ゲッツ板谷の波風日記

 
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つーことで、1月末のことですよ。ハッチャキと共に美術の専門学校の時に同級生だったタカちゃんに久々に会うために、オレらは栃木県の宇都宮市に行ってね。ところが、ハッチャキのとこに届く年賀状の住所をカーナビに打ち込んで現地に行ったら、タカちゃんの家には誰もいなくてさ。ま、あらかじめ約束してたわけじゃなく突然行ったので、とりあえずオレたちはオレが宇都宮に行くときは必ず寄る餃子屋「めんめん」に向かってさ。

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で、がぶりついた途端、小籠包のようにピチュー!っと汁が飛び出してくる絶品の羽根付き餃子を頼んでね。

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それで食欲に火がついちゃったオレたちは、その餃子屋の近くにあった焼きそばの「石田屋」に行って、ハムが大量に乗ってる焼きそばも50秒ぐらいで食べちゃってさ。

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で、再びタカちゃんの家に行ったんだけど、やっぱりいなかったから、今度は那須の鹿の湯って温泉まで足を伸ばしてね。んで、ハッチャキが48度の熱湯が入ってる風呂に入って、熱さのあまりキチ〇イみたいな顔になちゃってさ(笑)。

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で、江川の出身校、作新学園近くのタカちゃんの家に行ったら、ようやく彼がいてね。んで、急に訪れたにもかかわらず、お雑煮とかイロイロなものを出してくれてさ。

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もう、昔のバカ話なんかもしちゃってゲハゲハ笑ってね。あ、写真の真ん中のノッポがタカちゃんでね。ところで、何でオレたちが18年ぶりぐらいにタカちゃんに会いに行ったかというとね。それは今年、ハッチャキの家にタカちゃんからの年賀状が届いてなかったらしくてさ。で、ハッチャキが「何で今年は出さなかったの? もしかして、身内の誰かが亡くなった?」ってことを訊いたがために行ったんスわ。で、タカちゃんの家からの帰り道、ハッチャキ「で、タカちゃんは何で年賀状を出さなかったんだって?」って訊いたところ「わからない・・・・・。そのことについては何も訊いてないから」だって。・・・・・なぁ、ハッチャキくん。君ってバカ?
つーことで、ホーサク君。タカちゃん、懐かしいだろ(笑)。ちなみに、彼もこのブログを見てるみたいだから、何か伝えたいことがあったらココにメール下さい。じゃあ!
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今から数か月前、ボキは地元の立川市の外れにある「ゼルコバ」ってパン屋で硬いパンをよく買うようになった、ってことを書いたんだけどさ。何日か前にインターネットを見てたら、立川から電車で30分ぐらい走った武蔵増戸って駅の近くに美味しいパン屋があるって情報を見つけてね。んで、住所が書いてあったんで先日、そっちの方に用があったついでに車で寄ってみたんですよ。

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ところが現地に着いたんだけど、ドコにもそんなパン屋はなくてね。たまたま近くを子供と歩いていた主婦がいたんで「あのぉ~、この辺にパン屋があるって聞いたんですけど、ドコだかわかりますか?」って訊いたんだけど、「さぁ・・・・こんな田舎にパン屋なんかないと思うんですけど」なんて答えが帰ってきちゃってね。で、とりあえず車を近くの空いている駐車場に無断で止めちゃって、その周囲をキョロキョロ探してたら、地獄のように細い道にある電柱に上写真のような張り紙を発見してさ。

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で、その軽自動車がやっとこ1台通れるような極細の道を進んでったら・・・・。

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ありましたよっ! プレハブ造りの小さなパン屋「ダンデリオン」が。

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早速、中に入ってパンを物色してみたんだけど、狭い店内にもかかわらずイロイロなパンがビッシリと並んでてね。ネットの情報では、この店は若夫婦が2人だけでやってるらしんだけど、ボキが選んでる間にもこんな田舎の住宅地の中なのに次から次へと客がやってきてさ。

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で、オレも慌てちゃって、1番人気の湯ごね食パンとベーコンとチーズのパン、それにイロイロな食材を湯ごねパンに挟んだサンドイッチなんかを買っちゃってね。そしたら、また湯ごね食パンが5枚も入ってるのに230円という安さでさ。その他のパンも大体100円代なんスよ。

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で、家に戻って早速食べてみたんスけどね。いや、なんて言ったらいいんだろうなぁ・・・・。どのパンもホントに美味しくてね。でも、その美味しさというのが決して特別ってわけじゃないんだけど、例えばベーコンとチーズのパンなんかは食べてみると、その中にさらにポテトが大量に仕込んであったりしてね。それから湯ごねパンは、とにかくメタメタ柔らかくて、しかも、その柔らかさが3~4日経っても全然変わらないんスよっ。つまり、決して超大げさなウマさじゃないんだけど、キッチリと仕事がされてて、しかも、値段だって普通のパン屋並みでね。つーことで早く言えば、メチャメチャいいパン屋さんを見つけました。つーことで、あんまり教えたくはなかったけど、五日市方面に近い人は暇があったら行ってみてください。営業は月曜~金曜の午前10時~午後2時までです。んじゃあ!
 
