ゲッツ板谷の波風日記

 
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西武ドーム

はい、つーことで先日、キャーム&ハッチャキと一緒に西武ドームに行ってライオンズ戦を観てきたんスけどね。いや、しかし、今年の西武は何でこんな弱いんだよ?

おかわり凡打

だってね、今シーズンが始まる前までは去年も敵はソフトバンクだけで、そのソフトバンクが杉内、和田っていう両エース、川崎っていうリードオフマンが抜けちゃってさ。西武も大黒柱の中島が抜けると思ったら、大ラッキーにも残留することになったでしょ。そう、この時点で今年のパ・リーグを制するのは西武ライオンズだって誰だって思うじゃないですか、ね。

スコアボード

ところが、1ヵ月経って見てみたら6チーム中ビリッケツでさっ。この日もオリックスバッファローズに6対2の惨敗ですわ。

ゲッツ

キャーム

ハッチャキ

で、我々もシラケちゃってね。キャームなんか、この日から本格的に西武のファンになろうって決めてたらしく、試合が始まる前は「俺、今日はコーちゃんみたく西武のユニフォームを買って帰るから」なんて言ってたのに結局、手ブラで帰ることになってさ。

バイキング

ひな野の二人

そんで帰る途中、所沢の「ひな野」っていう食べ放題レストランでヤケ食いをしてね。つーか、去年までのライオンズは中島のチームで、今年のライオンズはそろそろ世代交代のために新しいリーダーが出てこなくちゃいけないと思うんスよ。で、ボキが、その新リーダーとして目を付けてるのが浅村栄斗っていう22歳の内野手なんだけどね。でも、今シーズンの試合を見てるとなぁ・・・・・。
ま、とにかくこれから巻き返しだぞ、ライオンズ。おかわり君も嶋も難しいことを考え過ぎずに気持ちで打ってけ!!
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さて、3月11日。うどん食い放題旅行も遂に本日が最終日。で、まず訪れたのが、前回の旅行でも行った坂出市の「山下うどん」でね。ココでは前回、佐保田のオッサンが朝から油物はキツイというので名物のエビ天を食わなかったんだけどさ。その後、シンヤくんやハッチャキが「いゃあ~、あの店のエビ天は後からジンジン効いてくるウマさだった」なんて言ったもんだから、佐保田のオッサンも今度こそは、そのエビ天を食べたかったらしくてね。

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香川県でも1番ウマいエビ天が乗っかった、そのうどん(350円)を食べたんだけど、うんっ、やっぱ文句なしに最高だわ、このオバちゃんが揚げてくれるエビ天は。つーことで、この店のうどんは4点!!

