ゲッツ板谷の波風日記

 
--
 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
24
 
1_20130724184422.jpg

旅行5日目の6月12日。この日、東京から漫画家の沖田×華が高速バスで香川にやってきてね。で、朝から合田くんを加えた計3人で「カレーうどんDAY」にしようってんでさ。まずは、宇田津町にある「香風」っていう店を訪れてね。

2_20130724184428.jpg

3_20130724184433.jpg

ココには、石焼カレーうどん(680円)ってメニューがあってね。しかも、ラー油のような自分で辛さを調節できる調味料も用意されててさ。んで、早速食べてみたんだけど、うん、かなり旨くて、しかも、石焼という特徴もシッカリ生かされてて、オレ的には久々に美味しいカレーうどんに当たりましたよ、うん!

4_20130724184439.jpg

5_20130724184444.jpg

続いて訪れたのは、琴平町にある「むさし」でね。ココは、それまで香川で一番旨いカレーうどんを出す店だとオレは思ってて、今回も食べてみたんだけどさ。う~ん、前出の「香風」とイイ勝負だなぁ~。ちなみに、ついでに頼んだライスも全部カレーのルーの中にブチ込んでペロリと食べちゃいました。

6_20130724184448.jpg

7_20130724184453.jpg

んで、腹を休ませるためにも、その後、オレたちは高速に乗って隣の愛媛県にある松山城に向かってね。リフトに乗って山の上にある城に向かったんだけど、いや、エエ景色でしたわぁ~。

8_20130724184459.jpg

9_20130724184504.jpg

で、山頂から松山市街をグルリと見渡したんだけど、ビルの密度といい高さといい、いや、ココらあたりが実は四国で最も発展してるってことがわかりましたよ。

10_20130724184509.jpg

ちなみに、山頂で女の旅行者達からカメラのシャッターを押してくれるよう頼まれ、超積極的に指示を出す合田くん。合田くん、そのキラキラしたトキメキを忘れないで!

11_20130724184514.jpg

12_20130724184519.jpg

松山城と、その下にいたユルキャラの・・・・・・すみません、名前覚えてません。

13_20130724184525.jpg

14_20130724184532.jpg

その後、松山城から数キロしか離れてない道後温泉に今回も行ってね。

15_20130724184539.jpg

また、いつもの3階の一番端っこにある夏目漱石の記念の品々が置いてある部屋に行ったりさ。

16_20130724184545.jpg

ゆっくりお茶とかを飲みながら休める休憩部屋なんかも初めて利用して、ゆっくりお風呂に入ってきましただよ。

17_20130724184551.jpg

で、再び高速に乗って香川に帰ってきたオレたちは、再びカレーうどんを食いまくろうってんで、善通寺市の「とみやうどん」に向かったら、この日は臨時休業でしてね。しょうがねぇから、ホテルにある高松市に戻ってきて、今度は「鶴丸」って店に歩いて向かってたんですよ。したら、向こうからザ・クロマニヨンズのマーシーさんによく似た人が歩いてきてね。(まさか・・・)と思ったけど、もう一度よく見たら、やっぱりマーシーさんなんでスよっ。で、オレはクロマニヨンズの人たちは、自分が原作を書いた「ワルボロ」が映画化された際、そのテーマソングを作ってもらって、しかも、ライブにも何回も招待されたことがあるからさ。マーシーさんの肩を叩いたら、一緒に歩いてた人の1人がオレのことを暴漢だと思ったらしくてね。で、腕を広げて止めようとしてきたんだけど、もう面倒くさいからその腕を払っちゃって、マーシーさんの肩を強引に叩いたら、マーシーさんもオレのことちゃんと覚えててくれてね。「あれっ、ゲッツさん。こんなところで何してるんスか!?」なんて訊かれたから、「いや、マーシーさんこそ何してるんスかっ?」って訊き返そうとした時ですよっ。いきなりオレとマーシーさんの間に合田くんがバッと出てきてね。次の瞬間「どうも!自分、今ツイッターで板谷さんにフォローしてもらってる合田と申します!!」なんて挨拶しちゃってさっ。で、マーシーさんが途端に困った顔になってたら、オレの右端にいた人が「ああ、知ってるよっ、ゴウダくん。知ってるよっ!」なんて言ってきたから顔を見たら、甲本ヒロトさんでねっ。「うええっ、知っててくれてたんですかっ!!」なんて合田くんが本気印100%で騒ぎ始めたから、オレも「ウソだよっ、ウソ!!」なんて合田くんを本気で諭しちゃってさっ。で、甲本さんにも改めて挨拶して別れたんだけどさ。凄いです、合田くんのイザという時の瞬発力って・・・・・・。

