ゲッツ板谷の波風日記

 
--
 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
16
 
P1060458.jpg

P1060456.jpg

さて、うどん食い放題旅行7日目は、まず佐保田のオッサンと車で赤目君&金丸先輩を三豊市の本山駅に迎えに行ってね。おっと、その前にボキは車の中で何度も佐保田のオッサンに釘を差したわけですよ。「だからね、オッサン。今日、うどん屋を一緒に回る赤目君ていうのが、とにかくテンションが高くてさ。でも、それは躁鬱の治療の一環でそうなってるだけだから、とにかくうるさがんないで仲良く頼みますよ」って。したら、オッサンも「わかった、わかった」って言ってね。いや、この佐保田のオッサンは子泣きジジイみたいな顔してるけど、仕事は土建業の親分をやっててね。何人もの若い衆を使ってるわけですよ。だから、そんなガラッパチのオヤジに赤目君はどうかなぁ・・・・・と思ったんだけど、まぁ、考えてもキリがないしね。で、まぁ、とにかく4人で第一店舗目の高松市にある「うどんバカ一代」っていう店を訪れてさ。いや実は、この店を何で選んだかっていうと、2日前にケンケンから電話があってね。高松に何とかバカ一代っていう店があって、とにかくそのテレビ番組では同店のカルボナーラうどんがメタメタうまいって紹介してたから板谷さん、食べてきて下さいよ・・・・・なんて言ってきやがってさ。で、言われた通り、そのうどんバカ一代に行って、その元祖釜バターうどん(470円)ってのを食べてきましたよ。したら、ホントにメチャメチャうまくてさっ。いや、うどんにバターと生玉子と黒コショウと醤油ダレを絡めて食べると、ホンマにカルボナーラの味がするんですわっ! しかも、この店の麺も凄くフワフワした絶妙な粘り気があってウマかったし、う~ん・・・・4.0点!! ケンケン、お前久々にホームランを打ったよ(笑)。

P1060460.jpg

で、続いては1日目にも行った、さぬき市の「まはろ」に向かってね。そう、ココの旬の海鮮天盛が乗っかった温かいぶっかけうどんがメタメタうまくて、ソレを佐保田のオッサンらにも味わって欲しかったんスよ。で、案の定、3人の評価もよかったんだけど、最初にココのうどんの点数は4.5点としたんだけど、う~ん・・・・もう1回冷静に判断すると4点だな。はい、次!

P1060466.jpg

P1060463.jpg

そんで、お次は再び道後温泉に行ってね。そう、ボキは一昨日にも行ってきたんだけど、佐保田のオッサンはまだ1回も行ったことがないっていうから、もう1回同地を訪れてさ。しかも、またしても、その中にある銭湯に入ってきたんだけど、風呂の中に入って金丸先輩の裸を見たら、とんでもない筋肉マンでね。で、それに少し驚きつつもフッと赤目君の方を見たら、何でか知らないけど涙ぐんでるんスわっ。で、「どっ・・・・どうしたの?」って訊いたら「いや、こういう風に友達同士で風呂に入るなんて中学生の時以来ですよ・・・・」なんて感激してる様子でさ。
で、その後、また高速に乗って香川に戻ってたんだけど、赤目君のトークが再びフルスロットルになっててさ。したら、助手席に座ってた佐保田のオッサンが後部席にいた赤目君に向かって「お前がうるさいから頭がガンガンしてきたよっ!! 少し黙っててくれよ!」なんて遂に怒鳴っちゃってね。したら次の瞬間、赤目君がアメリカザリガニのようにピューピューピューって後ろに下がったと思ったら、後部シートに背中を着けてまっ青な顔になって黙っちゃってね。で、その様子を運転しながらルームミラーで見たら、悪いんだけどボキは笑いが止まらなくなっちゃってさ。

