ゲッツ板谷の波風日記

 
--
 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
15
 
1_20130115151711.jpg

2_20130115151716.jpg

さてさて、今回の遠征3日目の12月24日。オレたちは、まず朝イチで綾川町にある岡製麺所を訪れてね。で、この店の若店長、岡宏美ちゃんのお母さんが前回勧めてきた肉うどんを注文してみたんだけどさ。うんっ、確かにお母さんが勧めてくるだけあって、この店の肉うどんはホントに旨し! つーか、オレたちは同店を勝手に基地みたくしてるけど、人当たりのいい宏美ちゃんやお母さんが周りにいて、でも、店の中心では少し怖そうな感じのお父さんが睨みを利かしてる岡製麺所って、何かウマく言えないんだけど、そういう要素とうどんの旨さが一緒くたになって、オレたちにとっては最早懐かしい味になってたんだよなぁ・・・・。つーことで宏美ちゃん、次回もお願いしますね

3_20130115151720.jpg

4_20130115151725.jpg

続いてオレたちは、高速に乗って再び隣県にある道後温泉に行くことになったんだけどさ。その前に1回合田くんの家に行こうってんで、観音寺市に向かったんだけどね。この市の名物といえば海辺の砂浜に描かれてる「銭形砂絵」でね。この巨大な古銭の砂絵は確か、高校の時の地理の教科書にも載ってたような気がするんだけどさ。実際にソレが見下ろせる高台に行ってみたんだけど、ココがメチャメチャ寒くてさぁ~。もう震えが止まんなくなってきちゃって、オレたちは見学もソコソコに合田くんの家に向かったんだけどね。

5_20130115151729.jpg

そしたら、合田くんの部屋の壁に15年前ぐらいにオレが書いたサインが飾ってあってね。しかも、その隣にはサイバラ&故・カモちゃんのサインもあってさ! いゃあ~、ホント懐かしかったっス(笑)。

6_20130115151738.jpg

で、それから、約2時間後、愛媛県にある道後温泉の別館、椿の湯に入ったオレたちは、その後、少し松山城近辺を探索してから再び香川に戻ってきてね。

7_20130115151742.jpg

8_20130115151747.jpg


カレーうどんが旨くて有名な琴平町にある「むさし」を訪れて、そのカレーうどんを食べてみたんだけどさ。オレは、このカレーうどんを食べるのは今回で3度目でね。カレーのルーがドロッとして相変わらずウマかったんだけど、佐保田のおっさんもこのカレーうどんを褒めながらも、何かドコかのインスタントのカレーのルーに似た味だなぁ・・・・とか言っててね。言われてみれば、もちろん当然インスタントのカレーのルーじゃないんだけど、オレも以前、コレによく似たカレーのルーを食べたことがあるなぁ・・・と思いました。

9_20130115151751.jpg

で、22、23、24日と計3日間もオレたちに付き合ってくれた合田くんと今夜はお別れでね。その後、オレたちは高松のバーに行ったんだけど、合田くんは相変わらず喋りに笑い、喋りに笑いという休み無しのペースで再び呼吸困難な状態になり、「じゃあ合田くん、気をつけて帰ってよぉ~!」とオレたちが手を振り、合田くんも自分の車の駐車場に歩を進めた途端、ガクンと肩が落ち、その後、何度も「合田くんっ、大丈夫か!?」と後ろから声を掛けるも全く聞こえてない様子で、とにかく明日のジョーのように全てを出し切って帰って行きました。合田くん、ホントにサンキュー(笑)。

10_20130115152136.jpg

11_20130115152142.jpg

12_20130115152147.jpg

で、最終日の12月25日の早朝。オレたち4人は坂出市の「がもううどん」で朝食を食べたんだけどさ。ココでも佐保田のおっさんの意見が一致してね。というのも去年、佐保田のおっさんが初めて香川に来て、1番最初にこのがもうでキツネうどんを食ったんだけどさ。その時、おっさんはあんまり驚いてなかったっていうか、(えっ、香川のうどんって、こんなもんなのぉ?)って感じでね。ところが、次に訪れた山越うどんの釜たまを食った途端、「こりゃ、ウメえよっ!!」って急に興奮しだしてさ。ところが、その後、何度も山越とがもうに通っているうちに、ハッキリ言っちゃえば山越の釜たまにはそんなに感動しなくなり、逆にがもうのキツネうどんの評価がグングン上がってきたのである。つーことで、何て言っていいかわかんないけど、とにかくココのうどんは凄いっスよ。ホントに。