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つーことで、うどんだけじゃなく、もちろんラーメンもコンスタントに食べてるボキなんだけどね。まずこれは、先月に横浜に行った際に当ページグルメ部長ユカちゃんが教えてくれたラーメン屋を2軒回ったんだけどさ。1軒目が、この元町商店街の中にある塩らー麺「本丸亭」でね。早速、本丸塩らー麺(800円)を注文して食べたんだけどね。うん、確かにチャーシューはバカうまかったんだけど、麺とスープは割と普通だったかなぁ・・・・。てか、ココに来たら是非、チャーシューメンを食べよう。ホントにうまいから、ココのチャーシューは。

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それから、この中華街の裏手にあった薄ピンク色の地味な店が「慶華飯店」っていう店でね。この店、普通の中華料理は意外と高いんだけど、ラーメン類だけはビックリするほど安くてね。何はともあれ、ユカ部長が勧めるワンタンメン(630円)を食べてみたんだけどさ。う~ん、さっきの本丸亭の塩らー麺と同じく、ここもワンタンだけがうまくて、麺とスープはそうでもなかったかなぁ・・・・。つーか、今度来るときにはエビワンタン(630円)を食べてみるっス。

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で、これからの2軒は先日、中央線の東小金井に行った時に入った店なんだけどね。まずは5~6年前から1度は行きたいと思っていた、宝ソバっていう油そばがある「宝華」ってラーメン屋なんだけどね。東小金井駅のスグ近くで、とりあえずその宝ソバ(650円)を食べてみたんだけど、うん、これは文句無く合格っス! てか、味は割とシンプルなんだけど、麺の歯ごたえといい、チャーシューの弾力といい、ホントに研究しまくってます。もう1度言います。合格!

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んで、もう1軒が、この「らーめん にんにくや」なんだけどさ。実は、この店も10年以上前からココにあるのは噂で知ってて、ボキはこの支店の府中の方にある店によく行っててね。で、その店のラーメンもとにかくチャーシューはうまいは、生にんにくをクラッシャーで潰してスープの中に入れると、さらにうまくなるわで大好きだったんだけどさ。その店が国立に移転した途端に、何でか知らないけど急にマズくなちゃってさ。で、とにかく、その本店がココなんで1度行ってみようってことになったんだけどね。まず、開店時間の午後7時の15分前には、もう行列ができててさ。で、オレはギリギリ10組目で第一順に入れて早速、チャーシューメン(1000円)を頼んだんだけどね。結論を言えば、この店も合格! そう、国立に移った支店が、まだ府中にあった頃の繊細&豪快な味がそのまま残ってて、しかも、チャーシューも少々クドいけど、でも、メタメタうまかったです。

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で、最後に訪れたのが、またまたグルメ部長ユカちゃん紹介の恵比寿にある「阿夫利(あふり)」ってラーメン屋なんだけどさ。ココもメタメタ混んでて、1番人気はゆず塩麺だったからソレを食べたんだけどさ。うん、ここのラーメンも合格!! そう、ようやくユカ部長の本領が出たところで、今回はこのへんで終了。またね~っ!
 
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そんで2日目の朝、元気よく再びうどん屋に向かおうと思ったら、外はメチャメチャ濃い霧が発生しててさ。ハッチャキが「か、海賊の幽霊船が襲ってくるよおおおっ!!」なんて騒ぎ始めてね。つーか、映画「ザ・フォッグ」かいっ(笑)

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最初は、坂出市にある「山下うどん」って店に行ってね。

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この店は天ぷらを揚げるオババ(写真右はじ)がいたり、ナント、あの村上春樹のサインが飾ってあったりしてね。

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何はともあれ、お勧めのエビ天入のかけうどんを食べたんだけどさ。結論から言っちゃえば、麺とかダシは昨日からウマいのばかり食べてるから特に感想はないんだけど、特筆すべきはこの200円のエビ天ですよ。つーか、食った直後は何も感じなかったんだけど、1日、2日と経っていくうち(そういえば、あの店のエビ天はウマかったなぁ~)ってシミジミ感じるウマさでね。つーことで、キミたちも同店に行ったら必ずエビ天を注文してください。