P1060470.jpg

P1060471.jpg

その後、オレは今回の旅行で2度目の「おか泉」に行って、皆は冷天おろし、自分はその釜あげうどんバージョンを頼んだんだけど、依然として赤目君が人が変わったように静かになってるから、「オッサンは本気で怒ったんじゃないから気にするなよ、ね!」か何か言ってたら、赤目君もようやく徐々に元気が出てきてね。で、「ちなみに、赤目君て今、いくつなの?」って尋ねたら、「38歳です」なんて答えが返ってきてさ。続いて金丸先輩に「じゃあ、先輩は?」って尋ねたら「43です」って返事があったんだけど、次の瞬間、赤目君が「えっ・・・・43歳だったの!?」なんて真剣に驚いててね。オレも「つーか、20年も付き合ってるのに何で先輩の年も知らなねえんだよ」なんて言いながら、再び笑いが止まんなくなっちゃって、ふと佐保田のオッサンの方を見たら彼も腹を抱えて笑っててさ。したら、また赤目君がフルスロットルになっちゃって「だから今から5年前ですよっ。高松にアイドルグループのYが来たときに、事前にそのコンサートチケットを金丸先輩が取ってきたんですけど、先輩が寸前になって行けなくなって、そのチケットを僕にくれたんですよっ。そんで、会場に行ったら、自分の名前や住所を用紙に書き込まなきゃいけなくって、ボクは金丸先輩の名前や住所を記入してたんですけど、生まれた年だけはわかんなくて、その部分を空欄にしてたんですよっ。したら、係の人が貴方は何年に生まれたんですか?って訊いてきたんで、わかりません・・・・って答えたんですよっ。んで、その後、係の人と言い合いになっちゃって結局はボク、会場には入れずに気がついたら高松の商店街を2周してましたよっ。うぴゃぴゃぴゃぴゃぴゃぴゃ!!」なんて始まっちゃってね。で、オレも佐保田のオッサンも呼吸ができなくなるぐらい笑い転げちゃってさ。
ちなみに別れ際、赤目君からお土産と一緒に手紙をもらい、後で読んだらこんなことが書いてありました。

香川の旅、お疲れ様でした。
金丸先輩とお世話になったので昨日、色々考えながら選んだお土産です。しょうゆ豆はどうかわからないけど、こちらの地元の名物です。イリコは伊吹のイリコです。また、しょうゆ豆など、もしおいしかったら知らせてくれれば、いつでも調達できます。
ゲッツさんの貴重な一週間のうちの3日間ももらってしまい、とんでもなくとても楽しく、また、うれしい日々でした。それにしても色んな事があり、そして、色んな話を聞かせていただきありがとうございました。
それでは、これからもお元気で頑張ってください。(赤目)



いゃあ~、赤目くん。やっぱおメーは最高だったよ。また会おうな。
(つづく)

Comment

2012.04.16 Mon 20:48  |  

うぴゃぴゃぴゃぴゃぴゃぴゃ!

私コレ読む前に赤目クンに
会っていてよかった!

むっっっっっちゃ笑わせてもらった!

ああ、おいしい、おいしい、
これ読んでしばらく笑えるわ~。

そういや今日、赤目クン、地元の地名、
山本町を山越町と間違えてたよぅ~。
そこ、笑うとこやったんやね~。

これからも、ヨロシクね!赤目クン!
  • #Bjv1hcFo
  • 毎日聴いてる香川県人
  • URL
  • Edit

2012.04.17 Tue 19:39  |  

盛沢山なうどんにたまらない毎回です。
カルボナーラ風うどん 自分でチャレンジしてみますねー。
赤目くんも良い味だしてるなー いいなー いいなー 羨ましいぞぉ。
こっちにも来てーーーーゲッツさん!!!
  • #-
  • shanmama
  • URL
  • Edit

2012.04.17 Tue 21:53  |  

>風呂の中に入って金丸先輩の裸を見たら、とんでもない筋肉マンでね。

やはりね…

初出の赤目君とのツーショット写真を拝見したときから「金丸先輩、只者ではないな…」と密かに警戒していたんです。
私の目はごまかせませんよ。

まず、服を着ていても首の胸鎖乳突筋のラインがくっきりしていることが窺えたし、ジャージ越しにも顔の大きさと上腕の太さのバランスが明らかにおかしく、常人のプロポーションとはかけ離れていたし、体脂肪が少ない割には掌も分厚いし…。
あ~、あの場に私がいたら一発で見抜いてたのにな~。
ゲッツさん、実際に裸を見るまでわからないなんて鈍感過ぎです。

とはいえ、脂肪の少ないマッチョは長袖を着ると意外なほど着痩せするので、普通は見抜けないのも無理はないのですが…。

私ぐらいになると、酒場で自分に奢ろうとしてくれた男の正体を「親衛隊の者だな?…キシリアの手の者か?」と即座に見抜いたシャア少佐のように、匂いでわかるんですけどね。
  • #mZLB1yMc
  • ホーサク
  • URL
  • Edit

2012.04.17 Tue 22:20  |  

こんばんは、ホーサクさん。

こんどはホーサクさんがどこを押さえてくるか、
いろいろ想像(妄想?)していました。

が、赤目クンに気を取られていた私、

金丸先輩とは!