18_20130724184557.jpg

ちなみに、高松の「鶴丸」は2店あってさ。1つは、昔からある深夜営業(20:00~翌3:00)の本店と、もう一軒はその近くにある2代目が開いた「つるまるGee」っていう2号店なんだけどさ。何か「つるまるGee」の方は客が全然入ってなかったから、客がたくさんいる本店へ行ってカレーうどんを食べてみたんだけどね。う~ん。決してマズくはないし、深夜営業ってことで多分料金は割高になってるのかはわからないでもないけど、それにしても、あのカレーうどんが1杯700円っていうのは高いような気がするな。ゴメンなさい、今回もウソがつけなくて。

(つづく)
スポンサーサイト
 
16
 
38_20130716210140.jpg

39_20130716210150.jpg

4日目の6月11日は、お隣の徳島に住んでるダイチン&ニッキちゃんと遊ぶことになってね。まずは香川と徳島の県境の近くにある「まほろ」ってうどん屋で海鮮天ぷら付きのぶっかけうどんを食べたんだけどさ。オレは、この店に行くのも今回で3回目だったんだけど、いゃあ~、天ぷらも麺も、やっぱ改めて旨かったっス!

40_20130716210158.jpg

この2人も、その旨さにホントに驚いてましたよ。エヘン!(向かって左がニッキちゃんで、右がダイチンちゃん)

41.jpg

で、食事後、その店から約120キロ離れてる淡路島の世界平和大観音、それが数ヶ月前に淡路島を襲った大地震で大丈夫だったのかを確認するために見に行ったんだけどさ。その1キロぐらい手前で全長100メートルある、その大観音が見えた途端、合田くんは勿論のこと、ダイチン&ニッキも「うわああああ~~~~っ!!」なんて叫び始めちゃってね。いや、その歓声を聞いたオレはホントに嬉しくってね。つーか、巨大仏を見ても何も感じない奴の方が大多数の中、この3人はホント、その歓声からしてもホントに喜んでんですよ。つーか、でも、そんなに興奮するなら、お前ら自身でもっと早くこの巨大仏を見に来いよ!!って言いたかったんだけどね(笑)。

42.jpg

43_20130716210225.jpg

で、いろいろな位置から記念写真を撮ってね。つーか、とりあえずこの鞭打ち症になった女子高生風大仏、今回もシッカリ立ってましたよ(笑)。

44.jpg

45.jpg

46.jpg

続いてオレたちは、再び高速の淡路道に乗って徳島市内に来てね。そんで、ダイチンなんかが案内してくれた徳島ラーメン屋の「田村」って店に入ったんだけどさ。写真はバラ肉入り中華そば(650円)だったんだけど、いや、ココのラーメン、今まで食べた徳島ラーメン屋の中ではダントツに旨い1軒でした。つーか、生卵をトッピングし忘れたけど、それでもあんなに絶品の味だったもんな。

47.jpg

48.jpg

49.jpg

その後、またまたダイチンなんかの案内で「珈琲日出蔵(ひでくら)」って店で一息つくことになってね。このサ店にも、ミルクでこんな可愛い絵が描けるバリスタがいるみたいでね。ボキはイチゴパフェを頼んだんだけど、これがドエラく旨くてさ。いやいや、ダイチン。栄養士の実力、シッカリ見せてもらいましたよ(笑)。

