ゲッツ板谷の波風日記

 
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続いてヤマとんのママさん軍団&赤目・金丸先輩らと向かったのは、これまたまんのう町にある「やまうちうどん」という店でさ。ピンと来た人もいるかもしれないけど、この店は少し前にやってたCMにも使われた店でね。釜たまは、もう3杯も食べてるから、ボキはココでは普通のかけうどんを食べたんだけどさ。点数は・・・・う~ん、もちろん悪くはなかったけど3.0点ってとこかな。

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で、その後、オレたちはヤマとんのママさん夫婦に映画「UDON」に登場した、すぐ近くに讃岐富士がそびえる「松井うどん」店跡に連れてってもらってね。いやいや、とにかくヤマとんのママさん、熱烈な歓迎ぶり、ありがとうございました。次回来たときには、丸亀市にある美味しいうどん屋を片っ端から案内してください。うっす!

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その後、再び3人となったオレ、赤目君、金丸先輩は赤目君の勧めで金毘羅宮へ。で「約700段ある御本宮まで上がりましょうよっ、うぴゃぴゃぴゃ!」と言われたが、ボキは山登りのたぐいは大嫌いなので、その途中にある重要文化財に指定されてる金丸座を見学することに。ちなみに、この芝居小屋では毎年春に四国こんぴら歌舞伎大芝居が上演されるらしく、赤目君も海老蔵を見るために去年来たとのこと。
つーことで、その後、ボキは感謝の意味も込めて宇多津町の「おか泉」で赤目君たちに同店の名物"ひや天おろし"をオゴったのだが、それにしても赤目&金丸先輩というこのコンビが非常に面白いのである。ボキと会ってる時は常にフルスロットルで喋りまくってる赤目君に対し、金丸先輩は非常に物静かで、何だか赤目君を少し離れた背後から優しく見守ってる感じなのだ。
「ちなみに、赤目君と金丸先輩って何年の付き合いになるの?」
「え~っと、かれこれ・・・・20年ぐらいっスねっ。うぴゃぴゃぴゃぴゃ!」
に、20年・・・・・。金丸先輩は、よく遭難しなかったなぁ・・・・・。
そして、次回から、この香川うどん食い放題紀行は更に大変なノリになっていくのだった。 つづく。

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向かって左が金丸先輩で、右が赤目君。
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食い放題3日目の3月6日。三豊市にある本山駅で赤目君と金丸先輩(赤目君が先輩と呼んでいたから、これからはボキもこう呼ぶぞ)を車に乗せたボキは、そこから数キロほど離れた赤目君ご推薦の「須崎」といううどん屋へ。が・・・。「えっ、ココってボロっちいスーパーじゃん?」「そう見えますよねぇ~」そう言って、今日も朝っぱらからテンションの高い笑い声が上がる赤目君。

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その後、赤目君に続いてそのスーパーの中に入ると、その奥に突然一脚のテーブルが出現。さらにその奥を覗くと、半分ドアがしまった部屋の中でオバちゃんが何かを作ってる。で、その2分後。オレの前にボコンっと出てくる釜たまうどん。「うぴゃぴゃぴゃぴゃ、ココってうどんの小が150円で、玉子はたったの20円なんですよぉ~。しかも、赤玉ですよぉ~、赤玉!。うぴゃぴゃぴゃぴゃ!!」「・・・・・・・」ま、何はともあれ、その生玉子をうどんに絡めて食ってみたところ、うっ・・・ウマい!! てか、こんな隠れキリシタンのような店のうどんには正直、何の期待もしてなかったが、麺もコシコシしてて冗談抜きのウマさなのだ。ちなみに、この店は「さぬきうどん全店制覇攻略本」にも載っておらず、赤目君曰く"地元の奴らしか知らない名店"らしい。ちなみに住所は三豊市高瀬町上麻3778なので、近くの人は1度行ってみてくれ。点数は4.0点!