>「金丸先輩、只者ではないな…」
あなたこそ只者ではないでしょう~

聞くところによるとホーサクさんも筋肉マンだそうで・・・
対抗意識燃やしてますか?

  • #Bjv1hcFo
  • 毎日聴いてる香川県人
  • URL
  • Edit

2012.04.17 Tue 23:54  |  

赤目クンの名誉のために訂正します。

赤目クンが地元の地名を間違えたわけではなく、
私の言葉足らずのための食い違いでした。
『377号沿いのテーブルマーク工場近く』という説明だけで
場所を特定するのはムリでした。
山越って町名のことではなくて山越うどんのことですね。
山越うどんの付近の377号沿いにもテーブルマーク工場が
ありました。

赤目クン、ごめんね。
  • #9mgBnHmc
  • 毎日聴いてる香川県人
  • URL
  • Edit

2012.04.18 Wed 19:25  |  

毎日聴いてる香川県人さん、マッチョ同士というのは意外と対抗意識よりもシンパシーを覚えるものなんですよ(;´瓜`)

殊に、ゴールドジムのような大手はもとより個人経営の小さなジムすら無く、かろうじて公営のショボい施設があるだけの我が町のような田舎においては、本格的な筋トレを行っている人間はマイノリティであるために、筋肉談義に花を咲かせることができる数少ない仲間としてのトレーニーたちの連帯感は強く、みんな仲が良くて「海外の○○社のプロテインが安いよ」などの情報交換に勤しんだりしてます(;´瓜`)

そもそも、人並み以上に筋肉が発達しているということは、少なからず解剖学(骨格・筋肉の構造)や運動生理学・栄養学について勉強した上で苦しい高重量トレーニングを自らに課してきたことの証でもあるため、それらの体験を共有する者同士として、互いに共感し、認め合い、リスペクトし合う感情も芽生えるのだと思います。

いわば「戦友」のような感覚でしょうか。

ただし、世の中には、遺伝的素質に恵まれ、鍛えてもいないのに生まれつき筋肉質でボディビルダー顔負けの筋肉を有している羨ましい男性もいらっしゃるのですが…。

しかし、後天的な努力で得たものであろうと、先天的に備わっていたものであろうと、大きな筋肉の持ち主に対しては、やはり一目置いてしまうということには変わりないんですけどね。
これはオスとしての本能的な心理だと思います。

で、私も自分が普通の体格(正確には標準以下の貧弱体型)だった頃には「マッチョ」も「デブ」も「単なる骨太な人」も区別がつかず、全部ひとくくりにして「ガッチリした人」としか認識できなかったのですが、今では、先のコメントで「匂いでわかる」と言ったのもあながち大げさではないくらい、ある程度ダボっとした服の上からでも、普通の人なら見逃してしまうような微かに浮かび上がる大胸筋の輪郭や、首~僧帽筋~三角筋にかけてのライン、背中のシルエットなどからマッチョを見抜くスキルが身に付いてしまいました。

これは、過去にジムやボディビル雑誌や鏡に写る自分の姿(;´瓜`)で、着衣・脱衣を問わず数多くの筋肉を見続けてきた経験と、それによって脳内に蓄積された膨大なデータベースのなせる業なのでしょうね。
この「匠の技」は、主に街中で同好の士を発見して意気投合するための能力として無駄に役立っています(;´瓜`)

そんなこんなで、金丸先輩と二人で上半身裸になって、さながら一対の金剛力士像のごとく、左右からゲッツさんを挟んでガードする光景を夢想してはドキドキしてしまっている今日この頃です。(※だからといってホモではありません…多分…)
  • #mZLB1yMc
  • ホーサク
  • URL
  • Edit

2012.04.18 Wed 23:23  |  

頭脳も筋肉も鍛え上げてきた
ホーサクさんに尊敬の念を感じずにはいられません。

この年までぼやぼやっと
生きてきたわが身を少し悲しく思っています。

20年前に勤めていた中華料理店で
長州力さんを間近で見たときのことを思い出しました。
太ももくらいある両腕にふたりのお子さんを左右に抱え上げ、
奥様と一緒に入店されたとき、
店内に緊張が走ったことを覚えています。


