ゲッツ板谷の波風日記

 
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さて、今回いよいよ香川最終回の(その4)なんだけどさ。

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6日目の朝は、とりあえずもう一回瀬戸中央道を通って岡山県の倉敷市まで行ってね。最初は同市内にあるアウトレットパークに行ったんスよ。で、合田くんは好きなブランド、オニヅカ・タイガーで上のジャケットを買ってね。

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続いて、オレと一緒にアディダスの店に入って、ご覧のようなお揃いのジャケットをそれぞれ3300円ぐらいで購入ですよ。

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で、次に今日、倉敷市に来た一番の目的、お好み焼き屋の「まつおか」っていう店に向かったんだけどね。ココにはサラダ焼きっていう、小判焼きの中にポテトサラダの入った地味そうなんだけど、実はスゲー旨いっていう一品があるらしかったんだけどさ。・・・・・・・そのサラダ焼、今は人手が足りなくてやってないんだって。あ~あ、また肘鉄食らっちゃった。

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その後、オレたちは再び倉敷の美観地区を訪れてね。その入口のところにあったタコ焼屋でソースと塩のたこ焼きを食べてさ。

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同地出身の星野監督の記念館を見学したり、合田くんが川にいる白鳥を写真撮ったりしてね。

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で、最後に4日前も訪れた、あの激旨ジェラード屋「一休」に行ったんだけどね。残念なことにあの一番旨かったグレープ味は無かったから、その代わりにスイカ味を頼んだんだけど、う~ん・・・・これはこれで充分美味しかったんだけど、やっぱりグレープにはかなわなかったなぁ~(笑)。

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んで、この日の午後はオレたちは高速に乗って、今度は高知まで行っちゃってね。とりあえず朝からタコ焼きしか食べてなかったんで、「荻の茶屋」っていう海鮮ものを食べられる店に行ってさ。

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いきなり土佐牛のカルビ焼きを頼んで、続いて貝の雑炊、伊勢海老焼き、そして貝盛を注文して、とにかく合田くんと食いまくったら、合田くんが満腹になり過ぎて突然変な唸り声を上げ始めたんで、ちょっと本気で怖かったどす(笑)。

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その後、高知のホテルにチェックインしたオレたちは、市内にある「はりまや橋」に行ってね。

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で、その流れで駅の近くをブラブラ歩いてたら、明日は日曜市でココら一帯は路面店とかが出て盛り上がるらしいんだけど、その前の土曜の夕刻も金魚すくいの屋台が出てたりして、それなりに盛り上がっててさ。

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そんで、夜7時。オレと合田くんは、ホテルから歩いて10分のところにある高級郷土料理「英屋」さんに行って、とにかくメタメタ旨いものを次々とご馳走になったんだけどね。この時、オレは本気で酔っ払っちゃって、まず英屋の外観と主人の写真を撮ってないしね。それから各料理はどれもホントに旨かったのは覚えてるんだけど、シッカリ素材になってる魚をわかってて食べたのは上写真の上から4番目の鰹のたたきだけでね。でも、オレは思ったね。今回の旅行の半分は、この鰹のたたきを食べるのが目的だって! いや、そのぐらい旨かったです。まいった・・・・。そして、近いうちまた!!

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今回の旅行、実質最終日の7日目。この日は朝から日曜市を回ってみることにしてさ。

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で、みかんを売ってる店、天ぷらを揚げてる店、冷やしあめを売ってる店、刃物屋なんかが軒を連ねててさ。

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で、フッと右脇を見ると高知城があってさ。

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で、前回も行った「ひろめ市場」も途中にあってね。思わずその中で朝食を食べちゃいましたよ(笑)。

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その後、昼前には香川に帰ってきて、オレが前から気になっていた坂出市の「てっちゃん」っていううどん屋に行ってさ。

