ゲッツ板谷の波風日記

 
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さてさて、今回の遠征3日目の12月24日。オレたちは、まず朝イチで綾川町にある岡製麺所を訪れてね。で、この店の若店長、岡宏美ちゃんのお母さんが前回勧めてきた肉うどんを注文してみたんだけどさ。うんっ、確かにお母さんが勧めてくるだけあって、この店の肉うどんはホントに旨し! つーか、オレたちは同店を勝手に基地みたくしてるけど、人当たりのいい宏美ちゃんやお母さんが周りにいて、でも、店の中心では少し怖そうな感じのお父さんが睨みを利かしてる岡製麺所って、何かウマく言えないんだけど、そういう要素とうどんの旨さが一緒くたになって、オレたちにとっては最早懐かしい味になってたんだよなぁ・・・・。つーことで宏美ちゃん、次回もお願いしますね

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続いてオレたちは、高速に乗って再び隣県にある道後温泉に行くことになったんだけどさ。その前に1回合田くんの家に行こうってんで、観音寺市に向かったんだけどね。この市の名物といえば海辺の砂浜に描かれてる「銭形砂絵」でね。この巨大な古銭の砂絵は確か、高校の時の地理の教科書にも載ってたような気がするんだけどさ。実際にソレが見下ろせる高台に行ってみたんだけど、ココがメチャメチャ寒くてさぁ~。もう震えが止まんなくなってきちゃって、オレたちは見学もソコソコに合田くんの家に向かったんだけどね。

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そしたら、合田くんの部屋の壁に15年前ぐらいにオレが書いたサインが飾ってあってね。しかも、その隣にはサイバラ&故・カモちゃんのサインもあってさ! いゃあ~、ホント懐かしかったっス(笑)。

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で、それから、約2時間後、愛媛県にある道後温泉の別館、椿の湯に入ったオレたちは、その後、少し松山城近辺を探索してから再び香川に戻ってきてね。

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カレーうどんが旨くて有名な琴平町にある「むさし」を訪れて、そのカレーうどんを食べてみたんだけどさ。オレは、このカレーうどんを食べるのは今回で3度目でね。カレーのルーがドロッとして相変わらずウマかったんだけど、佐保田のおっさんもこのカレーうどんを褒めながらも、何かドコかのインスタントのカレーのルーに似た味だなぁ・・・・とか言っててね。言われてみれば、もちろん当然インスタントのカレーのルーじゃないんだけど、オレも以前、コレによく似たカレーのルーを食べたことがあるなぁ・・・と思いました。

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で、22、23、24日と計3日間もオレたちに付き合ってくれた合田くんと今夜はお別れでね。その後、オレたちは高松のバーに行ったんだけど、合田くんは相変わらず喋りに笑い、喋りに笑いという休み無しのペースで再び呼吸困難な状態になり、「じゃあ合田くん、気をつけて帰ってよぉ~!」とオレたちが手を振り、合田くんも自分の車の駐車場に歩を進めた途端、ガクンと肩が落ち、その後、何度も「合田くんっ、大丈夫か!?」と後ろから声を掛けるも全く聞こえてない様子で、とにかく明日のジョーのように全てを出し切って帰って行きました。合田くん、ホントにサンキュー(笑)。

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で、最終日の12月25日の早朝。オレたち4人は坂出市の「がもううどん」で朝食を食べたんだけどさ。ココでも佐保田のおっさんの意見が一致してね。というのも去年、佐保田のおっさんが初めて香川に来て、1番最初にこのがもうでキツネうどんを食ったんだけどさ。その時、おっさんはあんまり驚いてなかったっていうか、(えっ、香川のうどんって、こんなもんなのぉ?)って感じでね。ところが、次に訪れた山越うどんの釜たまを食った途端、「こりゃ、ウメえよっ!!」って急に興奮しだしてさ。ところが、その後、何度も山越とがもうに通っているうちに、ハッキリ言っちゃえば山越の釜たまにはそんなに感動しなくなり、逆にがもうのキツネうどんの評価がグングン上がってきたのである。つーことで、何て言っていいかわかんないけど、とにかくココのうどんは凄いっスよ。ホントに。

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その後、帰途についたオレたちは途中の京都で高速を降りてね。何で降りたかというと、ココで京おんなこと、綾ちゃんと待ち合わせててさ。ちなみに、この綾ちゃんと会うのは初めてなんだけど、京都のうまいもの、そして、あの映画「パッチギ!」のロケ地を案内してくれるっていうんですわ。で、とにかく天下一品ラーメンの総本店で待ち合わせをしてね。したら、綾ちゃんは友だちの、これまた彩ちゃんて名前の人と、その彩ちゃんの子供の3人で現れてさ。で、とにかく天一の総本店でコッテリ味のチャーシュー麺&大盛りネギを頼んだんだけどね。実はオレ、今から20年近く前にココの総本店を訪れてたことがあるんだけど、やっぱりココのラーメンは同じ天一でも一味違って旨いですな。いや、いきなり大満足っス!