13_20130115152153.jpg

14_20130115152158.jpg

その後、帰途についたオレたちは途中の京都で高速を降りてね。何で降りたかというと、ココで京おんなこと、綾ちゃんと待ち合わせててさ。ちなみに、この綾ちゃんと会うのは初めてなんだけど、京都のうまいもの、そして、あの映画「パッチギ!」のロケ地を案内してくれるっていうんですわ。で、とにかく天下一品ラーメンの総本店で待ち合わせをしてね。したら、綾ちゃんは友だちの、これまた彩ちゃんて名前の人と、その彩ちゃんの子供の3人で現れてさ。で、とにかく天一の総本店でコッテリ味のチャーシュー麺&大盛りネギを頼んだんだけどね。実はオレ、今から20年近く前にココの総本店を訪れてたことがあるんだけど、やっぱりココのラーメンは同じ天一でも一味違って旨いですな。いや、いきなり大満足っス!

15_20130115152205.jpg

16_20130115152222.jpg

で、とにかく時間が限られているということで早速、「パッチギ!」ロケ地ツアーが始まったんだけど、まず連れてかれたのが「狸谷山不動院」っていう交通安全を祈願する神社だったんだけどね。ここでどんなシーンが撮られてたかわかる? そう、朝鮮高校の生徒たちが日本の高校生が乗ってた大きなバスを横に倒すっ、あのシーンですよ!! で、ココに立って初めてわかったんだけど、ココの駐車場って結構な傾斜がついてんですよっ。そう、バスが倒しやすくなってるんですよ!!・・・・・ねぇ、何で読者のキミらはそんなに落ち着いてるわけ? あのねっ、この10年の間に撮られた邦画の中で多分、1番の傑作「パッチギ!」の、その中でも1番印象深いシーンがココで撮られたんだよっ!! しかも、それがバスを倒すシーンなのにっ、ココって交通安全の神社なんだよっ!! よくロケ地に貸したなぁ~、って思わない!? ・・・・・ダメだ、次に行こう。

17_20130115152236.jpg

はい、次は銀閣寺に向かうこの坂なんだけど、ココでどんなシーンが撮られたかわかる? そう、さっきのバスを倒すシーンの前の、朝鮮高校の沢山の生徒たちが日本の学生を捕まえるために、ココをドドドッて走ってくるんですよっ!

18_20130115152244.jpg

はい、みんなノリ悪し! とりあえず、銀閣寺で休息。

19_20130115152252.jpg

じゃあ、再びロケ地ツアーに戻るけど、銀閣寺の近くにのココは何のシーンを撮ったところ? えっ、わかんない? もういいっ、次!

20_20130115152528.jpg

21_20130115152542.jpg

じゃあ、ココはっ!? ・・・・・・あああ~~~~んんんっ!! 最後の日朝の決闘が行われたシーンだろうがあああああっ!!

22_20130115152548.jpg

23_20130115152555.jpg

じゃあ、この東山橋っていうところは!? ・・・・・・もういいっ、主演の塩谷瞬がギターを叩き割るっ、あの涙が止まらないシーンでしょうがああああ~~~~~っ!! つーかっ、キミたち、もう1回「パッチギ!」を観て! 話にならんっ!!

