ゲッツ板谷の波風日記

 
--
 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
27
 
P1030218.jpg

あれは今から3年前のこと。「ゴッドファーザー」パート3に出てきたシチリア名産のカンノーリ、それがどれだけ旨そうだったかを福島県に住む親戚のお姉ちゃんに話してたら「えっ、それならウチの近所にも売ってるところがあるよ」と。で、驚いてスグにその店に行ってみると、おお、洋菓子を並べてあるケースの1番下の段にカンノーリがっ!!! しきゃもっ、たったの120円!!
で、早速そのカンノーリを買って食べてみたところ、ウマい!! つーか、なんでこんな福島県なんかにシチリア名産のカンノーリが売ってたんだよっ!?・・・・・と思ってたら、何のことはない。ソレはコルネという菓子で、カンノーリとは何の縁もないスウィーツだということが判明。そう、カンノーリへの道の第一歩は、間抜けな間違いから始まったのである。

P1010263.jpg

P1060072_20120527200924.jpg

次にカンノーリに出会ったのは、その数ヵ月後で、六本木ヒルズの道路を挟んだ向かい側あたりにある洋菓子店にカンノーリが売っているという情報をつかんだボキは、その店に直行。するとショーケースに並べられてる菓子の脇には、ちゃんと「カンノーリ」という文字が。よしっ、もらった! が、全長が7~8センチと少し小さく、色も焦げ茶色っぽくて何かイメージとは違うなぁ・・・・・と思いつつ買って食べたところ、う~ん・・・・・カンノーリの中に詰まってるリコッタチーズって全く生々しさがないんだよなぁ。つーか、食べても全然納得感がないんですけど・・・・・。

P1010285.jpg

その次のカンノーリに出会ったのは、それからさらに2ヶ月後ぐらいでね。ネットで調べてたら鎌倉にある洋菓子店に、そのカンノーリが売ってるってことが分かってさ。で、やっぱし早速現地に行ってみて、ソレを買ってきて食べてみたら、おおっ、ウマい!!  っていうか、リコッタチーズの上にふりかけられたピスタチオと全長の短さには少し納得はいかなかったものの、そのリコッタチーズが前回のカンノーリのものより大部クリーミーで、とにかくホントに美味しいのである。で、ボキは、これから数ヵ月に1回の割合でコレを食べればいいから、カンノーリ問題に対する決着はついた!! ・・・・・・と喜んだのも束の間、この店は半年後に閉店しちゃってね・・・・・・。ちなみに、この1ヵ月後ぐらいに渋谷にあるシチリア料理店「ドンチッチョ」にもカンノーリがあるとわかって食べに行ったんだけど、う~ん・・・・・料理は文句なしに旨かったんだけど、カンノーリの味だけはね・・・・・・。

P1050198.jpg

P1050215.jpg

続いて新しいカンノーリに会ったのは、それから1年半後の去年の暮れでさ。ボキはダイエット本のことでTBSの「ゴロウ・デラックス」っていう番組に出たらナント、同番組のADをやってる丸尾ちゃんていう娘がボキのためにカンノーリを自ら作ってくれててねっ。いや、それだけでも感動しちゃったんだけど、外の皮もカラっと揚がってて、中のリコッタチーズもクリーミーで美味しかったんだけど、でも、やっぱりあの「ゴッドファーザー」パート3に出てきたカンノーリとはちょっと違うんですよね。

P1050886.jpg

で、それ以後、ボキは思ったわけですよ。もうカンノーリは充分だ。この日本にはお前が探してるカンノーリはもうない、って。そんで、当ブログのグルメ部長ユカちゃんに薦められた神戸の洋菓子店で売られていた美味しいコルネを食べてお茶をにごしたりしてたんスよ。

P1060706_20120527200944.jpg

そしたら今年のゴールデン連休に、前回報告した情報が入ってきて、四谷にある「カフェ・アントニオ」の1本250円のカンノーリと、

P1060751_20120527200952.jpg

南青山にある「リストランテ・ダ・ニーノ」のカンノーリを食べて、見た目的にはこの「リストランテ・ダ・ニーノ」のカンノーリが1番「ゴッドファーザー」パート3のカンノーリに似てて、また味的には鎌倉の洋菓子店が亡き後、この「カフェ・アントニオ」のカンノーリが最も旨いということで、めでたく手打ちとなったわけです。

P1060768.jpg

P1060778.jpg

で、今現在、ボキは何を食べてるかというとね。ウチから数キロほど離れたイオンモールの中のパン屋で売られてる1本190円の偽カンノーリ(略してニセノーリ)を週一のペースで食べててさ。いや、バカみたいな話なんだけど、コレが一番ウマいっスよ。ホントに(笑)。以上、カンノーリへの道を振り返ってみました!
スポンサーサイト
 