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そして、今回の食い放題旅行で最後に訪れたのは、さぬき市にある「羽立(はりゅう)」っていううどん屋でね。頼んだのは名物の"かきあげぶっかけ(450円)"でさ。で、ゆっくりと味わってみたんだけど、ダシが甘目でいかにも女性が気に入りそうな味で、麺もモチモチしてて文句はなかったけどね。ところが、やっぱ40分ぐらい前に山下うどんの例のエビ天を食っちゃってるから、天プラだけはどうしても物足りなさを感じちゃってさ。でも、総合的に判断すると3.5点です!
つーことで、その後、オレと佐保田のオッサンは約9時間かけて東京に帰ったんだけどさ。にしてもオレ、この8日間はホントにうどんしか食べてなくてね。あ・・・いや、昨日の晩、香川のファミレスでカレーライスを食べたんだけど、あんまり美味しくなくて半分以上残しちゃいましたわ。いゃあ~、でも、今回はホントにうどんを食いまくって、8日間で回ったうどん屋は全部で30軒で、そこで計34杯のうどんを食べましたよ。
てか、今から何年も前に、このさぬきうどんが日本でもブームになった時があったでしょ。で、今では東京にも何店舗かのさぬきうどんチェーンができてるけど、オレから言わせてもらえば、やっぱ本場に比べるとほとんどの店が大部味が落ちててね。いや、少なくとも関東の人は、その"大部味が落ちてる"って感覚すらわかんなくてさ。関西の人たちは車で1~3時間走れば実際に香川に行って、有名店のうどんを食べられるんだけどね。東京の人たちはうどんを食べるためだけには、やっぱ車で7時間もかけて香川には来ない。そう、やっぱ四国の香川は関東や東北の人には遠すぎるんスよ。
いや、これが香川に有名な動物園があったり、その他の客をガンガン呼べる観光地なんかがあれば話は別なんだけどさ。とにかく思ったのは、東京の人は香川にメタメタ美味しいうどん屋がこんなにある・・・・ってことをまだ殆ど知らないっス。いや、この食道楽が趣味のボキでさえ、3~4年前までは全然知らなかったからね。
しかも、香川のうどんのことを書いてある麺通団の本も、こうして何回か香川に来てから読んで、初めて(ああ、あそこの店のことね!)とか(うん、確かにあそこのうどん屋のダシは他店と全然違うよな)とかわかって、ようやく楽しみながら読む気になるんだけど、とにかく何も知らないうちは全然読む気がわかなかったもんな。
つーことで今、確かに言えることは、こだわりだけでココまでうどんをウマくしてる香川県っていうのは、ホントに大したもんだと思います。最後になりましたが、今まで食べた香川のうどん屋の中でオレがホントにウマいと思った店のべスト10を書いとくので、まだ香川にうどんを食べに行ったことがないという人は、もし機会があったらコレを参考に各店を回ってください。じゃあね!

1位 山越うどん(かまたま)
2位 おか泉(冷天おろし)
3位 長田 in 香の香(釜あげうどん)
4位 もり家(かき揚げおろしうどん)
5位 田村(かけうどん)
6位 山下うどん(エビ天うどん)
7位 まはろ(海鮮天盛ぶっかけうどん)
8位 がもううどん(きつねうどん)
9位 須崎(かまたま)
10位 うどんバカ一代(元祖釜バターうどん)
 
16
 
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さて、うどん食い放題旅行7日目は、まず佐保田のオッサンと車で赤目君&金丸先輩を三豊市の本山駅に迎えに行ってね。おっと、その前にボキは車の中で何度も佐保田のオッサンに釘を差したわけですよ。「だからね、オッサン。今日、うどん屋を一緒に回る赤目君ていうのが、とにかくテンションが高くてさ。でも、それは躁鬱の治療の一環でそうなってるだけだから、とにかくうるさがんないで仲良く頼みますよ」って。したら、オッサンも「わかった、わかった」って言ってね。いや、この佐保田のオッサンは子泣きジジイみたいな顔してるけど、仕事は土建業の親分をやっててね。何人もの若い衆を使ってるわけですよ。だから、そんなガラッパチのオヤジに赤目君はどうかなぁ・・・・・と思ったんだけど、まぁ、考えてもキリがないしね。で、まぁ、とにかく4人で第一店舗目の高松市にある「うどんバカ一代」っていう店を訪れてさ。いや実は、この店を何で選んだかっていうと、2日前にケンケンから電話があってね。高松に何とかバカ一代っていう店があって、とにかくそのテレビ番組では同店のカルボナーラうどんがメタメタうまいって紹介してたから板谷さん、食べてきて下さいよ・・・・・なんて言ってきやがってさ。で、言われた通り、そのうどんバカ一代に行って、その元祖釜バターうどん(470円)ってのを食べてきましたよ。したら、ホントにメチャメチャうまくてさっ。いや、うどんにバターと生玉子と黒コショウと醤油ダレを絡めて食べると、ホンマにカルボナーラの味がするんですわっ! しかも、この店の麺も凄くフワフワした絶妙な粘り気があってウマかったし、う~ん・・・・4.0点!! ケンケン、お前久々にホームランを打ったよ(笑)。

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で、続いては1日目にも行った、さぬき市の「まはろ」に向かってね。そう、ココの旬の海鮮天盛が乗っかった温かいぶっかけうどんがメタメタうまくて、ソレを佐保田のオッサンらにも味わって欲しかったんスよ。で、案の定、3人の評価もよかったんだけど、最初にココのうどんの点数は4.5点としたんだけど、う~ん・・・・もう1回冷静に判断すると4点だな。はい、次!