50.jpg

で、最後に徳島では人気の回転寿司に入ったんだけどさ。いや、今まで案内された2軒は文句なく旨かったけど、この店のことだけはハッキリ言っとく。この店が人気があるのは旨いからじゃなくて、徳島は食べ物屋が極端に少ないからだよ! しかし、やっぱ合田くんの喋り&笑い声って凄いよな。この店の殆どの客が、みんなコッチ見てたもんな。いやいや、それにしてもダイチン&ニッキ、今日はありがとな。

51.jpg

52.jpg

今回の最後にきたこの2枚の写真は何かっていうとね。今回、合田くんと会った時から、ちょくちょく話題にオレの友達のハッチャキが挙がってさ。とにかく、奴はオレと会ってる時の60%は寝てるんだけど、自分好みの女が現れる時だけは目が青白くピカーン!!っと光っちゃって、心の中でニャン、ニャーーーンンン!!って声を響かせてる奴なんだよ、って話したら、もう合田くんがその度に狂ったように笑っててね。で、今回、淡路道にあるパーキングエリアにトイレ休憩で入ったら、たまたまソコにある売店でこの猫人形が1個だけ売られててさ。で、頭の上にあるボタンを押したら目が青白く光って、ニャ~ン、ニャオオオ~~~~ン!!って鳴くんですよっ、ね! そう、つまり、発情してる時のハッチャキそのものなんスよっ! で、勿論その人形をコッソリ買って、頃合を見て合田くんの前で頭の上にあるボタンを押したら、もう吐くってぐらい激しく笑い始めてさっ(笑)。で、もうそのボタンを押す度に合田くんが条件反射で笑い出して、オレたちは更にキチガイとして見られるようになりましたとさ。

つづく
 
09
 
21_20130704155946.jpg

22_20130704155954.jpg

で、旅行3日目の6月10日は、まず朝バカっ早く合田くんがオレが泊まってるホテルまで迎えに来てね。んで、この日は合田くんの車に乗って、彼の地元の観音寺市にある上戸うどんという店に行ってね。ココ実は1年前ぐらいから行きたかったんだけど、店主がうどんの写真を撮ろうとすると注意してくるから、あそこは行かないほうがいいという意見もあったんだけどさ。でも、そんな下らない噂のために旨いって言われてる店に行かないのもバカみたいだから、今回初めて訪れてみてね。で、ゲソ天うどんを頼んでみたんだけど、とにかくココのゲソ天は全長が25センチ以上もあるデカさでさ。でも、非常に柔らかくてメタメタ旨くてね。オマケにその下にあった麺も非常にモチモチしてて、うん、やっぱこの店、良い噂通りのシッカリ旨い店でしたよ。

23_20130704160004.jpg

24_20130704160012.jpg

お次は、その隣にある三豊市に行ってね。合田くんが大好きなうどん屋「須崎」に行ったんだけどさ。相変わらずこの店って、パッと見では全くうどん屋ってわからなくてね。で、かまたまを食べたんだけどさ。

25_20130704160018.jpg

う~ん、このうどん屋ってメニューが「かまたま」ぐらいしかないんだけど、とにかくココの麺が他店よりも少しコシが強くって、結局は皆ソコにハマるんだよなぁ~。

26_20130704160024.jpg

27_20130709195821.jpg

んで、本日3軒目は善通寺市にある「岸井うどん」に行ってね。ボキは、この店は今回で3回目になるんだけど、ココはビニールハウスをそのまま店にしててね。ま、少し前からクーラーが付いたらしいんから、暑さも気にならなくなったけどさ。ココに来る前、合田くんが「昨日のおか泉で食べた冷やし肉うどんって、岸井うどんのソレに凄く似てるような気がするんですよねぇ・・・」って言うので、じゃあ、それを確かめようってことで、2人とも冷やし肉うどんを注文したんだけどね。うん、ココの冷やし肉うどんも旨かったけど、おか泉の方がより味が優しくて、もう少しだけキメが細かいような気がするなぁ~。でも、この岸井うどんも、やっぱり旨いっス!!

