ゲッツ板谷の波風日記

 
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さて、で、最終日の4日目なんスけどね。あっ、その前に先日、ハッチャキに指摘を受けて気づいたんだけど、今回の香川旅行は今年4度目でした。もう何回目かもわからなくなるほど来てるよ、オレ(笑)。で、この日、最初に訪れたのは釜揚げうどんで有名な「長田 in 香の香」だったんだけどさ。いや、この店も確か今回で6回ぐらい来てるけど、冗談抜きで今回の釜あげうどんが今までで一番ウマかったっスよ。もう食った瞬間、合田くんと目が合って笑っちゃったもんな。あ、合田くんといえば、この日、オレと同じ地元に住んでるミホちゃんから立川駅前にあるフロムというデパートのTシャツが届いて、それを嬉しそうに着てましたよ。

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で、その後、オレと沖田は合田くん&センパイに2度目の洋菓子屋「ラ・ファミーユ」に連れてってもらい、買い物が終わると合田くんが「東京までは長時間かかるんだから、今日は早く出発したほうがいいですよ」なんて急かしてきたから、とにかくオレたちは帰ることになったんだけさ。と見せかけといて、実は帰り際にオレと沖田は最後に坂出市にある山下うどんに寄ってね。で、名物のえび天うどんを食べたんだけど、いや、全然ウマかったんだけど、この日のえび天は訪れた時刻が遅目だったから揚がってから随分時間が経ったヤツしか残ってなくてさ。それがちょっとだけ残念でした。

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つーことで、東京までの帰り道は沖田にも200キロ以上運転してもらって無事帰ったんだけどさ。ちなみに、今回訪れたうどん屋は全部で8軒でね。

●おか泉(冷や天おろしうどん)
●山田家本店(釜ぶっかけうどん玉子付)
●山越うどん(かまたまうどん)
●岡製麺所(カルボナーラうどん)
●がもう(キツネうどん)
●はりや(かしわざるうどん)
●長田 in 香の香(釜あげうどん)
●山下うどん(えび天うどん)

いや、どの店も文句無くメチャメチャうまくてさ。うどん屋を回った軒数では今までで一番少なかったけど、意地で軒数にこだわるより、やっぱりこのぐらいのペースが一番美味しくうどんを味わえますな(笑)。

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いや、しかし、今回の冒頭でも書いたけどね。まだ今年は3ヶ月以上残ってるのに、今年だけでオレは香川に4回も来てるわけですよ。で、さらに厳密に言えば去年の暮れにも香川に行ったから、この1年の間に5回も香川に来ててね。そう、2ヶ月半に1回は来てる計算になるんですよ。で、その1番の理由は、もちろん現地で食べるさぬきうどんがメチャメチャうまいってことなんだけどさ。最近、もう1つ要素が加わったんですよ。それがボキを迎えてくれる地元、香川の人々でね。その中でも合田くんていうのが、とにかく強烈なキャラでね。あまりに強烈なので、普通の奴らは顔をシカめて敬遠するんだけどさ。ところが、ちゃんと付き合ってみるとコイツがとてつもなくイイ奴&面白い奴でね。今回の旅行でも4日間とも、着ているTシャツで言えば1日目はキャームからもらったワルボロTシャツ、2日目は前にオレが大ウケした横山三国志の関羽がド真ん中に描かれたTシャツ、3日目も詳しくは忘れちゃったけど何かのキャラTシャツを着てて、最終日はミホちゃんに送ってもらった立川Tシャツを当たり前のように着てるんですよ。で、Tシャツだけでもその騒ぎで、さらに今回走り回った名所&名店のデータもキッチリ揃えて然りげなくオレに渡してくるし、奴の家に行ったら映画「ワルボロ」の縦が2メートルぐらいある壁掛け式のビニール地のポスターをくれるは、早くもネットで沖田の漫画を買い占めたりしてさ。で、夜になって解散して翌朝会うと、明らかにあまり寝てない赤い目をしててさ。で、「合田くん。昨夜は何してたんだよっ!?」って訊くと、オレやオレの地元の友だちのキャームやハッチャキのためにCDやDVDのダビングを延々としてたらしくて、それらを「皆さんで分けてください」って言ってゴッソリ渡してくるしね。つーか、今までオレは訪れる度にココまで深く気を使ってもらったことはなくてね。多分、合田くんもその気を遣うというガンバリに、オレが2週間ぐらい香川に滞在したらブッ倒れちゃうと思うんだけどさ。とにかく、オレにとっては素晴らしい友だちが出来ましたよ。
つーことで、次回は割と大人数で香川に行こうと思っています(笑)。最後にもう1回叫ばせてくれ。最高っス、うどんの香川県!!