14
 
P1060709.jpg

その後、オレは唖然となりながらも、その日の西武ドームで行われるナイターに進也くんが友達のタケオ君(5人娘持ち)に誘われているというので自分も行かせてもらい、初めて外野の自由席で試合を見たのだが、おい、ココの席ってメチャメチャ盛り上がるじゃねえかよ! てか、ココは西武の応援団が陣取る席で、オレは正直、前々から半ば強制的に応援させられるあんな席には絶対座りたくない、と思っていたのだが、こうしてその中に飛び込んでみると、バックネット裏の高額な席で中途半端に応援してるより全然楽しいのな! いや、オレ、今度から西武戦を見に来る時は絶対ココを陣取ろう、うん!!

P1060744.jpg

P1060747.jpg

で、それから5日後の5月7日。今度は万全をきして弟のセージと再び南青山にある「リストランテ・ダ・ニーノ」に向かうオレ。店内に入りカウンターの上を見ると、おおっ、ココにもカンノーリの皮が入れられてる容器が。で、とりあえず1400円のランチと、その後のデザートにカンノーリを注文し、ついでに土産用のカンノーリを12本くれ、と店員に伝えると、その店員は店主のイタリア人にその旨を報告。そして、少しして戻って来ると「すみません、ウチの店はカンノーリの土産はやってないんですよ」と。
(ほう、そうきたか、この野郎・・・・・)

P1060751.jpg

そして、30分後。パスタを食べ終わってから少しすると、ようやくオレたちのテーブルに運ばれてくるカンノーリ。うん、ココのカンノーリは全長が13~14センチぐらいあり、見た目的には全く問題ナシ! そして、少しドキドキしながらも早速カジリついてみたところ、う~ん・・・・・いや、まぁ、旨いんだけど、でも、オレ的にはコレなら5日前に食べたカフェ・アントニオのカンノーリの味の方が好きかな・・・・。

P1060756.jpg

で、その後ボキは店員を呼び、セージに次のようなことを言わせたわけですよ。
「自分たちは友達の分のカンノーリも買うために割と遠くからやってきたので、4~5本でいいから土産用のカンノーリを作ってくれないか?」
で、再びその店員がイタリア人店長のところまで行き、そして、少しして戻ってくると、「カンノーリは中のクリームが20分ぐらいしかもたないんですけど・・・・」と言ってきたので、「あとはコッチが責任を持つので、それでもいいので作ってください」と返すと20分後、5本のカンノーリが入った箱が俺の目の前に出てきた。よし!
その後、オレは家に帰って1本をもう一度味の確認するために食い、もう一本をセージの嫁にあげてから八王子の進也くんの家に行き、彼に3本のカンノーリを渡してきた。
「あ・・・俺は、この前のよりコッチのカンノーリの方が好きですね」
「ああ、そう」
ま、つーことで一連のカンノーリ騒動にも一区切りがついたのだが、オレの中では数時間前にセージが言った次の一言が最も印象に残った。
「ていうか、兄貴はカンノーリを最初からケーキとかモンブランの一種だと思ってるから、食べた時にその意外に"重い味"にアレ?ってきてるけど、結局カンノーリっていうのはシチリア島のおはぎみたいなもんなんだよ。だから日本ではイマイチ流行んなくて、ごく一部の店でしか売られてないんだよ」
セ、セージ・・・・。お前もちょっとだけ大人になったな。でも、急に辞めんなよ、会社を・・・・・。
つーことで、これからのボキは1年に一回ぐらいの割合で四谷のカフェ・アントニオで売られてるカンノーリ、それを食べてカンノーリに対する欲求を満足させていきたいと思います。以上、ようやくカンノーリ問題に一段落つきました!