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ココの名物の「肉味噌温玉うどん」っていう一品を食べたんだけどね。うん、これはこれでうどんの上に肉味噌っていうより、ミートソースがかかってるみたいで旨かったんだけど、とにかくこの店は「豚汁うどん」「キムチ風うどん」「中華風あんかけうどん」「ソース焼きうどん」「ゴマだれうどん」とか、色々なメニューがあり過ぎて、なんだかなぁ・・・・・と思っちゃいましたよ。でも、肉味噌温玉うどんは3点!
つーことで、今回も美味しいモノばかりを食べ続けた、正に食い道楽の7日間でした。何だか手前味噌ですが、食べるべきうどん屋を選ぶ目だけは最近ついてきたと思います。いゃあ~、それにしても「はりや」は脱肛するぐらい旨かったなぁ・・・・・・。
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はい、旅行4日目の朝。高松にあるうどん店「はりや」の前に合田くんと並ぶオレ。で、15分ぐらい並んで、ようやく開店時刻となったら、中にいる例のオネーちゃん口調のミニレスラー風店長が「はい、ヤマダ電機オ~~~プン~~~!!」という声を上げるも客がシーン!っとなっていたので「はぁ~い、誰も笑わなぁ~い!」という言葉を追加。いや、ホントに呆れた店長っス。

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にもかかわらず、今回も上写真のイカ天&かしわ天ざるうどんを食ったら、出汁は少し甘めなんだけどメタメタ旨くてね! いや、どのくらい旨かったかっていうと、もうココのうどんを8割ぐらい食ってる時点なのに(あ~~~~、はりやのうどん食いてえええっ!!)って心の中で叫んでる自分がいてねっ。そう、普通は8割方食べれば一応腹は落ち着くのに、ココのうどんを食べてると(あ~~~、もっともっと食いてえええっ!!)って感じになるんスよ。つーことで、ボキは今回、この「はりや」に初の5点満点を付けたいと思います! いゃあ~、マジでクソ旨かった!

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続いてボキらは、「はりや」の近くにある「竹清」って店に行ったんだけどさ。とにかく、ココは天ぷらがハンパなく旨いらしく、しかも、うどんの方もその旨さの邪魔を極力しない味みたいでさ(笑)。

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で、オレと合田くんは、かけうどんにチクワと半熟卵の天ぷら(この店が最初に発明したらしい)を頼んで食ってみたんだけどさ。それが全然ダメなんスよっ。そう、ちょっと前に「はりや」のうどんを食っちゃったから、この店のうどんと天ぷらの旨さがソレに見事に消されちゃって、いや、最初にこの店に来れば旨いとは思うんだけど、とにかく味が潰されちゃってんですよ。いや、恐るべし、はりや。でも、この店は一応3.5点を付けました。いずれ、もう一回来まぁ~す!

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続いては、丸亀市の少し上に位置する宇田津町にある「うぶしな」といううどん屋を訪れることになってね。ちなみに、この店は宇天階神社っていうお寺の境内にあるっていうから、とにかくその寺に行ったんだけど、そんな店はドコにもないんスよ。

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したら、境内の脇に何か隠れ屋みたいなのがあってさ。

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で、近づいてみたら、そこが「うぶしな」の入口でさ!

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んで、とにかく入って、名物の揚げ餅の入った宮うどん(450円)を食べたんだけどね。てか、この店の店主は宇天階神社の神主の倅らしくてさ。んで、少し前までは近所にあるあの「おか泉」で長期間バイトをしてたみたいでね。だから麺も出汁も割と旨かったんだけど、もう少しして自分が神主になったら、この「うぶしな」は閉めちゃうんだってさ。だから、皆も今のうちにこの店には行った方がいいよ。点数は3.5点。

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4日目のこの日、最後に訪れたのは「源内」って店の高松の外れにある本店でさ。この店は、実は「はりや」の店長が昔、修行をしてたことがあり、東京でも一般的に一番評価の高い赤羽にある「すみた」っていう讃岐うどん屋の店主もココに修行に来てたみたいでね。そう、実はかなり名店なんスよ。しかも、この店って、オレが生まれて初めて食べた香川本土での讃岐うどん屋(その数時間前に、実は小豆島で初めて讃岐うどんを食べました)でね。いゃあ~、マジで懐かしかったスわ(笑)。