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そんで、お次は再び道後温泉に行ってね。そう、ボキは一昨日にも行ってきたんだけど、佐保田のオッサンはまだ1回も行ったことがないっていうから、もう1回同地を訪れてさ。しかも、またしても、その中にある銭湯に入ってきたんだけど、風呂の中に入って金丸先輩の裸を見たら、とんでもない筋肉マンでね。で、それに少し驚きつつもフッと赤目君の方を見たら、何でか知らないけど涙ぐんでるんスわっ。で、「どっ・・・・どうしたの?」って訊いたら「いや、こういう風に友達同士で風呂に入るなんて中学生の時以来ですよ・・・・」なんて感激してる様子でさ。
で、その後、また高速に乗って香川に戻ってたんだけど、赤目君のトークが再びフルスロットルになっててさ。したら、助手席に座ってた佐保田のオッサンが後部席にいた赤目君に向かって「お前がうるさいから頭がガンガンしてきたよっ!! 少し黙っててくれよ!」なんて遂に怒鳴っちゃってね。したら次の瞬間、赤目君がアメリカザリガニのようにピューピューピューって後ろに下がったと思ったら、後部シートに背中を着けてまっ青な顔になって黙っちゃってね。で、その様子を運転しながらルームミラーで見たら、悪いんだけどボキは笑いが止まらなくなっちゃってさ。

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その後、オレは今回の旅行で2度目の「おか泉」に行って、皆は冷天おろし、自分はその釜あげうどんバージョンを頼んだんだけど、依然として赤目君が人が変わったように静かになってるから、「オッサンは本気で怒ったんじゃないから気にするなよ、ね!」か何か言ってたら、赤目君もようやく徐々に元気が出てきてね。で、「ちなみに、赤目君て今、いくつなの?」って尋ねたら、「38歳です」なんて答えが返ってきてさ。続いて金丸先輩に「じゃあ、先輩は?」って尋ねたら「43です」って返事があったんだけど、次の瞬間、赤目君が「えっ・・・・43歳だったの!?」なんて真剣に驚いててね。オレも「つーか、20年も付き合ってるのに何で先輩の年も知らなねえんだよ」なんて言いながら、再び笑いが止まんなくなっちゃって、ふと佐保田のオッサンの方を見たら彼も腹を抱えて笑っててさ。したら、また赤目君がフルスロットルになっちゃって「だから今から5年前ですよっ。高松にアイドルグループのYが来たときに、事前にそのコンサートチケットを金丸先輩が取ってきたんですけど、先輩が寸前になって行けなくなって、そのチケットを僕にくれたんですよっ。そんで、会場に行ったら、自分の名前や住所を用紙に書き込まなきゃいけなくって、ボクは金丸先輩の名前や住所を記入してたんですけど、生まれた年だけはわかんなくて、その部分を空欄にしてたんですよっ。したら、係の人が貴方は何年に生まれたんですか?って訊いてきたんで、わかりません・・・・って答えたんですよっ。んで、その後、係の人と言い合いになっちゃって結局はボク、会場には入れずに気がついたら高松の商店街を2周してましたよっ。うぴゃぴゃぴゃぴゃぴゃぴゃ!!」なんて始まっちゃってね。で、オレも佐保田のオッサンも呼吸ができなくなるぐらい笑い転げちゃってさ。
ちなみに別れ際、赤目君からお土産と一緒に手紙をもらい、後で読んだらこんなことが書いてありました。

香川の旅、お疲れ様でした。
金丸先輩とお世話になったので昨日、色々考えながら選んだお土産です。しょうゆ豆はどうかわからないけど、こちらの地元の名物です。イリコは伊吹のイリコです。また、しょうゆ豆など、もしおいしかったら知らせてくれれば、いつでも調達できます。
ゲッツさんの貴重な一週間のうちの3日間ももらってしまい、とんでもなくとても楽しく、また、うれしい日々でした。それにしても色んな事があり、そして、色んな話を聞かせていただきありがとうございました。
それでは、これからもお元気で頑張ってください。(赤目)