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で、とにかく時間が限られているということで早速、「パッチギ!」ロケ地ツアーが始まったんだけど、まず連れてかれたのが「狸谷山不動院」っていう交通安全を祈願する神社だったんだけどね。ここでどんなシーンが撮られてたかわかる? そう、朝鮮高校の生徒たちが日本の高校生が乗ってた大きなバスを横に倒すっ、あのシーンですよ!! で、ココに立って初めてわかったんだけど、ココの駐車場って結構な傾斜がついてんですよっ。そう、バスが倒しやすくなってるんですよ!!・・・・・ねぇ、何で読者のキミらはそんなに落ち着いてるわけ? あのねっ、この10年の間に撮られた邦画の中で多分、1番の傑作「パッチギ!」の、その中でも1番印象深いシーンがココで撮られたんだよっ!! しかも、それがバスを倒すシーンなのにっ、ココって交通安全の神社なんだよっ!! よくロケ地に貸したなぁ~、って思わない!? ・・・・・ダメだ、次に行こう。

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はい、次は銀閣寺に向かうこの坂なんだけど、ココでどんなシーンが撮られたかわかる? そう、さっきのバスを倒すシーンの前の、朝鮮高校の沢山の生徒たちが日本の学生を捕まえるために、ココをドドドッて走ってくるんですよっ!

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はい、みんなノリ悪し! とりあえず、銀閣寺で休息。

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じゃあ、再びロケ地ツアーに戻るけど、銀閣寺の近くにのココは何のシーンを撮ったところ? えっ、わかんない? もういいっ、次!

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じゃあ、ココはっ!? ・・・・・・あああ~~~~んんんっ!! 最後の日朝の決闘が行われたシーンだろうがあああああっ!!

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じゃあ、この東山橋っていうところは!? ・・・・・・もういいっ、主演の塩谷瞬がギターを叩き割るっ、あの涙が止まらないシーンでしょうがああああ~~~~~っ!! つーかっ、キミたち、もう1回「パッチギ!」を観て! 話にならんっ!!

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で、最後に案内されたのが、この豚専門の焼肉屋でね。もう一人の彩ちゃんとその娘さんも、ようやく
ココでリラックスできてね。しかも、この店はメタメタ安くてさ。計7名で飲み食いして全部で1万円ぐらいだよっ。近所にあったら週一で行ってるよっ。

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いゃあ~、京都の綾ちゃん。時間にしたら4時間ぐらいだったけど、よくぞココまで「パッチギ!」のロケ地を調べてくれましたわ! ホントにありがとう!! オレ的には超充実してました!! つーことで、2012年最後の香川ツアーもこれで終了。次回は、また新しいメンバーを引き連れて香川を訪れますんで楽しみにしてて下さい。
最後に"香川のうどん,やっぱり最高!!"

Comment

2013.01.15 Tue 18:11  |  

香川のうどんおいしそう(^q^)
国試終わったらぜったい食べに行く~!
  • #-
  • ちぃ
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2013.01.15 Tue 20:25  |  

肉うどんあんまり食べないけど
岡製麺所さんの肉うどんが一番好きです。

岡製麺所さんは
家庭的な雰囲気の居心地のいいうどん屋さんです。

オススメしたいけど、
大きな声では人に言いたくない
ジレンマに陥る
隠れ家的なうどん屋さんです~。

またそ~っと寄ります。
  • #Bjv1hcFo
  • 毎日聴いてる香川県人
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2013.01.16 Wed 09:08  |  

北白川出身の今は外国在住の友達も、天一北白川本店はよその支店より絶対うまいって、帰ってくると帰国前日に持ち帰り用を買って帰ります(^O^)
歌舞伎町にもずっと前天一あって(今も?)初体験のこってりした味好きな友達デビューさせたら、スープに感動してました。
  • #u6PuG0Ps
  • スカポンタン
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2013.01.16 Wed 18:57  |  ご当地SF