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さて、続いて赤目君に案内されたのは、そこから少し離れたまんのう町にある「三嶋製麺所」といううどん屋でね。その店に入った途端、(あっ・・・ココって!?)と驚くオレ。そして、そんなオレを見て再び「うぴゃぴゃぴゃぴゃぴゃ!!」と笑う赤目君。そう、実は昨夜、ホテルに戻る途中にボキはDVD屋に寄って「UDON」という2007年に公開された作品を980円で買い、それをパソコンで見ていたのだ。そして、その映画の中で1番最初に主人公たちが寄ったうどん屋が同店だったのであるっ。つーことで、映画と同じくオレもこの店で不思議な気分で釜たまを食べたのだが、うん、確かにこの店も美味しかったっス。3.5点。

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で、次に訪れたのは、同じまんのう町にある「谷川米穀店」といううどん屋でね。実はココで昨日会えなかったヤマとんのママさんと待ち合わせをしてたんスよ。オレたちも時間通りに行って、今日は無事会えたんだけど、ヤマとんのママさんはダンナさんや子供、そして、友達まで連れてきてくれてね。で、何はともあれ、このド田舎にある超有名店でもボキは釜たまを食べたんだけど、この店ならではの酢は入れたんだけど、もう1つの薬味の唐辛子を入れるのをオレというバカは忘れちゃってさっ。つーことで、今回は3.5点にしとくけど、この店はもう1回食べに来ます。オレのバカ、オレのバカ!

つづく
 
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で、お次は、いよいよ読者のヤマとんの母さんと待ち合わせてる丸亀市の「中村」ってうどん屋に行くことになったんだけどね。車に戻って助手席を見たら、既に赤目くんがシッカリ助手席に座っててね・・・。で、赤目君の相棒、金丸君の車の後ろについて土器川沿いの中村に行ったんだけどさ。ボキの車の中は相変わらず赤目君がフルスロットルで喋りまくててね。そのまま15分ぐらい待ってたんだけど、ヤマとんの母さんらしき人は来ないし、ますます赤目君の話はヒートアップするし、どうしよう・・・・・・って思ってたら、若いネーちゃんが恐る恐るオレに近寄ってきてさ。おっ、この人がヤマとんの母さんか・・・と思ったら次のような会話になってね。
「あの・・・・・この後もドコかのうどん屋さんに行くんですか?」
「えっ・・・・・ええ。でも、まだオレらは、この中村のうどんを食べてないんスけど・・・・あっ、どうも、板谷です」
「あっ・・・・は、はい。・・・・・・・で、もしよろしければ、ワタシもうどん屋さんに連れてってもらって、その後でドコかの高速のインター近くで下ろしてもらえれば、ソコからまたヒッチハイクできますから」
「えっ・・・・・・ヒッチハイクぅ!?」
そう、つまり、ネーちゃんはヤマとんの母さんでも何でもなく、ただのヒッチハイカーだったのだ。にしても、よりにもよって、何でこんなややこしい時に・・・・・。
その後、オレらは中村の前で更に5分待ち、カボチャ天&アゲ入のかけうどんを食いながら更に15分待ったが、ヤマとんの母さんらしき人は見当たらなかったので、結局ボキは赤目くん、金丸君、ヒッチハイカーの芽衣ちゃんを車に乗せて次のうどん屋に向かった。・・・・え、中村のうどんの味?もうわからんよっ、こう事態がややこしくなると!ま、一応3.5点。

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その次は、赤目君の案内で善通寺市にある「岸井うどん」を訪れるオレたち。このうどん屋はナント、ビニールハウスの中で営業してて、その中に入ると今は真冬だというのにポカポカ。つーことで、冷たい醤油うどんを注文して食べたら、これまたホントにウマい! 点数は3.5点。