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さて、旅行3日目の早朝。オレと沖田は、坂出市にある「がもううどん」に行って、同店名物のキツネうどんを食べてね(すまん、写真撮り忘れた)。で、またしても沖田が、そのウマさに驚いちゃってさ。

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続いて、合田くん&センパイと待ち合わせた高松市の「はりや」ってうどん屋に行ってね。このうどん屋はオレは初めてだったんだけど、とにかく合田くん曰く「ココのかしわざるうどん(700円)が最高なんですよ」ということで、鶏肉の大きな天ぷらが5つも付いたそのかしわざるうどん、あと普通の天ぷらざるうどんを頼んだんだけどさ。鶏の天ぷらは極上のささみ肉がシッカリと揚げられてて、そのウマさったらハンパなくてね。また、ざるうどんの方も麺が箸で切れないほどシッカリしてるんだけど、かといって余分なコシもない絶妙な仕上がりでさ。いや、冗談抜きで、開店2時間で営業が終了になるのはわかりますわ。
それとね、あと1つ同店の名物があってさ(笑)。それは、この店の店長なんだけどさ。いや、最初、少し背が低めのプロレスラーみたいな体つきをしてて、顔もなんだか攻撃的な感じだったから、上からモノを言ってきそうな嫌な奴なんだろうなぁ~って思ってたんスよ。したら、この人って少しオネエ言葉が混じってて、性格も客に凄い気を遣うナイスガイでさ。「はい、次なん人~? あ、3人。じゃあ、ムコウの脇を今片付けるから、それが済んだら座ってねぇ~」とか、もう並んでる客のことまで全部把握してるんだけど、とにかく全然似合ってないオネエ言葉だから、もうコッチは笑いを堪えるのに必死でね(笑)。いや、この店は同店長を見るだけでも価値があるんで、今度香川に行く予定のある人は是非訪れて下さい。プハッハッハッハッハッハ!! ダメだっ、思い出しちゃったよ。プハッハッハッハッハッハ!!

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で、次にオレ、沖田、合田くん、センパイの4名はドコに行ったかというと、高速に乗って昨日に引き続いて再び隣の徳島県に行ってさ。何で2度も徳島県を訪れたかというと、それは同県名物の徳島ラーメンを食べるためでね。てか、徳島ラーメンって今から10年ぐらい前にも東京のラーメン博物館の中に入ってたりして、少し流行るかもしれないという傾向があったんだけど、結局は流行らなくてね。で、それはナゼかというと、早い話が徳島ラーメンって「すき焼き風ラーメン」なんスよ。で、そのすき焼き風っていうのが博多や札幌ラーメンに負けちゃって、東京からは姿を消しちゃうことになったんだけど、ほら、ボキってとにかくすき焼きが大好物だから、この徳島ラーメンは大好きだったんスよ。今までも香川に来る途中で徳島に寄って、有名な「いのたに」っていう店とかで徳島ラーメンを食べたんだけど、今回は更にすき焼き色が濃い巽屋(たつみや)って店に行くことになってね。で、「支那そば肉玉入の大盛り(780円)」を頼んで食べてみたいんだけど、ホント、半分すき焼きを食ってるみたいでオレ的にはメチャメチャ大満足でした!