>「じゃあ合田くん、気をつけて帰ってよぉ~!」とオレたちが手を振り、合田くんも自分の車の駐車場に歩を進めた途端、ガクンと肩が落ち、その後、何度も「合田くんっ、大丈夫か!?」と後ろから声を掛けるも全く聞こえてない様子で、とにかく明日のジョーのように全てを出し切って帰って行きました。

相変わらず凄いwww

ともあれ、こうやって真っ白な灰になるまで完全燃焼してしまう合田君の矢吹丈的エピソードに触れるたびに、私も「もっと丹下段平のようにトレーニングのアドバイスをさせていただかねば…」との決意を新たにせずにはいられません。

ところで香川といえば、香川を舞台にした『ダイナミックフィギュア』というSF小説を読んでみようか迷っています。
いや…設定やプロットは非常に魅力的ですし、巨大ロボットアニメに思い入れのある世代の読者を中心に手放しで賞賛する声も多いのですが、反面、著者の文章力やキャラクター造形、ストーリー展開等に少々難があるという評価もあちこちで目にするので…。(同じく香川を舞台にしたSF作品である、映画『サマータイムマシン・ブルース』は文句無しに面白かったのですが)

ただし、その辺を差し引いても、地元の方にとっては、作品中に出てくる地名のイメージがすぐさま思い浮かんだり、身近な場所が戦闘の舞台になったりするために、荒唐無稽な話であるにもかかわらず妙にリアルに感じるというか、わくわくするような感覚を味わえて結構楽しめるようです。

ちなみに、タイトルにもなっている「ダイナミックフィギュア」というのは、作品中に登場する巨大ロボット兵器の総称です。
つまり、他作品における「モビルスーツ」とか、「コンバットアーマー」とか、「ウォーカーマシン」とか、「アーマードトルーパー」とか、「オーラバトラー」とか、「ラウンドバーニアン」とか、「バトロイド」とか、「スーパー・パワード・トレーサー」とか、「レイバー」とか、「汎用人型決戦兵器」とか、「アーマーシュライク」とか、「ナイトメアフレーム」みたいなものですね。

なお、ディープなガンダムファンの前で、うっかり「ガンダムっていうロボットは…」云々と口を滑らせてしまい、「ガンダムはロボットではない! モビルスーツ(「Mobile S.U.I.T.」=「Mobile Space Utility Instrument Tactical」=「機動戦術汎用宇宙機器」)だ!! ついでに言わせてもらえばガンダムの正式名称は「RX-78」であり、「F-15戦闘機」を「イーグル」と呼ぶのと同じく「ガンダム」というのもあくまでも愛称に過ぎないッ!」などと物凄い剣幕で説教されてしまった経験がある人も少なくないはずですので、上記のような、それぞれの作品世界ごとに違う巨大ロボット兵器の“呼び方”を覚えておくに越したことはありませんよね┐(´∀`)┌
  • #mZLB1yMc
  • ホーサク
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2013.01.19 Sat 01:22  |  うわああああああ

肉うどん カレーうどん きつねうどん
パなくうまそうでっす!! 
とくにきつねが、「ああもうどうにでもして。」って、
のぺーっと横たわってんのが、すげえエロいでつ!

合田さん、燃え尽きて灰になったのですね。。。
ホーサクさん的にひとこと。
「わき腹えぐりこむように打つべし!」

うがああ 京都の天下一品ラーメン。。。
しんじく歌舞伎町でも食うたのでつが、なぜか京都のほがうめえ。だんぜんうめえ。

パッチギいいいいい。
嗚呼、まつがいなくアノ駐車場だあ。
イムジン河水きよく~~ とうとう~と流る~~
ううううううう。

・・・・・しーません、自分でもちっとうるさいっす。。。(-_-)
  • #-
  • うでぴよ
  • URL
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2013.01.22 Tue 08:16  |  楽しかったです!!