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途中で寄った丸亀城の土産物屋で。・・・・・佐保田のオッサン。そうやってハッチャキに付き合ってるとホントにバカになるぞ。

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で、今回の1泊2日の旅の最後は、冷天おろしで有名な「おか泉」に行ってね。んで、その冷天おろしを食べたんだけど、そのウマさに、オレを含めた4人とも黙っちゃってね。

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んで、東京に戻る途中、ドコに寄ったかというと・・・。

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そう、例の淡路島の端っこに立っている巨大仏「世界平和観音」に3人を強引に付き合わせてさ。

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つーことで、今回は「香川県で食べるさぬきうどんがホントにバカうまい」ってことがボキだけじゃなく、3人の友だちにもわかってもらってホントに満足っス。じゃ、またね~。
 
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つーことで、1月の半ばに、またまたボキは一泊で香川県に突っ込んだんだけどね。今回は一緒に行ったメンバーをちゃんと紹介するとさ。

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まずは、この子泣きジジイ・・・・・じゃなかった、貫禄あふれる見てくれの人が今回、車を出してくれた佐保田のオッサンでね。彼は今から9年ぐらい前に白血病になってね。で、病院でその治療の辛さに捨て鉢になってたら、奥さんが「ほら、ここにアンタと同じ不良のバカおやじがいるよ」って言ってボキの「タイ怪人紀行」を渡したらしくてさ。で、治療に耐えるしかやることがなかったから、しょうがないから読んだら、それでボキの本にハマっちゃったらしくてね。で、次々読んでたら自動的に治療も終わってて、見事に白血病も克服しちゃってさ。・・・・・ま、そんな仲っス。

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それから、この威勢のいい兄ちゃんが八王子のシンヤくんでね。彼の奥さんはナント、ボキのダイエット企画で耳つぼマッサージをしてくれた薫さんでね(当ブログにも彼女のページがリンクされてるよ)。とにかく昔はボキ同様、相当なヤンチャだったらしいけど、このブログにもリンクされてる「職人遊戯」を読めば、いかに今は一生懸命やってるかがわかります。

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それから最後の一人が、このブログのレギュラーのように登場してるハッチャキだけどさ。何か可愛娘ぶった顔をしようとしてるので、彼の紹介はこれでおしまい!

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最初に「がもううどん」で食べたあと、続いて"かまたま"発祥の店として有名な「山越うどん」に行ってさ。

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今回も、この一番手前にいるオバちゃんの全く無駄のない動きに魅了されながら"かまたま"を食ったんだけどさ。今回のオレ以外の3人は、このかまたまを食うのは初めてだったんだけど、そのあまりのウマさに3人ともマジで目をまん丸くしてね(笑)。

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また、よけいなことばっかりやるハッチャキ。ちなみに最近、本人も黄色の長袖シャツが自分のユニフォームだということを自覚。

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で、3軒目は去年の年末、ボキが行ったときには運悪く休みだった「長田in香の香」でね。

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ここの名物は、看板にも大書きされとる釜揚げうどんでね。

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で、とにかくボキもソレを食べてみたんだけど、マジでこの釜揚げが隣に座ってるジジイの頭から頭蓋骨をそのまま引っこ抜きたくなるぐらいウマくてさっ。いや、ホント、なんなんだよっ、このウマさ!!

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はい、続いてはボキが何回も行っている「山田家本店」を訪れてね。

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今回は何を食べようかさんざん迷ったけど、結局は3週間前にも食べた釜ぶっかけとフグ&カキの天ぷらを食べたんだけどね。もう佐保田のオッサンやシンヤくんは、このうどんもメタメタうまくて、しまいにはトランス状態になっちゃってさ。

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ところが、一人だけなんだか沈んでたのが、肉うどんを頼んだハッチャキでね。だから言ったろっ、肉うどんも決してマズくはないけど、やっぱこの店は釜ぶっかけだって!! 人の話をちゃんと聞けっ。このバカチンが!!