24_20130115152602.jpg

25_20130115152608.jpg

26_20130115152615.jpg

で、最後に案内されたのが、この豚専門の焼肉屋でね。もう一人の彩ちゃんとその娘さんも、ようやく
ココでリラックスできてね。しかも、この店はメタメタ安くてさ。計7名で飲み食いして全部で1万円ぐらいだよっ。近所にあったら週一で行ってるよっ。

27_20130115152621.jpg

いゃあ~、京都の綾ちゃん。時間にしたら4時間ぐらいだったけど、よくぞココまで「パッチギ!」のロケ地を調べてくれましたわ! ホントにありがとう!! オレ的には超充実してました!! つーことで、2012年最後の香川ツアーもこれで終了。次回は、また新しいメンバーを引き連れて香川を訪れますんで楽しみにしてて下さい。
最後に"香川のうどん,やっぱり最高!!"
スポンサーサイト
 
09
 
1_20130109000221.jpg

さてさて、去年の12月22日。オレ、セージ、セージ嫁のミカ、佐保田のおっさんの計4名は、またまたうどんを食うために香川に向かったんだけどさ。うん、もう自分でも気持ち悪いよ、自身のことが。

2_20130109000227.jpg

夜中の1時頃に東京を佐保田のおっさんの車で出発し、その日の朝に香川に着いて、まず向かったのが高松のうどん屋「はりや」でね。ここの店主は前回も軽く紹介したけど、ミニプロレスラーみたいな体つきをしてるんだけど、おネエ言葉を連発する兄ちゃんでね。

3_20130109000235.jpg

で、無事に香川のうどん天使の合田くんも合流できて早速、注文することになったんだけどさ。ここの1番の名物は鶏肉の天ぷらが付いてるカシワ天ざるなんだけど、ボキは今回、イカゲソ天ざるを頼んでね。したら、またこのイカゲソが半端なく旨くてさ! うどんの方も相変わらず絶妙な食感だし、つけ汁もこれまた震えるほど旨くて、いや、今回の香川ものっけから凄いっス!

4_20130109000243.jpg

5_20130109000249.jpg

続いて向かったのは、釜たまで有名な「山越うどん」でね。この店は特に「いい水」を使ってるって言われててさ。いや、今回の釜たまも言うことなし!

6_20130109000255.jpg

7_20130109000300.jpg

で、その後、オレらは休憩を取りに高松市にある洋菓子屋「ラ・ファミーユ」でお茶をすることにしてね。また、その際に2種類の洋菓子を頼んだんだけど、コレらもメチャメチャ旨かったス!

8_20130109000426.jpg

9_20130109000433.jpg

10_20130109000444.jpg

その後、同市内のビジネスホテルにチェックインしたオレたちは、間髪を入れず、この日3軒目のうどん屋「長田in香の香」に行って、待ちに待った釜揚げうどんを食べたんだけどさ。もう超シンプルな味なんだけど、イリコダシの効いた出汁と絶妙な歯ごたえの麺が口の中で合わさった途端、その別格の旨さが脳の中で打ち上げ花火のように炸裂して、(いゃあ~、今回も香川に来てホントに良かった・・・)というメッセージに変わった後、静かにボキの記憶の中に落ちていきました。香の香、最高!!

11_20130109000454.jpg

12_20130109000503.jpg

そして、数時間後、オレらは岡製麺所の看板娘、岡宏美ちゃんと、その友人の岡田有里子ちゃんと合流して、ホテルの近くにあるカラオケボックスに行ったんだけどね。もう、合田くんのテンションが尋常じゃなくなってて、見てくださいよ。写真ですら、その動きの激しさにこんな風にブレちゃってんだから(笑)。

13_20130109000512.jpg

14_20130109000521.jpg

で、この日、オレを一番驚かせたのは、やっぱり岡宏美ちゃんでね。前回の骨付鳥屋で飲んだ時も、その仕事をしてる時とは到底同じ人には思えない、そのハッチャケぶりに驚かされたんだけどさ。今回は、いきなりアニメソングをインプットしたはいいけど、ナゼか広美ちゃんは歌わなくてさ。その間にもテレビ画面では、変なおネエさんが思いっきりのアニメ声で歌を歌ってて、あれ、なんでこの曲は画面から勝手に歌が流れてるんだ!?って不思議に思ってたら違うんスよ! 宏美ちゃんは、もうとっくに歌を歌っててねっ。つまり、そのプロの歌手張りのアニメ声っていうのが宏美ちゃんの歌声でさ! で、途中で友達の有里子ちゃんも入ってくるし、もう部屋の中は完璧なアニメランドになっててね!!