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その後、香川に戻ってきたオレたちは続いてメチャうまの洋菓子「和三盆のホロホロサブレ」が売ってる高松市の「ラ・ファミーユ」に行ってね。ちなみに、このサブレは今年の3月にボキが香川に乗り込んだ時に裕々コンビが土産としてくれたモノでね。んで、家に帰って食べてみたら、ケツが真っ二つに割れるほど美味しかったから、こうして今回もその店に寄ったんだけどさ。で、オレたちは同店でお茶を飲みながら、もう1つの有名「まっ黒チーズケーキ」っていうのを頼んでみたんだけどさ。中に入ってるクリームチーズもさることながら、外を覆ってるブラックサブレが、もう誰かの家をダイナマイトでフッ飛ばしちゃってもいいぐらい旨くてねっ! いゃあ~ホント、こんな美味しいものを普通に隠してる香川はおそるべしですわ(ま、隠してるわけじゃないんだろうけどね)。

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で、この日の最後は昨日と同じく骨付鶏で有名な「一鶴」土器川店で岡製麺所の看板娘、岡宏美ちゃんと、その友達の由里子ちゃんと合流してね(宏美ちゃんが赤、由里子ちゃんがピンクの服)。で、ビールを飲みながら盛り上がったんだけど、普通は自分ちのうどん屋で真面目に働いてる宏美ちゃんのテンションが、もうハンパなく高くってさ(笑)。また、それに合田くんのフルスロットルが掛け合わされちゃって、もうオレはズーッと爆笑してるだけだったつーーのっ! 香川、最高っ!!
(つづく)
 
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で、2日目のこの日は、まず隣の徳島県にある「かずら橋」に行くことになってね。その木のツルで出来た怖い橋っていうのが、大歩危小歩危っていう徳島県の中でもメチャ自然に恵まれた場所にあるらしくてさ。そこに向かってる途中ですよ。山道のヘアピンカーブの途中で人が集まってるから何だと思ったら、崖の上に小便小僧がいきなり立っててね。あっ、コレって前に何かのガイド本で見た風景だってんで、オレらも慌てて近くに車を止めてさ。で、その小便小僧を上から見たら、100メートル以上も下に川が流れててね。そう、メチャメチャ怖い風景なんですわ。ところが、オレっていうバカったれは、わざわざ突き出ているその崖の上に立っちゃってさ。もう、合田くんが心配してプルプル震えてくれたんだけど、全国のチビッコたちは絶対に真似しないでね。約束だよ(笑)。

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で、それから走ること十数キロ。かなり山道を下りたところに、ようやくかずら橋があってね。てか、最初にその駐車場にいるオバちゃん人形に見事騙されちゃってさ(笑)。とにかく、かずら橋って書かれてる方に歩いていくと、おっ、ようやくありましたよ。その怖い吊り橋が。

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んで、まずは沖田がへっぴり腰で怖々渡ってね。続いて、合田くんとセンパイ、そして、裕々コンビと毎日かあさんが割と余裕を持って渡ってさ。最後にオレも渡ってみたけど、こらっ、沖田! そんなみっともないスタイルで渡ったのはオメーだけだっつーのっ!! だから東京で生活してる奴はダメだって言われちゃうんだっ。次に来た時は、踊りながら渡りやがれっ。これは命令だ!!

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さて、続いては再び高速に乗って、今度は愛媛県は今治市にあるかき氷の名店、登泉堂に行ってね。この店は地元に住む読者が教えてくれたんだけど、写真の上からいよかんミルク(670円)、宇治ミルク金時(760円)、チョコレートミルク(620円)、コーヒーミルク(590円)・・・って感じだったんだけど、そんなに美味しくなかったのは沖田が頼んだコーヒーミルクだけで、あとは氷が雪以上にサラサラしてて、気がついたらアッという間に食べ終わってました。いや、もちろん、今まで食べたどのかき氷よりウマかったです!!