いゃあ~、赤目くん。やっぱおメーは最高だったよ。また会おうな。
(つづく)
 
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うどん食い放題6日目の早朝。高松空港まで佐保田のオッサンを迎えに行ったボキは1時間後、高松商店街の中にある「綿谷」といううどん屋さんへ。ココのイチ押しは肉うどんということで早速、オッサンとその肉うどん(350円)を頼んだんだけどさ。う~ん・・・・・難しいなぁ。まぁ、味は3点ってとこかな。

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続いて、前々から訪れたかった「もり家」っていううどん屋に行ってね。名物のカキ揚げおろしうどん(580円)を頼んでみたんだけど、いや参った! 文句なしにメチャメチャうめぇや。超デカいカキ挙げも全然腹にもたれなかったし点数は4.5点!

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次にオレらは大好きな「長田in香の香」に行って、ココではうどんのお土産だけを買ってさ。てか、ココの釜あげうどんは冗談抜きで世界一ウマいっス。いや、マジで。

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続いては、ヤマとんのママさんご推薦の丸亀市にあるうどん屋「歩」に行ってね。ボキはカレーうどんの下に生玉子が入ってる釜玉カレー(450円)、そして、オッサンはざるうどんを頼んだんだけどさ。う~ん・・・・・確かにウマかったけど、今回の回ってる店の全体的なレベルから考えると3点・・・・だな。いや、勘違いして欲しくないのは、3点でもかなりウマいうどんなのよっ。そう、東京にあったら、まず間違いなしの人気店になってますよ。で、こういう3点以上のうどんを食い続けてると、もうウマいのが普通になっちゃって、こりゃ香川で普通にうどん作ってりゃ誰だってこのぐらいは・・・・・って思いがちになるけど、いや、とんでもないですよっ。今回、評価の低かった店が数軒あったけど、逆にそういう店のうどんの味の方が忘れないもんね。「うわっ、ウマくない!」っていう、何だかデッドボールを食らっちゃったみたいなさ。ま、とにかく3点以上の店は文句無くウマくて、4点以上の店のうどんはもう神がかってるって感じです。恐るべし香川・・・・・。はい、次いきます!

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その後、オッサンと1回ホテルに帰ろうってことになってさ。で、部屋に戻ったら机の上に変な手紙が置いてあってさ。(何だ?)と思って中味を見たら、電話番号が書いてあって、「夜に案内したい店があるから電話ください♥」なんてメッセージがあってね。おい、何だよ・・・・と思いながらも、その後、オッサンと一緒に毎日かあさんと待ち合わせてた醤油うどんで有名な「小縣家」で、その醤油うどんを食べたんだけど、う~ん・・・・・3・・・・いや、3.5点だな。ちなみに、毎日かあさん。今回はホントにどうもありがとう。次に来るときも、よろしくお願いしますね!

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で、今日はこれで4杯目だったんで、もうホテルに帰ることにしてさ。で、その途中で車の中で例の手紙の電話番号にケータイで電話してみたら「あ~~~~っ、ホントにかかってきたああああっ!!」なんて声が聞こえてきてね。「えっ・・・君って誰?」って尋ねたら「実は私の姉が昨夜、ゲッツさんにホテルの外で声をかけまして・・・」なんて言うから「ああ、あのネーちゃんの!」って逆にコッチがビックリしちゃってさ。で、とにかく色紙にサインして欲しい・・・・って言うから、夜の8時にホテルの前で待ち合わせをしてね。したら、その裕子ちゃんは彼氏と一緒に来たんで、とりあえず近くの焼き鳥屋に入ってさ。で、3~4枚の色紙にサインした後で「いや、昨夜、君の姉ちゃんをうどん屋に誘ったら、ちょっと家族との用があるので・・・・なんて断られちゃってさ」って言ったら、裕子ちゃんが「そんなのウソですよ。だって、お姉ちゃんは帰ってきてからズーッと自分の部屋に1人でいましたもん」なんて返してきてね。じゃあ、コッチも佐保田のオッサンていう友達を呼ぶから、キミもお姉ちゃんをココに呼んでよって頼んでさ。で、裕子ちゃんが姉ちゃんに電話して、途中でそのケータイの電話機をオレに渡してきたから「ねぇ、今日はココにおいでよ」って言ったら、また性懲りもなく「いや、これから家族と用があるので・・・・」なんて返してきてね。つーか、いい加減にしろっつーーーの(笑)。
つーことで、こうして6日目の夜は更けていったのである。(つづく)
 