 
12
 
P1060764.jpg

前々から気になって、とにかくその存在を追い続けてきたカンノーリ。このイタリアはシチリア島名産のスウィーツをボキに教えてくれたのが映画「ゴッドファーザー」で、特にパート3で実際にこの菓子が出てきたのを見てから、とにかくメタメタ旨そうで、それ以来、日本で売られているカンノーリを探し続けることになった。
が、このカンノーリというシチリア菓子を扱ってる店というのが日本には殆どなく、それでもボキはネットなどを使って六本木ヒルズ前にある洋菓子店のカンノーリ、鎌倉のケーキ屋で売られていたカンノーリ、渋谷のシチリア料理店「ドン・サバティーニ」でスウィーツとして出されていたカンノーリなどを入手し、それらを片っ端から食べてみたが、どのカンノーリも全長が7~8センチぐらいと小さく、その味ももっとクリーミーだと思っていたのだが、中に入っているリコッタチーズというのがとにかくメタメタ味が濃いのである。
(う~ん、ゴッドファーザーに出てたカンノーリは、とにかくもっと大きくて、もちろんソレを味見したことはないけど、もっと軽い味で食べ易いはずだ)
オレの頭の中で、新たなカンノーリを食べる度にそんな声が響いた。そして、月日は流れて先月末の29日。オレのところに「やきしぱみゅぱみゅ」さんという読者から、明朝10時半からNHK教育の「グレーテルのかまど」という番組でカンノーリ特集をやりますよ、というつぶやきが入った。
そして翌日、その番組を見たところ、まずその回のタイトルからして「ゴッドファーザーのカンノーリ」というドストライクなもので、当然のごとく「ゴッドファーザー」パート3のあのカンノーリが出てくる場面がバッチシ流れたのである。さらに同番組は、日本で美味しいカンノーリを出しているという「リストランテ・ダ・ニーノ」というシチリア料理店を紹介し、そこのカンノーリを見たオレは大声で叫んでいた。
「こっ・・・・これだっ、このカンノーリだよぉぉぉっ!!」
翌日の5月1日。オレのネットに八王子に住む進也くんからメールが届いていた。それによると昨日のカンノーリの番組を彼も見たらしく、明日にはそのシチリア料理店に行くのでテイクアウトでそのカンノーリを買ってきますよ、とのことだった。そして、気がつくとオレは進也くんに電話しており、明日の5月2日に2人でそのシチリア料理店に行くことになった。
5月2日の午前10時30分。南青山にある「リストランテ・ダ・ニーノ」に向かって出発するボキと進也くん。と、その前にオレはJR四谷駅にくっついてるアトレという小さなショッピングモールに寄ることにした。何の用があったのかというと、実は約1ヵ月前に別の読者から、この四谷のアトレの中に入ってる「カフェ・アントニオ」という店のカンノーリが美味しいんですよ、という情報が入っていたのである。そう、こうなりゃとことんカンノーリということで、ボキはこの日をカンノーリ祭にしたのである。

P1060704.jpg

P1060705.jpg

で、午前11時15分。JR四谷駅のすぐ近くに車を止め、隣接したアトレの2階に上がってみると情報の通り「アントニオ」というカフェを発見。で、カウンターの上を見てみると、おおっ、カンノーリの揚げワンタンのような皮が入れられてる容器を発見!! で、早速、店員さんに「カンノーリを20個下さい」と言うとビックリしたような顔をして、「にっ・・・・20個は作れません。よ、用意できるのは、せいぜい10個ぐらいです」との答えが返ってきたので「じゃあ、10個下さい」と言ってカウンターの真ん前にあるソファーにマフィアの戦闘員のように進也くんと陣取った。

P1060706.jpg

P1060707.jpg

そして、待つこと15分。ようやく出来上がったお土産用のカンノーリ10本を受け取り、代金2500円+税を払うオレ。残念ながら大きさは、やっぱり8~9センチと小ぶりだったが、車に戻ったオレたちは早速、1本ずつ試食。・・・・ウ、ウマイ!! つーか、コレって今まで食べてきたカンノーリの中でもクリームが生っぽくて1番ウマいぞっ、おい。髪の毛を長髪にし、少し大泉洋っぽくなった進也くんも「カンノーリって、マジで旨いっスね!」と。で、続いて本命の南青山にある「リストランテ・ダ・ニーノ」に向かうオレたち。
「次のレストランのカンノーリは、テレビで見ても充分デカかったし、店主のシチリア島出身のイタリア人も昔からカンノーリは大好きでいつも食べてたって言ってたからメチャメチャ期待できるぜ」
「そうっスね。やっと板谷さんの"ゴッドファーザーに出てきたような、あのメチャメチャ旨そうなカンノーリを腹一杯食べる"って夢が叶いますね(笑)」
で、11時50分。ようやく東京ミッドタウンの近くにある、そのシチリア料理店の前に立つオレたち。すると入口のドアに張り紙が・・・・・。
[5月1日~6日は、お休みさせて頂きます]
「・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・」

(つづく)

ゲッツ板谷プロフィール

本名・板谷宏一
生年月日・1964.07.04
出身・東京都立川市
職業・ライター

News

20121009221824454_20121125183504.jpg
「ズタボロ」(2012年)
発行・幻冬舎
定価・円(税別)



ゲッツ板谷twitter
https://twitter.com/getsitaya

スケルトン忠臣蔵
ガイドワークス

作品一覧 文庫本

20121009221839812_20121125183514.jpg
「メタボロ」(2012年)
発行・幻冬舎文庫
定価・648円(税込)


4041000254.jpg
「妄想シャーマンタンク」(2012年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)