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続いて前回、オレが一発で大ファンになってしまった釜あげうどんの「長田in香の香」、その本店がまんのう町にあるっていうんで、行ってみたんだけどさ。う~ん、釜あげうどんの小(250円)を食べてみたんだけど、まぁ、ウマいっちゃあウマいのだが、オレ的には支店の「長田in香の香」の方が美味しく感じるんだよなぁ・・・。つーことで、3.5点。ちなみに、この店で芽衣ちゃんにイロイロ話を訊いたら、大学の卒業旅行をしている彼女は鹿児島から一人でヒッチハイクをしており、この後、大阪→和歌山→三重を回る予定で、最後は地元の群馬県までヒッチハイクで帰るつもりらしい。つーことで、その後、芽衣ちゃんを善通寺の高速インターの出入口で降ろし、さらにその後、金丸君の車が停めてある中村の近くにある駐車場で赤目君&金丸君を降ろしたボキは、ようやく高松のホテルに帰還。ちなみに、明日も赤目君たちと待ち合わせをすることになり、ボキは朝の8時に高松から40キロ離れた本山駅というところに行くことになった。
つーかね、ぶっちゃけて言えば赤目君は躁鬱病を患ってて、今、その治療中で薬で少し躁状態になってるんスよ。てか、何でそんなことがわかるかというと、ボキの本のファンって、この躁鬱病だった人が結構多くてね。でも、オレの「板谷バカ三代」とかを読んで、世の中にはまだとんでもない奴らがいるんだ・・・・って精神的に救われた人が相当いるのよ。で、赤目君もその1人なんだけど、確かにラッパーのような喋りの相手をしてると疲れるときもあるんだけど、と同時にコイツは実は「非常にイイ奴だ」ってことがビンビン伝わってくるんスよ。そう思うと彼のラップも非常に楽しく感じるオレがいてね。つーことで、全く予想がつかない展開になってきたけど、この旅行、まだ2日目です・・・・つづく。
 
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さて、3月5日の食い放題紀行の2日目。この日は4軒目に訪れる予定の丸亀市にある「中村」といううどん屋で、昨夜メールをもらった「ヤマとんの母さん」と待ち合わせをしたオレは、とりあえず、本日1軒目の坂出市にある「木田酒店」といううどん屋さんへ。てか、なんで酒屋さんが同時にうどん屋になっているのかわからないが、とりあえずボキはぶっかけうどんの小(300円)を注文。が、正直に書くと、この店の朝イチのうどんは何か全然コシがなくて、あんまりウマくなかったどす。2.5点。

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続いて訪れたのは、綾川町にある「田村」といううどん屋でね。ここはもう店の周囲に客の車が何十台と駐車されてる、凄い人気のある店でね。オレは、かけうどんの小(150円)にアゲ(50円)を入れたのを頼んだんんだけどさ。ここのうどんは特に麺がモチモチしてて、ダシ(汁)は普通だったんだけど、とにかくその太い麺にやられてしまいました。ウマい!納得の4.0点。

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お次は再び坂出市に戻ってきて、1日に1時間しか営業してないうどん屋「日の出製麺所」に行ったんだけどさ。この店の駐車場に車を止めて、外に出た途端「あの・・・板谷さんですよね?」って声をかけられてね。フッと前を見たら2人組の男が立ってて、そのうちの1人が、もう凄いテンションでニコニコしてるわけですよ。で、その後も話を聞いたら、そのニコニコしてる赤目くんは今から8年前にボキがパチンコ必勝ガイドって雜誌の誌面上で開催したサイン会に応募したことがあったらしくてさ。しかも、その時、オレが誌面で「サインして欲しいなら何冊でも書いてやるから好きなだけ送ってこい、バカヤロー」って言ってたらしくてね。結局、10冊ぐらい編集部に送ったら後日、全部にオレのサインが書かれた本が送り返されてきたんだって。んで、その赤目君はとにかく「ありがとうございます、ありがとうございます」って何度も礼を言ってくるから「そんなことはいいから、とにかくこの製麺所のうどんを一緒に食べようや」って言って、既に出来ていた行列に並んでさ。そんで、ココではゲソ天入の釜たまうどんを食べたんだけど、もう赤目くんが食べてる最中もフルスロットルで話しかけてきて、すんません、殆ど冷静な判断ができませんでした・・・・。3.5点。