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で、その時はカレーうどんを食べたんだけど、今回オレは肉うどん(850円)、合田くんはかしわうどん(同じく850円)を注文したんだけどね。う~ん・・・・確かに店員の態度はキッチリしてるし、出汁もとても品があって旨かったんだけど、麺がツルツルしすぎてんですわ。そう、3~4口食べてると飽きちゃうんですわ。てか、はりやの店長なんかは独立後、それに気づいて麺の表面をもう少しだけダラしなくして大成功したんだけど、大元の店はソコに気づいてないんですわ(って生意気だね、オレって)。
つーことで、点数は少し厳しいけど3点です!

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で、5日目の朝は、高松市の、これまた法然寺っていう寺の境内にある「竜雲」って店に行ったんだけどさ。実は今年の初めぐらいにオレはテレビで観た、この店の坦々つけうどんっていうのが気になって、合田くんに偵察に行ってもらったんですわ。したら、その坦々つけうどんはメタメタ旨かったらしいんだけど、その店がある法然寺っていう寺が少し前に家事で全焼しちゃったらしくてさっ。で、今回オレと2人で行ったら、上写真を見ればわかると思うんだけど、まだ法然寺は再建されてなくてね。

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という一幕もあったんだけど、とりあえず「竜雲」は営業してたんで行ってきましたよ。そしたら、店内にはビックリするほどの人数の従業員がいてね。

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ま、そんなことを気にしてもしょうがないから、とにもかくにも合田くんが絶品だと言った坦々つけうどん(ごはん付き)550円を頼んでみまたよ。

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んで、そのチンポコのような形に盛られたうどんを食べたんだけど、うんっ、旨い!! 麺の適度なコシやダラしのなさも食うことなく、また、この坦々汁との相性も抜群でした。で、何点にしようか悩んだんだけど、とりあえず今回は4点にしときます!

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続いてオレたちは、高松の広い商店街を進んでね。

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その中にある「たも屋女道場」といううどん屋に入ってさ。ちなみに、この「たも屋」って店は香川に6店舗あるんだけど、そのたも屋の主人がおんなのうどん職人を育てようとして立ち上げた店らしくてね。で、とにかく、この店のカレーうどんが旨いって噂だから頼んでみたんだけどさ。うん、確かに客も多いし、味もそんなに悪くはなかったんだけど、女道場と言いながら男の従業員も結構働いてて、カレーうどんに特徴があまりなかったんで、まぁ、3点ですな。

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その後、オレと合田くんは今度は綾川町にある「岡製麺所」を訪れてさ。で、岡製麺所といったら、誰が何と言おうと肉うどんでねっ。今回もその一杯をジックリと味わったんだけど、いや、やっぱしこの店の肉うどんは香川でもベスト3に入りますな。いや、「飯野屋」の肉うどんなんて問題になりまへん!

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で、食後に岡宏美ちゃんと、彼女の2人の娘ズと写真を撮ってね。いやいや、ホントに可愛いっス。3人とも(笑)。

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そんで、5日目最後に訪れたのは善通寺市にある、もうオレたちにはすっかりお得意様の「長田in香の香」でね。で、合田くんに「ゲッツさん。たまには思いっきりふざけて下さいよ」なんて言われたから、とりあえずおどけてみたけど、はい・・・失格です、オレ。

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えっ、肝心のうどん? はい、当然文句なしの4.5点です。つーことで、次回でこの旅行のレポートは最後どす! ちょっとだけ待っててね

ゲッツ板谷プロフィール

本名・板谷宏一
生年月日・1964.07.04
出身・東京都立川市
職業・ライター

News

20121009221824454_20121125183504.jpg
「ズタボロ」(2012年)
発行・幻冬舎
定価・円(税別)



ゲッツ板谷twitter
https://twitter.com/getsitaya

スケルトン忠臣蔵
ガイドワークス

作品一覧 文庫本

20121009221839812_20121125183514.jpg
「メタボロ」(2012年)
発行・幻冬舎文庫
定価・648円(税込)


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「妄想シャーマンタンク」(2012年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)