28_20130709195850.jpg

で、実はこの日、合田くんとジムでトレーニングする予定だったんだけど、珍しく合田くんがヘバった顔で「ゲッツさん、今日のジムは俺、ちょっとキツいっス・・・」なんて言ってきてね。つーか、もう少し朝ゆっくりしてればそんなに疲れないのに・・・と思わず笑いそうになったけど、じゃあってんで、ネットカフェに入って仮眠を取って、カラオケに行くために岡製麺所の宏美ちゃん姉妹を家まで迎えに行ったんだけどさ。てか、元々は宏美ちゃんと、その友達の有里子ちゃんとでカラオケに行く予定だったんだけど、有里子ちゃんが急に都合が悪くなって、しかも、宏美ちゃんのお母さんは腕の骨を折っちゃってて大変っていうから、なら今回は中止にしようって、合田くんにその意を宏美ちゃんにメールさせたんスよ。したら、すぐに宏美ちゃんから返事が返ってきて、それによると今、家を手伝うために東京から妹の照代ちゃんが帰ってきてて、ゲッツさんや合田くんとカラオケ行くの楽しみに2人で仕事頑張ってるから、できればカラオケを中止にしないで欲しいってことでね。てか、何かオレ、嬉しくって泣きそうになっちゃいましたよ。いや、マジで・・・。

29_20130709195930.jpg

30_20130709195941.jpg

31_20130709195948.jpg

32_20130709195954.jpg

で、カラオケが始まって5分もしないうちに、宏美ちゃんはソファーの上に立ってB'sの曲なんかをノリノリで歌い始めちゃってさ。いや、商売をしてるお母さんが骨を折って仕事ができないのをフォローして、しかも、2人の子供の世話もしている生活がホントにキツかったみたいで、そのストレスを吹き飛ばすために狂ったように歌ってる宏美ちゃんを見てると、また涙が出てきそうになっちゃってね。

33_20130709200002.jpg

34_20130709200009.jpg

で、続いて妹の照代ちゃんも歌い始めたんだけど、彼女もホントにキレイな娘でね。てか今回、実家である岡製麺所を手伝いに来て、2週間後に大変で倒れちゃったらしいんだけど、この日はホントに楽しそうに歌っててさ。

35_20130709203159.jpg

で、照代ちゃんが合田くんに浜田省吾の曲をリクエストしたもんだから、浜省キチガイの合田くんの歌も止まらなくなっちゃってさ。

36.jpg

37_20130709203216.jpg

そんで、恥ずかしながら、ボキも下手クソな歌を何曲も披露したんだけど、何だよっ、このオレの肌の色は? つーか、赤鬼かいっ!? ちなみに、このカラオケ会は4時間も続いたんだけど、いゃあ~、ホント楽しかったっス!!

つづく
 
04
 
13_20130704155816.jpg

んで、ガッツリ寝て体調が万全になった6月9日の朝は、まずは冷天おろしで有名な宇田津町にある「おか泉」に行ってね。かねてから気になっていた裏メニューの「冷やし肉うどんのエビ天一本乗せ」を頼んで食ってみたんだけどさ。う~ん・・・・・確かにコレはコレで旨かったんだけど、やっぱりこの店は冷天おろしが1番ですな。うん。

14_20130704155824.jpg

その後、綾川町にあるくのっちさんの彼氏が少し前に買った家に、オレ・京さん・合田くん・くのっちさん・スケキヨくん(くのっちさんの息子)、それから久しぶりにセンパイと毎日かあさんも集まり、料理大会をやることになってさ。で、オレは材料を買ったりカットしたりするのを毎日かあさんやくのっちさんなんかに手伝ってもらって、すぐに得意料理のトン汁を完成させてね。

15_20130704155830.jpg

17_20130704155842.jpg

16_20130704155836.jpg

で、その頃には、くのっちさんが朝早くから起きて作ったローストビーフや、毎日かあさんが作った料理なんかが既にテーブルの上に並んでね。

18_20130704155849.jpg

本日第2食目の食事を皆で食べたんだけど、よく考えてみると、当たり前にココにいる人たちって、昨年まではオレって誰も知らなかったんだよっ。そう思うと結構凄いことだよね! もちろん、料理はお世辞抜きで、みんなバカ旨でしたよ(笑)。