14_20110814165015.jpg
「やっぱし板谷バカ三代」(2011年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

13_20110814164604.jpg
「超出禁上等!」(2010年)
発行・角川書店
定価・705円(税別)

12_20110814164128.jpg
「出禁上等!」(2010年)
発行・角川書店
定価・629円(税別)

11_20110814163741.jpg
「許してガリレオ」(2008年)
発行・角川書店
定価・552円(税別)

10_20110814163327.jpg
「ワルボロ」(2007年)
発行・幻冬舎
定価・686円(税別)

9_20110814163035.jpg
「わらしべ偉人伝」(2007年)
発行・角川書店
定価・667円(税別)

8_20110814162727.jpg
「情熱チャンジャリータ」(2006年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

7_20110814162436.jpg
「戦力外ポーク」(2005年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

6_20110814162033.jpg
「直感サバンナ」(2004年)
発行・角川書店
定価・514円(税別)

5_20110814161812.jpg
「インド怪人紀行」(2003年)
発行・角川書店
定価・705円(税別)

4_20110814161501.jpg
「板谷バカ三代」(2003年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

3_20110814161115.jpg
「バカの瞬発力」(2003年)
発行・角川書店
定価・552円(税別)

2_20110814155553.jpg
「ベトナム怪人紀行」(2002年)
発行・角川書店
定価・648円(税別)

1_20110814154643.jpg
「タイ怪人紀行」(2002年)
発行・角川書店
定価・600円(税別)

作品一覧 単行本

111111.jpg
「板谷式つまみ食いダイエット」(2011年)
発行・角川書店
定価・1260円(税別)


ensoku_20101002152837.jpg
「板谷遠足」(2010年)
発行・扶桑社
定価・1300円(税別)


metaboro_20100628141438.jpg
「メタボロ」(2010年)
発行・幻冬舎
定価・1500円(税別)


shin_itayabanzuke_cover-2_20090522185134.jpg
「真・板谷番付」(2009年)
発行・扶桑社
定価・1300円(税別)


yappasi.jpg
「やっぱし板谷バカ三代」(2009年)
発行・角川書店
定価・1300円(税別)


板谷番付!単行
「板谷番付!」(2008年)
発行・扶桑社
定価・1200円(税別)


BESTっス!単行
「BESTっス!」(2007年)
発行・小学館
定価・1400円(税別)


mousou_20110224152825.jpg
「妄想シャーマンタンク」(2005)
発行・ 楓書店 発売: ダイヤモンド社
定価・本体1200円(税別)


ワルボロ
「ワルボロ」(2005)
発行・幻冬舎
定価・本体1600円(税別)


tyoudekin.jpg
「超出禁上等!」(2005)
発行・扶桑社
定価・1200円(税別)


dekin.jpg
「出禁上等!」(2004)
発行・扶桑社
定価・1143円(税別)


garireo.jpg
「許してガリレオ!」(2004)
発行・楓書店 発売・ダイアモンド社
定価・1200円(税別)


warashibe.jpg
「わらしべ偉人伝」(2003)
発行・扶桑社
定価・1300円(税込)


photo.jpg
「ばらっちからカモメール」(2003)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


jyounetu.jpg
「情熱チャンジャリータ」(2003)
発行・双葉社
定価・1200円(税別)


poku.jpg
「戦力外ポーク」(2002)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


ベトナム乱暴紀行 リバイバル単行
「ベトナム乱暴紀行リバイバル」 (2001)
発行・スターツ出版
定価・1100円(税別)


ph_011.jpg
「どこへ行っても三歩で忘れる鳥頭紀行~くりくり編 ~」(2001)
発行・角川書店
定価・1100円(税別)


ph_010.jpg
「『ステキな自分』を見失う本」(2001)
発行・新風舎
定価・1300円(税別)


bakasan.jpg
「板谷バカ三代」(2001)
発行・角川書店
定価・1200円(税別)


01908410.jpg
「直感サバンナ」(2000)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


インド怪人紀行単行
「インド怪人紀行」(2000)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


bakasyun.jpg
「バカの瞬発力」(1999)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


betonamu.jpg
「ベトナム怪人紀行」(1999)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


タイ怪人紀行
「タイ怪人紀行」(1998)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


ranbou.jpg
「ベトナム乱暴紀行」(1997)
発行・スターツ出版
定価・1500円(税別)


ph_002.jpg
「パチバカ天国と地獄」(1994/絶版)
発行・白夜書房


ph_001.jpg
「パチンコ必笑ガイド」(1993/絶版)
発行・白夜書房


Time

ブログパーツ

カレンダー

04 | 2012/05 | 06
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

リンク

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最新トラックバック

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード

FC2カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。