15_20130109000703.jpg

16_20130109000713.jpg

17_20130109000720.jpg

そのうちオレも完全に酔っ払ってきちゃうは、合田君もジャイアンみたいな声で熱唱を始めるわでね。

18_20130109000732.jpg

18-2.jpg

それにしても、セージ! お前は今日、何時間も運転して疲れてんのはわかるけど、何だ、その顔は!?アップにしたらロシアか何かの出来損ないのピエロの顔だぞ、それ!

19_20130109000913.jpg

20_20130109000945.jpg

翌23日は、朝イチでエビ天うどんで有名な坂出市の山下うどんに行ってね。ところが、天プラのところを見たら、エビ天が1つもないので、パニクって、そのエビ天を揚げてるオバアちゃんのところに行ったら、ありましたよ、揚げ立てが!

21_20130109000959.jpg

で、それをアップで撮った写真がコレでね。いやいや、今日も最高に幸せな気分です!

22_20130109001039.jpg

続いて「おか泉」に向かってる途中で、偶然にも合田くんと同じ名前の歯医者発見!

23_20130109001235.jpg

24_20130109001247.jpg

25_20130109001301.jpg

で、「おか泉」で皆が冷や天おろしうどんを食べる中、ボキだけは、その釜揚げバージョン食べたんだけどさ。いや、こっちの温かいバージョンの方も最高でした。つーか、改めて言うけど、このおか泉って麺と出汁と天プラの3つともがホントに言うことなしに旨いんスよ!

26_20130109001315.jpg

その後、合田くんが通ってるジムにオレらも行って、少しお腹を減らしました。

27_20130109001324.jpg

28_20130109001333.jpg

続いて、「山田家本店」で毎日かあさん、そして、今回初めて会うくのっち一家(くのっちさん、息子のスケキヨくん、彼氏さん)と合流したオレたちは、全員で釜ぶっかけ玉子付を食べてね。

29_20130109001341.jpg

30_20130109001348.jpg

その数分後には、今度は高松の食べ物事情に異常に詳しいくのっちさんの案内で、海辺の牡蠣焼き屋「中村」に行って、大きな鉄板の上に店の人がスコップでブチまける牡蠣を食べるだけ食ったんだけど、いゃあ~久々にうどん以外の食い物ってこともあったかもしれないけど、それを差し引いてもココのカキはメタメタ旨かったっス!
しかも、くのっちさんがわざわざ買って持ってきてくれた、このみかん水っていうのが、また安っぽいんだけど元ヤンのハートにガッチリ届く素敵な味でね。いや、オレらは合田くん、毎日かあさんに加えて、さらに頼もしい人を味方に付けましたよ。にしても、やっぱり今回もすごかったのが合田くんでさ。もう喋りに笑い、喋りに笑いのノンストップ急行で途中でホンマに呼吸困難になってる始末でねっ。佐保田のおっさんも改めて呆れてましたよ(笑)。次号に続きます。

ゲッツ板谷プロフィール

本名・板谷宏一
生年月日・1964.07.04
出身・東京都立川市
職業・ライター

News

20121009221824454_20121125183504.jpg
「ズタボロ」(2012年)
発行・幻冬舎
定価・円(税別)



ゲッツ板谷twitter
https://twitter.com/getsitaya

スケルトン忠臣蔵
ガイドワークス

作品一覧 文庫本

20121009221839812_20121125183514.jpg
「メタボロ」(2012年)
発行・幻冬舎文庫
定価・648円(税込)


4041000254.jpg
「妄想シャーマンタンク」(2012年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)


14_20110814165015.jpg
「やっぱし板谷バカ三代」(2011年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

13_20110814164604.jpg
「超出禁上等!」(2010年)
発行・角川書店
定価・705円(税別)

12_20110814164128.jpg
「出禁上等!」(2010年)
発行・角川書店
定価・629円(税別)

11_20110814163741.jpg
「許してガリレオ」(2008年)
発行・角川書店
定価・552円(税別)

10_20110814163327.jpg
「ワルボロ」(2007年)
発行・幻冬舎
定価・686円(税別)