京おんな綾さまの友人 彩です。
その節はありがとうございました(^-^)

ひなこ付でややこしく
なかったですか?
本人はとぉっても楽しんでましたー
お世話になりました(^-^;

また是非ぜひ
京都へ遊びに来てください♪
綾さまと東京も行きたいですー(^-^)

まだまだ寒い日が続きます
お体ご自愛くださいませ。

セージさん、奥様、佐保田さんにも
どうぞ よろしくお伝えください。

2013.05.11 Sat 14:51  |  

色紙は板谷さんの文字でしょうか?・・ほんと、人間の寿命ってわかりませんね。カモちゃんも死んじゃったし。
  • #-
  • まゆゆ丼
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ゲッツ板谷プロフィール

本名・板谷宏一
生年月日・1964.07.04
出身・東京都立川市
職業・ライター

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「ズタボロ」(2012年)
発行・幻冬舎
定価・円(税別)



ゲッツ板谷twitter
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スケルトン忠臣蔵
ガイドワークス

作品一覧 文庫本

20121009221839812_20121125183514.jpg
「メタボロ」(2012年)
発行・幻冬舎文庫
定価・648円(税込)


4041000254.jpg
「妄想シャーマンタンク」(2012年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)


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「やっぱし板谷バカ三代」(2011年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

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「超出禁上等!」(2010年)
発行・角川書店
定価・705円(税別)

12_20110814164128.jpg
「出禁上等!」(2010年)
発行・角川書店
定価・629円(税別)

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「許してガリレオ」(2008年)
発行・角川書店
定価・552円(税別)

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「ワルボロ」(2007年)
発行・幻冬舎
定価・686円(税別)

9_20110814163035.jpg
「わらしべ偉人伝」(2007年)
発行・角川書店
定価・667円(税別)

8_20110814162727.jpg
「情熱チャンジャリータ」(2006年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

7_20110814162436.jpg
「戦力外ポーク」(2005年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

6_20110814162033.jpg
「直感サバンナ」(2004年)
発行・角川書店
定価・514円(税別)

5_20110814161812.jpg
「インド怪人紀行」(2003年)
発行・角川書店
定価・705円(税別)

4_20110814161501.jpg
「板谷バカ三代」(2003年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

3_20110814161115.jpg
「バカの瞬発力」(2003年)
発行・角川書店
定価・552円(税別)

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「ベトナム怪人紀行」(2002年)
発行・角川書店
定価・648円(税別)

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「タイ怪人紀行」(2002年)
発行・角川書店
定価・600円(税別)

作品一覧 単行本

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「板谷式つまみ食いダイエット」(2011年)
発行・角川書店
定価・1260円(税別)


ensoku_20101002152837.jpg
「板谷遠足」(2010年)
発行・扶桑社
定価・1300円(税別)


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「メタボロ」(2010年)
発行・幻冬舎
定価・1500円(税別)


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「真・板谷番付」(2009年)
発行・扶桑社
定価・1300円(税別)


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「やっぱし板谷バカ三代」(2009年)
発行・角川書店
定価・1300円(税別)


板谷番付!単行
「板谷番付!」(2008年)
発行・扶桑社
定価・1200円(税別)


BESTっス!単行
「BESTっス!」(2007年)
発行・小学館
定価・1400円(税別)


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「妄想シャーマンタンク」(2005)
発行・ 楓書店 発売: ダイヤモンド社
定価・本体1200円(税別)


ワルボロ
「ワルボロ」(2005)
発行・幻冬舎
定価・本体1600円(税別)


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「超出禁上等!」(2005)
発行・扶桑社
定価・1200円(税別)


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「出禁上等!」(2004)
発行・扶桑社
定価・1143円(税別)


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「許してガリレオ!」(2004)
発行・楓書店 発売・ダイアモンド社
定価・1200円(税別)


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「わらしべ偉人伝」(2003)
発行・扶桑社
定価・1300円(税込)


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「ばらっちからカモメール」(2003)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


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「情熱チャンジャリータ」(2003)
発行・双葉社
定価・1200円(税別)


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「戦力外ポーク」(2002)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


ベトナム乱暴紀行 リバイバル単行
「ベトナム乱暴紀行リバイバル」 (2001)
発行・スターツ出版
定価・1100円(税別)


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「どこへ行っても三歩で忘れる鳥頭紀行~くりくり編 ~」(2001)
発行・角川書店
定価・1100円(税別)


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「『ステキな自分』を見失う本」(2001)
発行・新風舎
定価・1300円(税別)


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「板谷バカ三代」(2001)
発行・角川書店
定価・1200円(税別)


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「直感サバンナ」(2000)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


インド怪人紀行単行
「インド怪人紀行」(2000)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


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「バカの瞬発力」(1999)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


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「ベトナム怪人紀行」(1999)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


タイ怪人紀行
「タイ怪人紀行」(1998)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


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「ベトナム乱暴紀行」(1997)
発行・スターツ出版
定価・1500円(税別)


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「パチバカ天国と地獄」(1994/絶版)
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発行・白夜書房


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