14_20110814165015.jpg
「やっぱし板谷バカ三代」(2011年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

13_20110814164604.jpg
「超出禁上等!」(2010年)
発行・角川書店
定価・705円(税別)

12_20110814164128.jpg
「出禁上等!」(2010年)
発行・角川書店
定価・629円(税別)

11_20110814163741.jpg
「許してガリレオ」(2008年)
発行・角川書店
定価・552円(税別)

10_20110814163327.jpg
「ワルボロ」(2007年)
発行・幻冬舎
定価・686円(税別)

9_20110814163035.jpg
「わらしべ偉人伝」(2007年)
発行・角川書店
定価・667円(税別)

8_20110814162727.jpg
「情熱チャンジャリータ」(2006年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

7_20110814162436.jpg
「戦力外ポーク」(2005年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

6_20110814162033.jpg
「直感サバンナ」(2004年)
発行・角川書店
定価・514円(税別)

5_20110814161812.jpg
「インド怪人紀行」(2003年)
発行・角川書店
定価・705円(税別)

4_20110814161501.jpg
「板谷バカ三代」(2003年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

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「バカの瞬発力」(2003年)
発行・角川書店
定価・552円(税別)

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「ベトナム怪人紀行」(2002年)
発行・角川書店
定価・648円(税別)

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「タイ怪人紀行」(2002年)
発行・角川書店
定価・600円(税別)

作品一覧 単行本

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「板谷式つまみ食いダイエット」(2011年)
発行・角川書店
定価・1260円(税別)


ensoku_20101002152837.jpg
「板谷遠足」(2010年)
発行・扶桑社
定価・1300円(税別)


metaboro_20100628141438.jpg
「メタボロ」(2010年)
発行・幻冬舎
定価・1500円(税別)


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「真・板谷番付」(2009年)
発行・扶桑社
定価・1300円(税別)


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「やっぱし板谷バカ三代」(2009年)
発行・角川書店
定価・1300円(税別)


板谷番付!単行
「板谷番付!」(2008年)
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定価・1200円(税別)


BESTっス!単行
「BESTっス!」(2007年)
発行・小学館
定価・1400円(税別)


mousou_20110224152825.jpg
「妄想シャーマンタンク」(2005)
発行・ 楓書店 発売: ダイヤモンド社
定価・本体1200円(税別)


ワルボロ
「ワルボロ」(2005)
発行・幻冬舎
定価・本体1600円(税別)


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「超出禁上等!」(2005)
発行・扶桑社
定価・1200円(税別)


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「出禁上等!」(2004)
発行・扶桑社
定価・1143円(税別)


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「許してガリレオ!」(2004)
発行・楓書店 発売・ダイアモンド社
定価・1200円(税別)


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「わらしべ偉人伝」(2003)
発行・扶桑社
定価・1300円(税込)


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「ばらっちからカモメール」(2003)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


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「情熱チャンジャリータ」(2003)
発行・双葉社
定価・1200円(税別)


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「戦力外ポーク」(2002)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


ベトナム乱暴紀行 リバイバル単行
「ベトナム乱暴紀行リバイバル」 (2001)
発行・スターツ出版
定価・1100円(税別)


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「どこへ行っても三歩で忘れる鳥頭紀行~くりくり編 ~」(2001)
発行・角川書店
定価・1100円(税別)


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「『ステキな自分』を見失う本」(2001)
発行・新風舎
定価・1300円(税別)


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「板谷バカ三代」(2001)
発行・角川書店
定価・1200円(税別)


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「直感サバンナ」(2000)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


インド怪人紀行単行
「インド怪人紀行」(2000)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


bakasyun.jpg
「バカの瞬発力」(1999)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


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「ベトナム怪人紀行」(1999)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


タイ怪人紀行
「タイ怪人紀行」(1998)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


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「ベトナム乱暴紀行」(1997)
発行・スターツ出版
定価・1500円(税別)


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「パチバカ天国と地獄」(1994/絶版)
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「パチンコ必笑ガイド」(1993/絶版)
発行・白夜書房


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