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で、その後、登泉堂から車で数分のところにある重松飯店に行ってね。ソコで同店名物の「焼豚玉子飯(650円)」を食べるオレたち。コレは焼豚の上に乗せられた半熟目玉焼きを潰して甘ダレと混ぜて食べるものなんだけど、裕太くん、いくらウマいからって頬張りすぎだっつーの! バスの先頭部にいるゲロっ子じゃないんだから(笑)

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んで、暗くなってようやく香川県に戻ってきたオレたちは、さっき焼豚玉子飯を食ったばかりだというのに、丸亀市にある「一鶴」土器川店で香川ではうどんの次に名物な骨付鶏をガブリ! つーことで、今回はただやみくもにうどんを食べるだけじゃないよ・・・というところを見せたところで、3日目&4日目の模様は次回で! ちなみに、この2日目は計600キロ近くを走破しました。大バカだね、こんなに遠くへ行った上にこんなに走るなんて。


 
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はい、そういうわけでして9月4日、ボキは後輩の漫画家、沖田×華を連れて香川のうどん紀行に旅立ったわけなんスけどね。朝5時半にウチを出て、香川に到着したのは予定通り午後2時少し前。で、早速、あの冷や天おろしで有名な「おか泉」に行って、その冷や天おろしを食べたんだけど、う~ん・・・・何か、もう旨過ぎて涙出そうですわ。初めて食べた沖田もビックリしたような顔になっててね(笑)

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で、その後、オレたちは近くにある合田邸に行ってダメ魚が沢山入っている水槽を見せてもらってから、センパイも誘って高松市のうどん屋「山田家本店」に行ってさ。いや、ココも相変わらず建物に堂々とした風格が漂ってて、またもや沖田がビックリして自分から釣り人の魚籠の中に飛び込んだダボハゼみたいな顔になっててね。いや、でも、この日食べた釜ぶっかけ玉子付きは、今まで同店で食べた釜ぶっかけの中でも1番美味しく感じて、オレもその旨さに改めてビックリしましたよ。

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その後、居酒屋で毎日かあさん、そして、カップルの裕太くん裕子ちゃん(裕々コンビ)と合流して酒を飲んだボキは、急に疲れが出てきてチェックインしたホテルに戻ってキューバタン!! んで、翌朝、まず昨日センパイからもらったタコ判(タコ、玉子なんかが入った大判焼。メチャ旨!)をパクリ。

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その後、電話で叩き起した沖田を連れて早速、かまたま発祥のうどん屋としても有名な「山越うどん」に行って、そのかまたまを食べたら、またまた沖田が顔面にデッドボールを食らった阪神の城島みたいな顔になっちゃってね。続いては、綾川町にある岡製麺所に行って、昨日のメンバー(合田くん、センパイ、毎日かあさん、裕々コンビ)と合流してカルボナーラうどんを食べてたら、同店の岡宏美さんのお母さんが「ウチは肉うどんが1番ウマいから、今度はソレ食べてね」って言ってきてね。はい、じゃあ次は必ず肉うどんを注文しますけど、このカルボナーラうどんも相当なもんですって(笑)。ちなみに、上写真の2枚目は、岡製麺所の前で撮った宏美ちゃんの友達の由里子さんと。こんなキレイなお母さんもボキの本を読んでくれてるなんて、いやいや、ただただ恥しいっス。

つづく

ゲッツ板谷プロフィール

本名・板谷宏一
生年月日・1964.07.04
出身・東京都立川市
職業・ライター

News

20121009221824454_20121125183504.jpg
「ズタボロ」(2012年)
発行・幻冬舎
定価・円(税別)



ゲッツ板谷twitter
https://twitter.com/getsitaya

スケルトン忠臣蔵
ガイドワークス

作品一覧 文庫本

20121009221839812_20121125183514.jpg
「メタボロ」(2012年)
発行・幻冬舎文庫
定価・648円(税込)


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「妄想シャーマンタンク」(2012年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)


14_20110814165015.jpg
「やっぱし板谷バカ三代」(2011年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

13_20110814164604.jpg
「超出禁上等!」(2010年)
発行・角川書店
定価・705円(税別)