08
 
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で、その後、ボキは腹ごなしのために約150キロほど離れたお隣、愛媛県にある道後温泉に車で向かったんだけどね。しかし、つくづく不思議ですな。だって、こんな何かの古い博物館にしか見えない文化財の中に銭湯があってだよ。ソコに400円を払えば入れるんだよ。つーことで、ひとっ風呂浴びたボキは、その後、同館3階にある夏目漱石がよく利用していた部屋に入ったんだけどね。そこに若き頃の漱石の写真が飾ってあったんだけど、いゃあ~、夏目漱石ってメチャメチャかっこいい男だったんだな。

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で、再び香川に帰ってきたボキは、その後、高松市にある「もり家」っていう有名なうどん屋を訪れるもナント、この日は休みという始末でね。しょうがないから1回ホテルに戻って、今度はソコから歩いて10分ほどのところにある「五右衛門」っていうカレーうどんが有名な店に向かってたら突然「あの・・・す、すいません」って背後から声をかけられてね。振り返ったら、キレイなおネーちゃんが立っててさ。で、話を聞いたら、ボキがスーパーホテルに泊まってるってツイッターに書いたので、ここ2~3日の間、会社帰りにホテルの前をウロウロしてた・・・・なんて言うんですわ。で、悪いこと書いちゃったなと思って「じゃあ、今から近くのうどん屋に行くんだけど、一緒に来るぅ?」って誘ったら「いや、今夜は家族とちょっと約束があるので」って思いっきり断られちゃってさ。

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その後、ボキは1人で五右衛門に行って、大盛りのハバネロカレーうどん(900円)を食べたんだけどね。う~ん、五右衛門のカレーうどんは有名みたいだけど、これなら昨日の「むさし」のカレーうどんの方が全然ウマいっス。つーことで、2.5点。で、さらにその後、駐車場の兄ちゃんに教えてもらった、ワカメを練りこんたうどんで有名な「大島家」という店に行ったのだが、運悪くココも休みで本日はこれにて終了。で、ホテルに帰ったら友達の佐保田のオッサンから電話があり、明日の早朝、飛行機で高松空港に行くんで出迎えヨロシク!とのこと。つーか、この旅行って全然予想ができなくてメタメタ面白いっス。いゃあ~、脳出血で死ななくてホント良かったっス。(つづく)

ゲッツ板谷プロフィール

本名・板谷宏一
生年月日・1964.07.04
出身・東京都立川市
職業・ライター

News

20121009221824454_20121125183504.jpg
「ズタボロ」(2012年)
発行・幻冬舎
定価・円(税別)



ゲッツ板谷twitter
https://twitter.com/getsitaya

スケルトン忠臣蔵
ガイドワークス

作品一覧 文庫本

20121009221839812_20121125183514.jpg
「メタボロ」(2012年)
発行・幻冬舎文庫
定価・648円(税込)


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「妄想シャーマンタンク」(2012年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)


14_20110814165015.jpg
「やっぱし板谷バカ三代」(2011年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

13_20110814164604.jpg
「超出禁上等!」(2010年)
発行・角川書店
定価・705円(税別)

12_20110814164128.jpg
「出禁上等!」(2010年)
発行・角川書店
定価・629円(税別)