  • #Bjv1hcFo
  • 毎日聴いてる香川県人
  • URL
  • Edit

2012.04.19 Thu 00:11  |  

私もいちおう15年ほどジムに通っておるんでつが、
マシンよりも、フリーウェイトをやっている筋肉男子さんたちは、確かにみんなすげえ仲が良くて、いつでも筋肉談義に花を咲かせてますね。。。
(と言いつつ、私もだんだんその一員に・・・)

ほんま、ガッツンガッツン追い込んで鍛え上げた筋肉の体は美しいですよね~~

金丸センパイとホーサクさんがお2人で
ゲッツさんを左右からガードする金剛力士像の光景、
すんげえ見てみたいデス~~~! (´д`) うううう
  • #-
  • うでぴよ
  • URL
  • Edit

2012.04.19 Thu 19:48  |  

>頭脳も筋肉も鍛え上げてきた

あわわわわ…世の文武両道マッチョな方々はともかく、私に限れば決してそんな大層な人間じゃないんですよ(;・∀・)

筋トレにしたって、もともとは「貧弱な体格を克服したい」という、ブルワーカーの広告漫画の主人公のような情けない動機で始めたのが、生来のオタク的資質によってのめりこんでしまっただけで…。

あと、基本的に怠け者なので、筋トレに関する知識についても「できるだけ無駄な労力を費やしたくない=最小の努力で最大の筋発達効果を得たい」、ひいては「短時間で効率的にトレーニングを終えて、あとは休みたい('A`)」という一心で、それを可能せしめるために追い求めただけで…興味の無いことについては全然勉強してこなかったので、私も反省というか後悔してます(;´瓜`)
  • #mZLB1yMc
  • ホーサク
  • URL
  • Edit

2012.04.19 Thu 22:25  |  

こんばんは ホーサクさん

最小の努力で最大の発達効果。
そんな筋トレ方法あるんなら教えて欲しいですわ。
いやそれより私は脂肪燃焼のほうを願ってるんですがね。
板谷先生の本は読んだのですが・・・

明日金丸センパイ本人を見てきます(笑)


うでぴよさんは

男子?

女子ですよね?

まんなか?
  • #NjryZHqE
  • 毎日聴いてる香川県人
  • URL
  • Edit

2012.04.20 Fri 01:29  |  

毎日かあさんさま

かっかっかっか!

いちおー、中身が限りなくおっちゃんに近い
女子でございまつ~~!

 (^ω^)ノ
  • #-
  • うでぴよ
  • URL
  • Edit

2012.04.20 Fri 21:01  |  

いや~~~

うどん食いすぎ。
身も心もうどん脳→ http://udonnoww.jugem.jp/

そう、ホーサクさん、うでぴよさん
あなたも絶対とりこになるハズ、オタクならば。

今日は金丸センパイと赤目クンに会い、
本領発揮の赤目クンを目の当たりにした。
赤目クンと讃岐うどんのすごさは
ブログだけじゃわからないことを実感。

実際、香川に来て体験しないとw

うどん県それだけじゃない香川県。
のそれだけじゃないのひとつに、赤目クン決定。


て、そこのアナタ!

見てるだけで楽しんでるんじゃないよ!

なにかコメントして!

なんでも体験しなきゃ、道は開けないよ!ぷんぷんw
  • #NjryZHqE
  • 毎日聴いてる香川県人
  • URL
  • Edit






(編集・削除用)


管理者にだけ表示を許可

Trackback

http://getsitaya.blog24.fc2.com/tb.php/174-f85be6c8

この記事にトラックバック(FC2Blog User)

Home

ゲッツ板谷プロフィール

本名・板谷宏一
生年月日・1964.07.04
出身・東京都立川市
職業・ライター

News

20121009221824454_20121125183504.jpg
「ズタボロ」(2012年)
発行・幻冬舎
定価・円(税別)



ゲッツ板谷twitter
https://twitter.com/getsitaya

スケルトン忠臣蔵
ガイドワークス

作品一覧 文庫本

20121009221839812_20121125183514.jpg
「メタボロ」(2012年)
発行・幻冬舎文庫
定価・648円(税込)


4041000254.jpg
「妄想シャーマンタンク」(2012年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)


14_20110814165015.jpg
「やっぱし板谷バカ三代」(2011年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

13_20110814164604.jpg
「超出禁上等!」(2010年)
発行・角川書店
定価・705円(税別)