つづく
 
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はい、つーわけで、去年の暮れ、今年の1月と続けさまに香川にうどんを食べに行き、それから2ヵ月ほど経った3月上旬。ボキは、もう耐えられなくなって、またしてもさぬきうどんを食べるために香川に行っちゃいましたよ。しかも、今度はオレ1人で行き、滞在期間も1週間ですよ、1週間! そう、香川にあるウマいうどんを食い尽くしてやろうと心に決めたっスよ(ちなみに、今回はあくまでもオレ個人の判断で各うどんに0.5刻みの10段階評価をつけてみたぞ)。

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で、3月4日の日曜日。朝6時半に自宅から出発したボキは、それから7時間後の1時30分。まずは最初に入ると決めていた香川県東かがわ市にある「権平うどん」に。注文したのは、いきなりカレーうどん(430円)。そう、この店の人気メニューだと本に書いてあったのだ。で、うどんを食べてみたら、うん! ツルツルモチモチしてて文句なしにウマい!! ・・・が、肝心のカレーがなんかボヤっとしたジイさんみたいな味でさ。つーか、うどんの食感も殺さないようサッパリとした味付けにしてるのはわからんでもないけど、麺がココまでウマいのにカレーがこれっていうのは少し残念な気がしました。つーことで、3.5点。はい、次!

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続いては、お隣のさぬき市にある「まほろ」という店に行ってね。ココは"ぷりぷりエビ"の天ぷらが乗っかったぶっかけうどんが美味しいっていうんで注文しようとしたら、ナント、プリプリエビの天ぷらが売り切れになっててさ。迷った末に、旬の海鮮天盛が乗っかった温かいぶっかけ(800円)を頼んでみたんだけど、これがメタメタうまくてねっ。天ぷらも大葉、カキ、エビ、キス、イイダコを注文後にアツアツで揚げてくれてね。また、うどんも評判通り超ウマくて、バカみたいだけど少し泣きそうになりました。点数は4.5点!!

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で、お次は高松市に入って、前回の1月には閉まってて入れなかった「三徳」っていううどん屋を訪れてさ。1番人気の肉ぶっかけの大(680円)を頼んでみたんだけどね。うん、確かに評判の通り牛肉に付いた甘いタレの味がうどんにもシッカリ絡んでて、アッという間に平らげちゃったんだけどさ。てか、この前に入った「まほろ」の海鮮天盛のぶっかけがあまりにもウマかったんで、正直この店のウマさがあんまり目立たなかったっス。ということで3.5点!

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その後、今回は高松駅近くにあるスーパーホテルにチェックインし、四国一巨大だというアーケード街を少し歩いたんだけどね。う~ん、今日は日曜日だっていうのにあまり人は歩いてないし、骨付鶏を出す店が何軒も並んでたりして、巨大なわりにはあんまし賑わってる感じじゃなかったっス。てか、ま、今回オレの視野の先にあるのは、あくまで美味しいと評判のうどん屋でね。とにかく、この1週間、徹底的に香川県内のうどんを食べ尽くして、オレなりのうどん屋BEST10を決める予定なんで楽しみにしててくれ。続きは次号で!