12_20110814164128.jpg
「出禁上等!」(2010年)
発行・角川書店
定価・629円(税別)

11_20110814163741.jpg
「許してガリレオ」(2008年)
発行・角川書店
定価・552円(税別)

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「ワルボロ」(2007年)
発行・幻冬舎
定価・686円(税別)

9_20110814163035.jpg
「わらしべ偉人伝」(2007年)
発行・角川書店
定価・667円(税別)

8_20110814162727.jpg
「情熱チャンジャリータ」(2006年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

7_20110814162436.jpg
「戦力外ポーク」(2005年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

6_20110814162033.jpg
「直感サバンナ」(2004年)
発行・角川書店
定価・514円(税別)

5_20110814161812.jpg
「インド怪人紀行」(2003年)
発行・角川書店
定価・705円(税別)

4_20110814161501.jpg
「板谷バカ三代」(2003年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

3_20110814161115.jpg
「バカの瞬発力」(2003年)
発行・角川書店
定価・552円(税別)

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「ベトナム怪人紀行」(2002年)
発行・角川書店
定価・648円(税別)

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「タイ怪人紀行」(2002年)
発行・角川書店
定価・600円(税別)

作品一覧 単行本

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「板谷式つまみ食いダイエット」(2011年)
発行・角川書店
定価・1260円(税別)


ensoku_20101002152837.jpg
「板谷遠足」(2010年)
発行・扶桑社
定価・1300円(税別)


metaboro_20100628141438.jpg
「メタボロ」(2010年)
発行・幻冬舎
定価・1500円(税別)


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「真・板谷番付」(2009年)
発行・扶桑社
定価・1300円(税別)


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「やっぱし板谷バカ三代」(2009年)
発行・角川書店
定価・1300円(税別)


板谷番付!単行
「板谷番付!」(2008年)
発行・扶桑社
定価・1200円(税別)


BESTっス!単行
「BESTっス!」(2007年)
発行・小学館
定価・1400円(税別)


mousou_20110224152825.jpg
「妄想シャーマンタンク」(2005)
発行・ 楓書店 発売: ダイヤモンド社
定価・本体1200円(税別)


ワルボロ
「ワルボロ」(2005)
発行・幻冬舎
定価・本体1600円(税別)


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「超出禁上等!」(2005)
発行・扶桑社
定価・1200円(税別)


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「出禁上等!」(2004)
発行・扶桑社
定価・1143円(税別)


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「許してガリレオ!」(2004)
発行・楓書店 発売・ダイアモンド社
定価・1200円(税別)


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「わらしべ偉人伝」(2003)
発行・扶桑社
定価・1300円(税込)


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「ばらっちからカモメール」(2003)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


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「情熱チャンジャリータ」(2003)
発行・双葉社
定価・1200円(税別)


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「戦力外ポーク」(2002)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


ベトナム乱暴紀行 リバイバル単行
「ベトナム乱暴紀行リバイバル」 (2001)
発行・スターツ出版
定価・1100円(税別)


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「どこへ行っても三歩で忘れる鳥頭紀行~くりくり編 ~」(2001)
発行・角川書店
定価・1100円(税別)


ph_010.jpg
「『ステキな自分』を見失う本」(2001)
発行・新風舎
定価・1300円(税別)


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「板谷バカ三代」(2001)
発行・角川書店
定価・1200円(税別)


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「直感サバンナ」(2000)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


インド怪人紀行単行
「インド怪人紀行」(2000)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


bakasyun.jpg
「バカの瞬発力」(1999)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


betonamu.jpg
「ベトナム怪人紀行」(1999)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


タイ怪人紀行
「タイ怪人紀行」(1998)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


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「ベトナム乱暴紀行」(1997)
発行・スターツ出版
定価・1500円(税別)


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「パチバカ天国と地獄」(1994/絶版)
発行・白夜書房


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「パチンコ必笑ガイド」(1993/絶版)
発行・白夜書房


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