19_20130704155856.jpg

20_20130704155901.jpg

その後、本日で京都に帰る京さんを高速バスの発着所まで送ってお別れを言った後、オレ、合田くん・センパイの3人で高松のボキが泊まってるホテルの近くに新しく出来た「しんぺいうどん」という店でトリ天ぶっかけうどんを食べたんだけど、うん、ココは5段階評価では3点ってとこかな。

つづく
 
03
 
1_20130702234838.jpg

はい、つーことで今年も6月8日に香川に向かって車を走らせたボキは、途中で京都に住む京さんと合流した後、まずは1発目の「がもううどん」へ。

2_20130702234843.jpg

3_20130702234848.jpg

で、その店の前で合田くんと半年ぶりに会ったボキは、とにもかくにも同店のキツネうどんを食べたんだけどさ。はい、今回も1杯目から、いきなりホームランですわ。ちなみに、今日は自分用のお土産にココのうどんを買ってったんだけどさ。うん、お土産用のうどんもがもうは、やっぱり旨しです!

4_20130702234853.jpg

5_20130702234859.jpg

で、続いては、これまたいつものように「山越」に行って、かまたまうどんを食べたんだけどね。いや、ココも何一つ文句無いっス(笑)。

6_20130702234905.jpg

山越の近くにある、昔ハッチャキがやっぱり隣に立ったことのある人形の前で合田くんが少し遅目のプレイボ~~~宣言。近くで小さな女の子がいきなり泣き出したのでビックリした。つーか、やっぱし合田くんは今回もモクモクと醸し出してましたよ。フルスロットルオーラを(笑)。

7_20130702234914.jpg

8_20130702234919.jpg

続いては、実は今回の旅行で一番楽しみにしてた店「はりや」に行ってね。で、写真では帽子をかぶった店員さんに隠れて見えないんだけど、例のおネエ言葉を喋るミニプロレスラー風店長も健在でさ。早速、いかゲソ天ざるうどん&かしわざるうどんを注文したんだけどね。台所の端っこに「かしわ」にする鶏のササミが置いてあってさ。その1つ1つが、また大きくカットされてるんスよ。

9_20130702234927.jpg

10_20130702234944.jpg

で、オレと合田くんが頼んだいかゲソ天ざるうどん、京さんが注文したかしわざるうどんがようやく出てきてね。んで、食べたんだけど、もう麺も出汁も天ぷらも全部大合格っス!! いや、ホント参った。

11_20130703000846.jpg

12_20130703000852.jpg

で、その後、イオン高松店に入ってる「ゾフ」っていう店で合田くんのサングラスを作りに行ったり、約1時間ぐらいのマッサージを受けたりした後、腹に少しだけ余裕が出てきたんで、丸亀市にある「一鶴」土器川店で骨付鳥にガブリついてね。そんで、脳が溶けそうになるぐらい疲れてきたから、ホテルにチェックインして早々にキューバタン!っスよ。

つづく



ゲッツ板谷プロフィール

本名・板谷宏一
生年月日・1964.07.04
出身・東京都立川市
職業・ライター

News

20121009221824454_20121125183504.jpg
「ズタボロ」(2012年)
発行・幻冬舎
定価・円(税別)



ゲッツ板谷twitter
https://twitter.com/getsitaya

スケルトン忠臣蔵
ガイドワークス

作品一覧 文庫本

20121009221839812_20121125183514.jpg
「メタボロ」(2012年)
発行・幻冬舎文庫
定価・648円(税込)


4041000254.jpg
「妄想シャーマンタンク」(2012年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)


14_20110814165015.jpg
「やっぱし板谷バカ三代」(2011年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

13_20110814164604.jpg
「超出禁上等!」(2010年)
発行・角川書店
定価・705円(税別)

12_20110814164128.jpg
「出禁上等!」(2010年)
発行・角川書店
定価・629円(税別)

11_20110814163741.jpg
「許してガリレオ」(2008年)
発行・角川書店
定価・552円(税別)

10_20110814163327.jpg
「ワルボロ」(2007年)
発行・幻冬舎
定価・686円(税別)