ゲッツ板谷プロフィール

本名・板谷宏一
生年月日・1964.07.04
出身・東京都立川市
職業・ライター

News

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「ズタボロ」(2012年)
発行・幻冬舎
定価・円(税別)



ゲッツ板谷twitter
https://twitter.com/getsitaya

スケルトン忠臣蔵
ガイドワークス

作品一覧 文庫本

20121009221839812_20121125183514.jpg
「メタボロ」(2012年)
発行・幻冬舎文庫
定価・648円(税込)


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「妄想シャーマンタンク」(2012年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)


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「やっぱし板谷バカ三代」(2011年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

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「超出禁上等!」(2010年)
発行・角川書店
定価・705円(税別)

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「出禁上等!」(2010年)
発行・角川書店
定価・629円(税別)

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「許してガリレオ」(2008年)
発行・角川書店
定価・552円(税別)

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「ワルボロ」(2007年)
発行・幻冬舎
定価・686円(税別)

9_20110814163035.jpg
「わらしべ偉人伝」(2007年)
発行・角川書店
定価・667円(税別)

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「情熱チャンジャリータ」(2006年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

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「戦力外ポーク」(2005年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

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「直感サバンナ」(2004年)
発行・角川書店
定価・514円(税別)

5_20110814161812.jpg
「インド怪人紀行」(2003年)
発行・角川書店
定価・705円(税別)

4_20110814161501.jpg
「板谷バカ三代」(2003年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

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「バカの瞬発力」(2003年)
発行・角川書店
定価・552円(税別)

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「ベトナム怪人紀行」(2002年)
発行・角川書店
定価・648円(税別)

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「タイ怪人紀行」(2002年)
発行・角川書店
定価・600円(税別)

作品一覧 単行本

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「板谷式つまみ食いダイエット」(2011年)
発行・角川書店
定価・1260円(税別)


ensoku_20101002152837.jpg
「板谷遠足」(2010年)
発行・扶桑社
定価・1300円(税別)


metaboro_20100628141438.jpg
「メタボロ」(2010年)
発行・幻冬舎
定価・1500円(税別)


shin_itayabanzuke_cover-2_20090522185134.jpg
「真・板谷番付」(2009年)
発行・扶桑社
定価・1300円(税別)


yappasi.jpg
「やっぱし板谷バカ三代」(2009年)
発行・角川書店
定価・1300円(税別)


板谷番付!単行
「板谷番付!」(2008年)
発行・扶桑社
定価・1200円(税別)


BESTっス!単行
「BESTっス!」(2007年)
発行・小学館
定価・1400円(税別)


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「妄想シャーマンタンク」(2005)
発行・ 楓書店 発売: ダイヤモンド社
定価・本体1200円(税別)


ワルボロ
「ワルボロ」(2005)
発行・幻冬舎
定価・本体1600円(税別)


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「超出禁上等!」(2005)
発行・扶桑社
定価・1200円(税別)


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「出禁上等!」(2004)
発行・扶桑社
定価・1143円(税別)


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「許してガリレオ!」(2004)
発行・楓書店 発売・ダイアモンド社
定価・1200円(税別)


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「わらしべ偉人伝」(2003)
発行・扶桑社
定価・1300円(税込)


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「ばらっちからカモメール」(2003)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


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「情熱チャンジャリータ」(2003)
発行・双葉社
定価・1200円(税別)


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「戦力外ポーク」(2002)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


ベトナム乱暴紀行 リバイバル単行
「ベトナム乱暴紀行リバイバル」 (2001)
発行・スターツ出版
定価・1100円(税別)


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「どこへ行っても三歩で忘れる鳥頭紀行~くりくり編 ~」(2001)
発行・角川書店
定価・1100円(税別)


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「『ステキな自分』を見失う本」(2001)
発行・新風舎
定価・1300円(税別)


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「板谷バカ三代」(2001)
発行・角川書店
定価・1200円(税別)


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「直感サバンナ」(2000)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


インド怪人紀行単行
「インド怪人紀行」(2000)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


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「バカの瞬発力」(1999)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


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「ベトナム怪人紀行」(1999)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


タイ怪人紀行
「タイ怪人紀行」(1998)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


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「ベトナム乱暴紀行」(1997)
発行・スターツ出版
定価・1500円(税別)


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「パチバカ天国と地獄」(1994/絶版)
発行・白夜書房


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「パチンコ必笑ガイド」(1993/絶版)
発行・白夜書房


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