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で、一日目は骨付鶏で有名な「一鶴」に行って終了でさ。いや、この日は夜中の0時半に東京を出発して、各人2時間ぐらいしか寝てなかったからムチャクチャ疲れてたんですわ・・・・。

つづく

ゲッツ板谷プロフィール

本名・板谷宏一
生年月日・1964.07.04
出身・東京都立川市
職業・ライター

News

20121009221824454_20121125183504.jpg
「ズタボロ」(2012年)
発行・幻冬舎
定価・円(税別)



ゲッツ板谷twitter
https://twitter.com/getsitaya

スケルトン忠臣蔵
ガイドワークス

作品一覧 文庫本

20121009221839812_20121125183514.jpg
「メタボロ」(2012年)
発行・幻冬舎文庫
定価・648円(税込)


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「妄想シャーマンタンク」(2012年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)


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「やっぱし板谷バカ三代」(2011年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

13_20110814164604.jpg
「超出禁上等!」(2010年)
発行・角川書店
定価・705円(税別)

12_20110814164128.jpg
「出禁上等!」(2010年)
発行・角川書店
定価・629円(税別)

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「許してガリレオ」(2008年)
発行・角川書店
定価・552円(税別)

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「ワルボロ」(2007年)
発行・幻冬舎
定価・686円(税別)

9_20110814163035.jpg
「わらしべ偉人伝」(2007年)
発行・角川書店
定価・667円(税別)

8_20110814162727.jpg
「情熱チャンジャリータ」(2006年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

7_20110814162436.jpg
「戦力外ポーク」(2005年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

6_20110814162033.jpg
「直感サバンナ」(2004年)
発行・角川書店
定価・514円(税別)

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「インド怪人紀行」(2003年)
発行・角川書店
定価・705円(税別)

4_20110814161501.jpg
「板谷バカ三代」(2003年)
発行・角川書店
定価・590円(税別)

3_20110814161115.jpg
「バカの瞬発力」(2003年)
発行・角川書店
定価・552円(税別)

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「ベトナム怪人紀行」(2002年)
発行・角川書店
定価・648円(税別)

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「タイ怪人紀行」(2002年)
発行・角川書店
定価・600円(税別)

作品一覧 単行本

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「板谷式つまみ食いダイエット」(2011年)
発行・角川書店
定価・1260円(税別)


ensoku_20101002152837.jpg
「板谷遠足」(2010年)
発行・扶桑社
定価・1300円(税別)


metaboro_20100628141438.jpg
「メタボロ」(2010年)
発行・幻冬舎
定価・1500円(税別)


shin_itayabanzuke_cover-2_20090522185134.jpg
「真・板谷番付」(2009年)
発行・扶桑社
定価・1300円(税別)


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「やっぱし板谷バカ三代」(2009年)
発行・角川書店
定価・1300円(税別)


板谷番付!単行
「板谷番付!」(2008年)
発行・扶桑社
定価・1200円(税別)


BESTっス!単行
「BESTっス!」(2007年)
発行・小学館
定価・1400円(税別)


mousou_20110224152825.jpg
「妄想シャーマンタンク」(2005)
発行・ 楓書店 発売: ダイヤモンド社
定価・本体1200円(税別)


ワルボロ
「ワルボロ」(2005)
発行・幻冬舎
定価・本体1600円(税別)


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「超出禁上等!」(2005)
発行・扶桑社
定価・1200円(税別)


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「出禁上等!」(2004)
発行・扶桑社
定価・1143円(税別)


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「許してガリレオ!」(2004)
発行・楓書店 発売・ダイアモンド社
定価・1200円(税別)


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「わらしべ偉人伝」(2003)
発行・扶桑社
定価・1300円(税込)


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「ばらっちからカモメール」(2003)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


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「情熱チャンジャリータ」(2003)
発行・双葉社
定価・1200円(税別)


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「戦力外ポーク」(2002)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


ベトナム乱暴紀行 リバイバル単行
「ベトナム乱暴紀行リバイバル」 (2001)
発行・スターツ出版
定価・1100円(税別)


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「どこへ行っても三歩で忘れる鳥頭紀行~くりくり編 ~」(2001)
発行・角川書店
定価・1100円(税別)


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「『ステキな自分』を見失う本」(2001)
発行・新風舎
定価・1300円(税別)


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「板谷バカ三代」(2001)
発行・角川書店
定価・1200円(税別)


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「直感サバンナ」(2000)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


インド怪人紀行単行
「インド怪人紀行」(2000)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


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「バカの瞬発力」(1999)
発行・二見書房
定価・1200円(税別)


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「ベトナム怪人紀行」(1999)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


タイ怪人紀行
「タイ怪人紀行」(1998)
発行・スターツ出版
定価・1200円(税別)


ranbou.jpg
「ベトナム乱暴紀行」(1997)
発行・スターツ出版
定価・1500円(税別)


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「パチバカ天国と地獄」(1994/絶版)
発行・白夜書房


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「パチンコ必笑ガイド」(1993/絶版)
発行・白夜書房


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