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「許してガリレオ」(2008年)
発行・角川書店
定価・552円(税別)

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「ワルボロ」(2007年)
発行・幻冬舎
定価・686円(税別)

9_20110814163035.jpg
「わらしべ偉人伝」(2007年)
発行・角川書店
定価・667円(税別)

8_20110814162727.jpg
「情熱チャンジャリータ」(2006年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

7_20110814162436.jpg
「戦力外ポーク」(2005年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

6_20110814162033.jpg
「直感サバンナ」(2004年)
発行・角川書店
定価・514円(税別)

5_20110814161812.jpg
「インド怪人紀行」(2003年)
発行・角川書店
定価・705円(税別)

4_20110814161501.jpg
「板谷バカ三代」(2003年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

3_20110814161115.jpg
「バカの瞬発力」(2003年)
発行・角川書店
定価・552円(税別)

2_20110814155553.jpg
「ベトナム怪人紀行」(2002年)
発行・角川書店
定価・648円(税別)

1_20110814154643.jpg
「タイ怪人紀行」(2002年)
発行・角川書店
定価・600円(税別)

作品一覧 単行本

111111.jpg
「板谷式つまみ食いダイエット」(2011年)
発行・角川書店
定価・1260円(税別)


ensoku_20101002152837.jpg
「板谷遠足」(2010年)
発行・扶桑社
定価・1300円(税別)


metaboro_20100628141438.jpg
「メタボロ」(2010年)
発行・幻冬舎
定価・1500円(税別)


shin_itayabanzuke_cover-2_20090522185134.jpg
「真・板谷番付」(2009年)
発行・扶桑社
定価・1300円(税別)


yappasi.jpg
「やっぱし板谷バカ三代」(2009年)
発行・角川書店
定価・1300円(税別)


板谷番付!単行
「板谷番付!」(2008年)
発行・扶桑社
定価・1200円(税別)


BESTっス!単行
「BESTっス!」(2007年)
発行・小学館
定価・1400円(税別)


mousou_20110224152825.jpg
「妄想シャーマンタンク」(2005)
発行・ 楓書店 発売: ダイヤモンド社
定価・本体1200円(税別)


ワルボロ
「ワルボロ」(2005)
発行・幻冬舎
定価・本体1600円(税別)


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「超出禁上等!」(2005)
発行・扶桑社
定価・1200円(税別)


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「出禁上等!」(2004)
発行・扶桑社
定価・1143円(税別)


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「許してガリレオ!」(2004)
発行・楓書店 発売・ダイアモンド社
定価・1200円(税別)


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「わらしべ偉人伝」(2003)
発行・扶桑社
定価・1300円(税込)


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「ばらっちからカモメール」(2003)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


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「情熱チャンジャリータ」(2003)
発行・双葉社
定価・1200円(税別)


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「戦力外ポーク」(2002)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


ベトナム乱暴紀行 リバイバル単行
「ベトナム乱暴紀行リバイバル」 (2001)
発行・スターツ出版
定価・1100円(税別)


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「どこへ行っても三歩で忘れる鳥頭紀行~くりくり編 ~」(2001)
発行・角川書店
定価・1100円(税別)


ph_010.jpg
「『ステキな自分』を見失う本」(2001)
発行・新風舎
定価・1300円(税別)


bakasan.jpg
「板谷バカ三代」(2001)
発行・角川書店
定価・1200円(税別)


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「直感サバンナ」(2000)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


インド怪人紀行単行
「インド怪人紀行」(2000)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


bakasyun.jpg
「バカの瞬発力」(1999)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


betonamu.jpg
「ベトナム怪人紀行」(1999)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


タイ怪人紀行
「タイ怪人紀行」(1998)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


ranbou.jpg
「ベトナム乱暴紀行」(1997)
発行・スターツ出版
定価・1500円(税別)


ph_002.jpg
「パチバカ天国と地獄」(1994/絶版)
発行・白夜書房


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「パチンコ必笑ガイド」(1993/絶版)
発行・白夜書房


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