高いのです。

少なくとも私は、ここ3年ほど主食は食べていません。
それによって20キロ痩せ、その後は、いくら脂っこい物を食べてもリバウンドとは無縁になって体重をキープできており、血液検査の数値は全て改善され(特に中性脂肪は3分の1に激減)、体調も良くなり、風邪を引かなくなり、歯周病も改善し、肌も綺麗になりました。

だからといって、それを他人に強要する気はありません。
また、現実的に考えて、全世界が一斉に糖質制限をすることなど不可能です。
穀物に替わる量の肉の生産を可能にする程の家畜を飼うスペースや家畜の飼料を栽培する土地は、残念ながら地球上にはありません。

そして、人類が農業を発明して炭水化物を主食にしてきたのは、400万年の歴史のうち、直近のたった1万年に過ぎないかもしれませんが、その1万年の間に、人口が大幅に増え、定住が可能になり、集落が生まれ、文字ができ、哲学や数学が、そして宗教が生まれました。
狩猟採集時代のままではおそらくできなかった文明、そして文化が、炭水化物のお陰で創り出されたとも言えるのです。
そういった意味で、炭水化物は、人類の発展にとって必要不可欠だったのかもしれません。

人類全体で言えば、今後も炭水化物と上手に付き合っていけば良いと思うし、現在の人口を養い続けるためには、現実的にそうするより他ありません。

しかし、殊に病気や肥満で悩む人に対しては、「主食を食べない」という選択肢(治療法)もある…という情報は広めて行きたいのです。
  • #mZLB1yMc
  • ホーサク
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2014.04.30 Wed 16:32  |  ホーサク様…

超大作の返信にただただ恐縮です。沢山URLも貼り付けていただきましたが私はガラケーしか持たない約立たずなのでほとんどマトモに見ることができず…なんか申し訳ない。しかし3年間も炭水化物ヌキってすごいですね。やるからには徹底すべきなんでしょうけど実際は厳しいですね。1日にコンビニおにぎり1個だけは食べてしまってます。緩やかにですが体重も落ちているので継続していきたいと思います。ありがとうございました。ところでホーサク様ってスゴイ物知りですよね。普段から勉強ばかりしてるイメージです。以前書かれてたケーニヒス・ティーガーの話は一人居酒屋で読んで笑いこらえるのに必死でした。後半に書いていたメッサーシュミットの話も機会があれば(以下略)の部分をお聞かせいただけないでしょうか。ってここゲッツさんのブログでした。ゲッツさんゴメンナサイ。
  • #-
  • 明日低下
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2014.05.09 Fri 19:23  |  承認待ちコメント

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ゲッツ板谷プロフィール

本名・板谷宏一
生年月日・1964.07.04
出身・東京都立川市
職業・ライター

News

20121009221824454_20121125183504.jpg
「ズタボロ」(2012年)
発行・幻冬舎
定価・円(税別)



ゲッツ板谷twitter
https://twitter.com/getsitaya

スケルトン忠臣蔵
ガイドワークス

作品一覧 文庫本

20121009221839812_20121125183514.jpg
「メタボロ」(2012年)
発行・幻冬舎文庫
定価・648円(税込)


4041000254.jpg
「妄想シャーマンタンク」(2012年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)


14_20110814165015.jpg
「やっぱし板谷バカ三代」(2011年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

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「超出禁上等!」(2010年)
発行・角川書店
定価・705円(税別)

12_20110814164128.jpg
「出禁上等!」(2010年)
発行・角川書店
定価・629円(税別)

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「許してガリレオ」(2008年)
発行・角川書店
定価・552円(税別)

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「ワルボロ」(2007年)
発行・幻冬舎
定価・686円(税別)

9_20110814163035.jpg
「わらしべ偉人伝」(2007年)
発行・角川書店
定価・667円(税別)

8_20110814162727.jpg
「情熱チャンジャリータ」(2006年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

7_20110814162436.jpg
「戦力外ポーク」(2005年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

6_20110814162033.jpg
「直感サバンナ」(2004年)
発行・角川書店
定価・514円(税別)

5_20110814161812.jpg
「インド怪人紀行」(2003年)
発行・角川書店
定価・705円(税別)

4_20110814161501.jpg
「板谷バカ三代」(2003年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

3_20110814161115.jpg
「バカの瞬発力」(2003年)
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「ベトナム怪人紀行」(2002年)
発行・角川書店
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「タイ怪人紀行」(2002年)
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作品一覧 単行本

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「板谷式つまみ食いダイエット」(2011年)
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「板谷遠足」(2010年)
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「メタボロ」(2010年)
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「板谷番付!」(2008年)
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BESTっス!単行
「BESTっス!」(2007年)
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「妄想シャーマンタンク」(2005)
発行・ 楓書店 発売: ダイヤモンド社
定価・本体1200円(税別)


ワルボロ
「ワルボロ」(2005)
発行・幻冬舎
定価・本体1600円(税別)


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「超出禁上等!」(2005)
発行・扶桑社
定価・1200円(税別)


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「出禁上等!」(2004)
発行・扶桑社
定価・1143円(税別)


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「許してガリレオ!」(2004)
発行・楓書店 発売・ダイアモンド社
定価・1200円(税別)


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「わらしべ偉人伝」(2003)
発行・扶桑社
定価・1300円(税込)


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発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


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「情熱チャンジャリータ」(2003)
発行・双葉社
定価・1200円(税別)


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「戦力外ポーク」(2002)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


ベトナム乱暴紀行 リバイバル単行
「ベトナム乱暴紀行リバイバル」 (2001)
発行・スターツ出版
定価・1100円(税別)


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「どこへ行っても三歩で忘れる鳥頭紀行~くりくり編 ~」(2001)
発行・角川書店
定価・1100円(税別)


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「『ステキな自分』を見失う本」(2001)
発行・新風舎
定価・1300円(税別)


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「板谷バカ三代」(2001)
発行・角川書店
定価・1200円(税別)


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「直感サバンナ」(2000)
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定価・1200円(税別)


インド怪人紀行単行
「インド怪人紀行」(2000)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


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「バカの瞬発力」(1999)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


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「ベトナム怪人紀行」(1999)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


タイ怪人紀行
「タイ怪人紀行」(1998)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


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「ベトナム乱暴紀行」(1997)
発行・スターツ出版
定価・1500円(税別)


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