9_20110814163035.jpg
「わらしべ偉人伝」(2007年)
発行・角川書店
定価・667円(税別)

8_20110814162727.jpg
「情熱チャンジャリータ」(2006年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

7_20110814162436.jpg
「戦力外ポーク」(2005年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

6_20110814162033.jpg
「直感サバンナ」(2004年)
発行・角川書店
定価・514円(税別)

5_20110814161812.jpg
「インド怪人紀行」(2003年)
発行・角川書店
定価・705円(税別)

4_20110814161501.jpg
「板谷バカ三代」(2003年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

3_20110814161115.jpg
「バカの瞬発力」(2003年)
発行・角川書店
定価・552円(税別)

2_20110814155553.jpg
「ベトナム怪人紀行」(2002年)
発行・角川書店
定価・648円(税別)

1_20110814154643.jpg
「タイ怪人紀行」(2002年)
発行・角川書店
定価・600円(税別)

作品一覧 単行本

111111.jpg
「板谷式つまみ食いダイエット」(2011年)
発行・角川書店
定価・1260円(税別)


ensoku_20101002152837.jpg
「板谷遠足」(2010年)
発行・扶桑社
定価・1300円(税別)


metaboro_20100628141438.jpg
「メタボロ」(2010年)
発行・幻冬舎
定価・1500円(税別)


shin_itayabanzuke_cover-2_20090522185134.jpg
「真・板谷番付」(2009年)
発行・扶桑社
定価・1300円(税別)


yappasi.jpg
「やっぱし板谷バカ三代」(2009年)
発行・角川書店
定価・1300円(税別)


板谷番付!単行
「板谷番付!」(2008年)
発行・扶桑社
定価・1200円(税別)


BESTっス!単行
「BESTっス!」(2007年)
発行・小学館
定価・1400円(税別)


mousou_20110224152825.jpg
「妄想シャーマンタンク」(2005)
発行・ 楓書店 発売: ダイヤモンド社
定価・本体1200円(税別)


ワルボロ
「ワルボロ」(2005)
発行・幻冬舎
定価・本体1600円(税別)


tyoudekin.jpg
「超出禁上等!」(2005)
発行・扶桑社
定価・1200円(税別)


dekin.jpg
「出禁上等!」(2004)
発行・扶桑社
定価・1143円(税別)


garireo.jpg
「許してガリレオ!」(2004)
発行・楓書店 発売・ダイアモンド社
定価・1200円(税別)


warashibe.jpg
「わらしべ偉人伝」(2003)
発行・扶桑社
定価・1300円(税込)


photo.jpg
「ばらっちからカモメール」(2003)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


jyounetu.jpg
「情熱チャンジャリータ」(2003)
発行・双葉社
定価・1200円(税別)


poku.jpg
「戦力外ポーク」(2002)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


ベトナム乱暴紀行 リバイバル単行
「ベトナム乱暴紀行リバイバル」 (2001)
発行・スターツ出版
定価・1100円(税別)


ph_011.jpg
「どこへ行っても三歩で忘れる鳥頭紀行~くりくり編 ~」(2001)
発行・角川書店
定価・1100円(税別)


ph_010.jpg
「『ステキな自分』を見失う本」(2001)
発行・新風舎
定価・1300円(税別)


bakasan.jpg
「板谷バカ三代」(2001)
発行・角川書店
定価・1200円(税別)


01908410.jpg
「直感サバンナ」(2000)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


インド怪人紀行単行
「インド怪人紀行」(2000)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


bakasyun.jpg
「バカの瞬発力」(1999)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


betonamu.jpg
「ベトナム怪人紀行」(1999)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


タイ怪人紀行
「タイ怪人紀行」(1998)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


ranbou.jpg
「ベトナム乱暴紀行」(1997)
発行・スターツ出版
定価・1500円(税別)


ph_002.jpg
「パチバカ天国と地獄」(1994/絶版)
発行・白夜書房


ph_001.jpg
「パチンコ必笑ガイド」(1993/絶版)
発行・白夜書房


Time

ブログパーツ

カレンダー

12 | 2013/01 | 02
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

リンク

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最新トラックバック

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード

FC2カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。