12_20110814164128.jpg
「出禁上等!」(2010年)
発行・角川書店
定価・629円(税別)

11_20110814163741.jpg
「許してガリレオ」(2008年)
発行・角川書店
定価・552円(税別)

10_20110814163327.jpg
「ワルボロ」(2007年)
発行・幻冬舎
定価・686円(税別)

9_20110814163035.jpg
「わらしべ偉人伝」(2007年)
発行・角川書店
定価・667円(税別)

8_20110814162727.jpg
「情熱チャンジャリータ」(2006年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

7_20110814162436.jpg
「戦力外ポーク」(2005年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

6_20110814162033.jpg
「直感サバンナ」(2004年)
発行・角川書店
定価・514円(税別)

5_20110814161812.jpg
「インド怪人紀行」(2003年)
発行・角川書店
定価・705円(税別)

4_20110814161501.jpg
「板谷バカ三代」(2003年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

3_20110814161115.jpg
「バカの瞬発力」(2003年)
発行・角川書店
定価・552円(税別)

2_20110814155553.jpg
「ベトナム怪人紀行」(2002年)
発行・角川書店
定価・648円(税別)

1_20110814154643.jpg
「タイ怪人紀行」(2002年)
発行・角川書店
定価・600円(税別)

作品一覧 単行本

111111.jpg
「板谷式つまみ食いダイエット」(2011年)
発行・角川書店
定価・1260円(税別)


ensoku_20101002152837.jpg
「板谷遠足」(2010年)
発行・扶桑社
定価・1300円(税別)


metaboro_20100628141438.jpg
「メタボロ」(2010年)
発行・幻冬舎
定価・1500円(税別)


shin_itayabanzuke_cover-2_20090522185134.jpg
「真・板谷番付」(2009年)
発行・扶桑社
定価・1300円(税別)


yappasi.jpg
「やっぱし板谷バカ三代」(2009年)
発行・角川書店
定価・1300円(税別)


板谷番付!単行
「板谷番付!」(2008年)
発行・扶桑社
定価・1200円(税別)


BESTっス!単行
「BESTっス!」(2007年)
発行・小学館
定価・1400円(税別)


mousou_20110224152825.jpg
「妄想シャーマンタンク」(2005)
発行・ 楓書店 発売: ダイヤモンド社
定価・本体1200円(税別)


ワルボロ
「ワルボロ」(2005)
発行・幻冬舎
定価・本体1600円(税別)


tyoudekin.jpg
「超出禁上等!」(2005)
発行・扶桑社
定価・1200円(税別)


dekin.jpg
「出禁上等!」(2004)
発行・扶桑社
定価・1143円(税別)


garireo.jpg
「許してガリレオ!」(2004)
発行・楓書店 発売・ダイアモンド社
定価・1200円(税別)


warashibe.jpg
「わらしべ偉人伝」(2003)
発行・扶桑社
定価・1300円(税込)


photo.jpg
「ばらっちからカモメール」(2003)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


jyounetu.jpg
「情熱チャンジャリータ」(2003)
発行・双葉社
定価・1200円(税別)


poku.jpg
「戦力外ポーク」(2002)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


ベトナム乱暴紀行 リバイバル単行
「ベトナム乱暴紀行リバイバル」 (2001)
発行・スターツ出版
定価・1100円(税別)


ph_011.jpg
「どこへ行っても三歩で忘れる鳥頭紀行~くりくり編 ~」(2001)
発行・角川書店
定価・1100円(税別)


ph_010.jpg
「『ステキな自分』を見失う本」(2001)
発行・新風舎
定価・1300円(税別)


bakasan.jpg
「板谷バカ三代」(2001)
発行・角川書店
定価・1200円(税別)


01908410.jpg
「直感サバンナ」(2000)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


インド怪人紀行単行
「インド怪人紀行」(2000)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


bakasyun.jpg
「バカの瞬発力」(1999)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


betonamu.jpg
「ベトナム怪人紀行」(1999)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


タイ怪人紀行
「タイ怪人紀行」(1998)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


ranbou.jpg
「ベトナム乱暴紀行」(1997)
発行・スターツ出版
定価・1500円(税別)


ph_002.jpg
「パチバカ天国と地獄」(1994/絶版)
発行・白夜書房


ph_001.jpg
「パチンコ必笑ガイド」(1993/絶版)
発行・白夜書房


Time

ブログパーツ

カレンダー

05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

リンク

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最新トラックバック

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード

FC2カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。