9_20110814163035.jpg
「わらしべ偉人伝」(2007年)
発行・角川書店
定価・667円(税別)

8_20110814162727.jpg
「情熱チャンジャリータ」(2006年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

7_20110814162436.jpg
「戦力外ポーク」(2005年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

6_20110814162033.jpg
「直感サバンナ」(2004年)
発行・角川書店
定価・514円(税別)

5_20110814161812.jpg
「インド怪人紀行」(2003年)
発行・角川書店
定価・705円(税別)

4_20110814161501.jpg
「板谷バカ三代」(2003年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

3_20110814161115.jpg
「バカの瞬発力」(2003年)
発行・角川書店
定価・552円(税別)

2_20110814155553.jpg
「ベトナム怪人紀行」(2002年)
発行・角川書店
定価・648円(税別)

1_20110814154643.jpg
「タイ怪人紀行」(2002年)
発行・角川書店
定価・600円(税別)

作品一覧 単行本

111111.jpg
「板谷式つまみ食いダイエット」(2011年)
発行・角川書店
定価・1260円(税別)


ensoku_20101002152837.jpg
「板谷遠足」(2010年)
発行・扶桑社
定価・1300円(税別)


metaboro_20100628141438.jpg
「メタボロ」(2010年)
発行・幻冬舎
定価・1500円(税別)


shin_itayabanzuke_cover-2_20090522185134.jpg
「真・板谷番付」(2009年)
発行・扶桑社
定価・1300円(税別)


yappasi.jpg
「やっぱし板谷バカ三代」(2009年)
発行・角川書店
定価・1300円(税別)


板谷番付!単行
「板谷番付!」(2008年)
発行・扶桑社
定価・1200円(税別)


BESTっス!単行
「BESTっス!」(2007年)
発行・小学館
定価・1400円(税別)


mousou_20110224152825.jpg
「妄想シャーマンタンク」(2005)
発行・ 楓書店 発売: ダイヤモンド社
定価・本体1200円(税別)


ワルボロ
「ワルボロ」(2005)
発行・幻冬舎
定価・本体1600円(税別)


tyoudekin.jpg
「超出禁上等!」(2005)
発行・扶桑社
定価・1200円(税別)


dekin.jpg
「出禁上等!」(2004)
発行・扶桑社
定価・1143円(税別)


garireo.jpg
「許してガリレオ!」(2004)
発行・楓書店 発売・ダイアモンド社
定価・1200円(税別)


warashibe.jpg
「わらしべ偉人伝」(2003)
発行・扶桑社
定価・1300円(税込)


photo.jpg
「ばらっちからカモメール」(2003)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


jyounetu.jpg
「情熱チャンジャリータ」(2003)
発行・双葉社
定価・1200円(税別)


poku.jpg
「戦力外ポーク」(2002)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


ベトナム乱暴紀行 リバイバル単行
「ベトナム乱暴紀行リバイバル」 (2001)
発行・スターツ出版
定価・1100円(税別)


ph_011.jpg
「どこへ行っても三歩で忘れる鳥頭紀行~くりくり編 ~」(2001)
発行・角川書店
定価・1100円(税別)


ph_010.jpg
「『ステキな自分』を見失う本」(2001)
発行・新風舎
定価・1300円(税別)


bakasan.jpg
「板谷バカ三代」(2001)
発行・角川書店
定価・1200円(税別)


01908410.jpg
「直感サバンナ」(2000)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


インド怪人紀行単行
「インド怪人紀行」(2000)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


bakasyun.jpg
「バカの瞬発力」(1999)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


betonamu.jpg
「ベトナム怪人紀行」(1999)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


タイ怪人紀行
「タイ怪人紀行」(1998)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


ranbou.jpg
「ベトナム乱暴紀行」(1997)
発行・スターツ出版
定価・1500円(税別)


ph_002.jpg
「パチバカ天国と地獄」(1994/絶版)
発行・白夜書房


ph_001.jpg
「パチンコ必笑ガイド」(1993/絶版)
発行・白夜書房


Time

ブログパーツ

カレンダー

06 | 2013/07 | 08
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

リンク

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最新トラックバック

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード

FC2カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。